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自分色を武器にする

【Laquel préfères-tu?】

どちらがお好み?

プレイトの色が変わるだけで、
雰囲気がガラリと変わります。

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ワインか、グレイか。

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「どちらが良いですか?」と、不意を突いて聞かれたら、
その時の感覚、感情で選んでしまうでしょう。

感情というものは、その時々で変化をし続けます。
だから、「ストーリー」が大切なのだと思います。
自分が紡ぐ物語。

根底に流れるストーリーが明確であれば、
その時の感情を色で表現することができます。

「きれい!」「好き!」「可愛い!」
の一言で片付けず、一番大切なのは
「どのように」「なぜ」といった問を常に持つ事。

そして、自分ならではの「ニュアンス」を持つ事。
それさえあれば、どこまででも美を追求し続けられるから。


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メルシー嬉しいー💕
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東京・恵比寿で隠れ家サロンのフラワー教室。パリで学んだエスプリを花で表現することに命をかけている。子供の頃に見たアニメ「ラ・セーヌの星」と「ベルサイユのばら」に憧れてパリへ花を学び行った元祖オタクです。https://tamaki-flower.com/
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