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地方公務員の私がマイホーム建設から15年経過した「イマ」達成できたこと

結論 スペース2畳の書斎を構えました

26歳の時に今住んでいる家を建てましたが、その時に書斎を3畳ほどで予定していました。

ただ、子ども部屋、リビングと決めていくとだんだんスペースがなくなっていく。
最後、ウォークインクローゼットと書斎の二択になりまして、当然書斎は敗北w

時は流れ、2021年

ここ最近noteを毎日書くなど、自宅で創作活動をする時間が増えています。座椅子に座ったり、ダイニングで作業したりしてきましたが書斎を作りたいなと思いました。

そうは言っても部屋があるわけではないので、一階にある和室を活用することに。
早速、夕方に二階から進学で猿払村を離れている長女の学習机を頂戴してきました。

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3時間ほど使ってみて

・机の高さがどうも合ってない模様
・チェアは全く合っていない模様

机の高さは、一段高くできるので改善の可能性あり
チェアは座面が浅く、木製なので座りごごちも良いとは言えない。

ということで、チェアを新調することを決意。
早速、TwitterとFacebookでどんなチェアが良いか質問しました。

さまざまなご意見、アドバイスいただいたのでじっくり選びたいと思います。
レンズといいチェアといい、悩み事が多くて嬉しいです。

まとめ

・部屋全体が使えるわけではないけど、書斎ができて嬉しい。
・占有面積は二畳ほど
・デスクの高さを調整する必要あり
・チェアを新調する必要あり

こんなところです。
環境を整えて、noteライフを引き続き楽しみたいと思います。

では、また

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地方公務員×Local photographer×CSR leader/投稿は私見/猿払村 企画政策課 課長補佐/担当:猿払の未来を描くこと、ふるさと納税、IoT推進ラボ🍓、シティプロモーション/撮影機材α7Ⅲ,mavic air/SARUFUTSU-LABOを運営