見出し画像

人見知りでも欠いてはいけない礼儀とできるやり方

人見知りが失礼になってしまうことって、多々ありますよね😭

そこで、人見知りでもこれだけはしっかりとしておきたい事をまとめて行きます!

挨拶、お礼、謝罪、返事、etc......

それではお話しして行きます!

人として、、、、

見出しを追加-22

1、挨拶

2、お礼

3、謝罪

4、返事

当たり前、言われるまでもない。。。。

と、思われるでしょうが、人見知りのせいで中々難しくなる場面があるので
お話しして行きます。

分かっててもできない時がある。

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-2


しないといけないことはわかってるんだけど。。

そうですよね👍

心ではわかっているけど、できない。

全然問題ありません!

人見知りカンストだった僕でもできたやり方を話して行きます!

まず挨拶

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-3

うーん、挨拶も恥ずかしくてできない。。。

コツ1

挨拶なんて、させれば良いんです。

ただ、返すことが大切!
自分からはできなくても、必ず返す。

これが最も重要です!

目上の場合

これは自分からしないと失礼になりますよね!

コツ2

目を合わせると難しい場合は、目を見る前に挨拶をする!

それかほぼ同時にしましょう!

つまり、挨拶をしてから目を合わせる。

そうすることで、目があう緊張で無視をしてしまうことがなくなります!

この方法は本当に役に立ちます😊

お礼

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-4

人に何かしてもらった場合は必ずお礼が必要です!

これが言えないと一気に評判ガタ落ち。。。。

ここでのポイントは小さなお礼ポイントを見逃さないこと。

扉を開けてくれたり、物や順番を譲ってもらったり、エレベーターで待ってもらえたり!

お礼は人見知りが一番力を入れるべきこと!

それがなぜか???

人見知りがコミュニケーションで不安なのは、どう思われるかだったり、
嫌われてないかなどの勝手な予想や思い込みです。

お礼を言われて不機嫌になったり、変に思う人なんていません。

思い切ってコミュニケーションをとる大義名分

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-5

きちんと、感謝の気持ちを伝えましょう!

自分の思いを伝えることは、気持ちがいいことですよ👍

謝罪

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-6

何か迷惑をかけてしまったり、悪いことをしてしまった時は謝りましょう。

意外とここは人見知りだからこそよくできるんです。

他人が怖いですからね。
すぐに謝ります。。。

ですが!!!!

よくないのが、何でもかんでも謝ること😤

正しく悩んでください👆

そして、本当に自分が悪いのか。
正確に考えれるようにして欲しい。

返事

一度、しっかり自分に向き合ってみたい。 そんな方への応援キャンペーン実施中! 必要なのは反応と実践した感想だけ!-7

人見知りは思い込みと決めつけで、返事がうまくできずに無視のような形で終わってしまうことがありますよね。。。

なので、これが一番難しいことかも。。

これは、会話のコツをつかむことが大切です!

詳しくはこちらに書いてありますが、少し話してみると

返事がうまくできないと、どう思いますか??

あー。変なふうに思われるだろうな、、

嫌われたかも。。。

こんなことを考えますよね。
これが大間違い!

自分が傷つく前提だから、相手のことなんて考えていない


頭にあるのは、相手が自分をどう思うか。

しかも勝手な思い込み。

見出しを追加-20

相手が不安になる会話をしがち。

コミュニケーションはあくまで平等。

それ理解すると、かなり気持ちが楽になりますよ!

まとめ

1、挨拶は、返すことに注力する!
  目上の場合は、目を見て萎縮する前に挨拶してその後目を合わせる。

2、お礼は絶好のチャンス!
  人見知りの不安要素が最も少ないコミュニケション!

3、謝罪で大切なのは何でも盲目的に謝らないこと。
  自分が悪いなら謝る。はやく場を収めたいからと言って闇雲に謝らない!

4、返事は一番困る時が多いかも。。。
  変な思い込みで萎縮しないように、自分も相手を不安にさせる事を知る。
  コミュニケーションは平等です!



















この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?