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【良い昼寝環境の整え方】

みなさんこんにちは!
TSK LIFEです。

スッキリとしたいい天気ですね^^
今日も元気に過ごしていきましょう。

人と交渉するように自己交渉力をあげる
自分のなりたい姿に対して今の自分がどうするべきかを交渉することで、
自尊心を保ち進むことができるようになります。
長期的な計画を持ち現在の自分とのGAPを埋めていく楽しい日々を過ごしていきましょう。スケジュールは自分の人生です。
コロナショックにより様々な計画が崩れてしまった方がほとんどではないでしょうか。
私もその1人です。ただこれは全員が経験している事です。
これも学び、成長、この状況で何ができるかと自己交渉をしていく事でビジョンの達成へと近くことができるのではないでしょうか。

前置きが長くなってしまい申し訳ございません。
前回は”カフェインの取り方”にお伝えしていきました。
今回も睡眠に関する情報をピックアップしてお伝えしていきます。
このGW期間、私も睡眠環境を意識して生活をしていました。平均睡眠時間が約8時間、Mi FIt(健康管理デバイス)による睡眠スコアを90点以上キープすることができました。
今後もより睡眠の質を高め、体現できるよう行動していきます^^
今回は昼寝をする方必見の内容となっております。
今日お伝えする内容は”良い昼寝環境の整え方”についてです。

よい昼寝環境の整え方

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―睡眠不足の人にとっては、昼寝は効果があると言われています。オフィスだとなかなか昼寝は取りづらいですが・・。              現代人には昼寝はメリットの方が大きいと思います。パフォーマンスも上がるし、疾患リスクも下がる。これが社会の共通認識になっていくべきです。私のように自分の裁量で働ける人は、14時に疲れたなと思ったら家に帰って昼寝してもいいんですが、普通はそれができません。 昼寝のために特別な仮眠室やベッドは用意しなくても良いと思います。部屋の照明を落とし、角度の調整できるゆったりした椅子を用意することをお勧めします。近くの人を気にしなくて済む、プライバシーを保てる工夫があればなおよしです。飛行機のビジネスクラスのような、隣に見知らぬ人が寝ていても気にならないような環境です。 そして一番大事なのは、昼寝に対する周囲の理解です。決して怠けているわけではなく、自分と会社のパフォーマンスのためだという理解が必要です。睡眠を削って働くハードワークな上司だと、なかなか昼寝に対する理解が得られません。


テレワークでお家で過ごす時間が増え昼寝をする方も増えているのではないでしょうか。
朝早く起きて作業を行い昼に時間帯に昼寝をする事で集中力の継続力が上がると言われています。
様々な本でも昼寝のメリットは紹介されていますが、皆さんはどのくらい昼寝をしますか?
あまり寝すぎるのもよくないようです。昼寝の目安時間としては15分〜20分が目安だと言われています。
30分以上や1時間昼寝をしてしまうと逆に疲れが残り集中力が下がるとも言われています。
私がよく読む本の筆者、樺沢さんは1日18分の昼寝をとるそうです。メルマガ/ブログ/youtube継続更新などアウトプットの神様の昼寝時間を真似てみるのもオススメです。
私も昼寝のできる日は20分にアラームを設定して休憩しています。
夕方から夜の時間帯までパフォーマンスを向上したい方は是非試してみて下さい。
皆さんの快適ライフを応援しています!

最後までお読み頂きありがとうございました。

TSK LIFEでは人生に役立つノウハウや実体験を通した感動体験などををお伝えしていきます。今後ともよろしくお願いします。

【概要欄】                            ▼[amazonリンク]                         『スタンフォード式最高の睡眠』西野 精治            https://amzn.to/2YJ8em9

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