陰謀論否定者という馬鹿。あるいはリベラルの癖に「理性の無限の可能性」に気づいてないアホ。

 より

上記文抜粋
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地震兵器

カタールW杯の宿泊施設として使われていたコンテナ10,000戸が、
トルコの被災地へ届けられることになりました。

【ライブドアニュース@livedoornews

トルコ地震】トルコで断層9メートル超ずれ、内陸地震で世界最大級か
https://news.livedoor.com/article/detail/23768711/

日本の観測史上最大の内陸地震である濃尾地震(M8.0)の約8メートルを超える。産業技術総合研究所の主任研究員は「内陸の地震で水平方向のずれとしては世界最大級だろう」としている。



この前アップしたものと同じ内容ですが、それの詳細です。







・・・・・・・中略・・・・・・・




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抜粋終わり

トルコは地震の捜索に参加した救助犬に対し、貨物室で母国に戻ることを許可しなかった。ファーストクラスの座席で帰宅させた。

天皇原人には無い発想である。

人工地震があるのは確実。

でも、ここまで大規模化の可能性は、わからんが。そもそも「軍事機密・それもトップシークレット」になるほどの技術だから、当然我々が知らんのも当然。

また、大規模地震の最後の「原因」はわかっても、「それの最後のトリガー」は、まだわかってない。

ならそれを発見して隠匿し、さらにそれを促成するようにしたら、容易に人工地震で巨大地震も可能になる。

て程度のことは、「無限の理性の可能性」からしたら、あり得る話なのである。

それを理解できない人たちが「リベラル知識人」っていうのだから、普通に殺人ワクチン打って死ぬ国になります。

まあ、早晩に日本人は死滅するので、どってことはないです。

より

上記文抜粋
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NHKニュース解説でお馴染みの兵頭慎治防衛研究所 政策研究部長 (宗純)
2023-02-28 13:47:34
矢張り私の予想した通りで、去年のアメリカ中間選挙対策だったらしい。放送やら新聞やらの姿勢が去年の年末から大きく変化しています。
1周年目の記念すべきロシアのプーチン演説前日の、唐突な居眠りバイデンのウクライナ電撃訪問報道で、マスコミの報道姿勢が大きく変化しています。御老体に鞭打って片道10時間もの鉄道旅行で首都キエフに入っているが何かの罰ゲーム。普通なら大統領専用ヘリを利用すれば数分の1では入れるが、ネオナチに危ない携帯式対空ミサイルスティンガーをばら撒いたので怖くてヘリが使えない。制空権を握るロシアのプーチンが怖いので矢張り航空機も使えないので仕方なく北朝鮮の金正恩の真似で安全な鉄道で移動した。

今まで散々「侵攻したロシア軍に勝利する英雄的ウクライナ軍」を大宣伝していたNHKニュース解説の兵頭慎治 防衛省防衛研究所 政策研究部長が、「ロシア軍は航空戦力を使っていない」不思議な不思議な理解不能。真面目に戦争をやっていない事実を、やっと1年かかって理解したらしいのですから大笑い。
間違いなくNHKや自衛隊戦争研究所、中国習近平がウクライナ停戦で動き出した。
米民主党やリベラルメディアが散々戦争を煽りに煽っていたが、風向きが大きく180正反対に変わっています。これは戦争と中身が違い、ロシアのプーチン大統領の「特別軍事作戦」(警察活動)が正しかったらしい。まあ丸々中身がインチキですね。
たぶん、ロシア軍ウクライナ侵攻の不思議な騒動勃発で開戦1日目でウクライナ空軍が壊滅。仕方なくトルコ製ドローンを多用してウクライナ空軍の代用で胡麻化していたが、これ以上は誰も騙せない。制空権をロシアに握られたままでは戦争継続は無理なんです。店じまいの潮時でしょう。
昨日のNHKニュース解説ではアメリカや英国EUが支援するシリア反政府派(以前の表現なら民主派)が実はイスラム国メンバーだったと国境なき医師団の現役メンバーがばらすし、
今朝の毎日新聞ではレバノンのシリア難民(反政府派、実はイスラム国テロリスト)が働き口を求めてと、ロシア軍の空爆の恨みを晴らすことやら理由を述べてウクライナに傭兵として参加している事実を淡々と書いてある。これは駄目ですね。終わっています

永続敗戦論の白井聡がツイッターで、 (宗純)
2023-02-28 16:45:26
白井 聡/Shirai Satoshi(新刊、『マルクス 生を呑み込む資本主義』出ました)
@shirai_satoshi
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2月26日
あの今井尚哉氏がここまで強い言い方をしている。

「だから、まずは停戦だ。どうして岸田政権は停戦に向け仲介に動かないのか、僕は怒りすら感じている。これが一番だ」

インタビュー完全版「岸田政権は停戦仲介に動け、資源国と水素外交にシフトせよ」今井尚哉・元安倍内閣首相補佐官
2023年2月20日 エコノミストオンライン

安倍晋三首相秘書官だった今井尚哉ですが、何とも驚くことにウクライナのゼレンスキー大統領全面支援を少しも疑わず暴走する日本共産党志位和夫委員長に比べて、
2万倍は左翼護憲派なのですから驚くやら呆れるやら。エマニュエル・トッドの左右の知識人の入れ替えとの説の一番の良い見本である

今井尚哉はエコノミストのインタビューでの記述が素晴らしい出来上がり、

最後のG8だった2013年サミットで、

シリアのアサド政権を倒すよう動くというのがG7のおおむね一致した見解だったが、ロシアのプーチン氏だけが「アサドを倒して、テロリストに政権を譲ってどうするんだ。現実的に考えよう」と呼びかけた。(★注、ウクライナのマイダンクーデター翌年の2015年9月には米軍傭兵組織のISISイスラム国退治にロシアのプーチンがとうとう立ち上がり「民主勢力」を偽装するイスラム過激派テロリストを一掃する)

 政権を倒したところでシリアは混乱するだけで解決にならない。それは世界の歴史が教えるところで、アサドに停戦を呼びかける方にシフトすべきだとが主張した。
そして安倍氏はプーチン氏と同じ考えだった。そこから安倍氏とプーチン氏の関係は始まる。
(★注、この今井尚哉の安倍晋三の記述が事実だとすると、あの消えた弾丸「安倍殺し」にも別の解釈が成り立ちます。死んだ安倍ヨイショなのか、それとも事実だったのかで歴史解釈が大きく変わります)

当時のオバマ米大統領は、「アサド政権は化学兵器を使った。日本が武力支援ができないのは分かるが、反政府軍へ、日本も何らかの支援を考えて欲しい」と迫る。だが、安倍氏は「じゃあ、アサドが化学兵器を使っている証拠を見せてくれ」とはっきり言い返した。米国は結局、見せられなかった。

 会合に出席していた私(今井尚哉)は、「サダム・フセインが大量破壊兵器を持っている」との偽情報をもとに、イラクと開戦したことを思い出した。歴史とはそういうものだ。その時の世界的な覇権争いの中で、どういう風に自分のポジションを決めるかというのは、優れて国内政治のポピュリズムだ。要するに、「弱腰」という言葉に政治家は弱い。国内向けに強気に見せることが後に戻れなくなる。今、起きていることはそれだ。この話はヨーロッパの連中とよくする。

とにかく武力行使を止めて、話し合いにシフトせよ、と。
■そう。ここまできてしまったら、四半世紀かかる話だ。国際社会は領土の一体性を脅かすことを絶対に許さない。許してはいけない。でも、現実問題、どんどん人が死んでいる。だからまずはどう停戦に持っていくかだ。

 昨年3月29日のトルコのエルドアン大統領による調停は、いいところまでいっていた。本当に。プーチン氏は(調停案を)飲んでいた。あそこで止めておけば、ここまでなっていなかった。

(★注、2月末の一回目のベラルーシ南部で行われていた停戦交渉はネオナチ親衛隊テロリスト集団がウクライナ国会議員で交渉団年バーを殺害したことで、
二回目のトルコのエルドアン大統領の仲介での停戦交渉成立は4月初めの首都キエフのブチャ大虐殺との欧米リベラルメディアや日本のTBS金平茂樹などの「ロシア軍が殺した」との徹底的なキャンペーンで吹き飛んだが、今回の今井尚哉のエコノミストの記述は驚くべき内容です。最社からなのか、それとも去年7月8日の「消えた弾丸」安倍殺しで吹っ切れたのかは不明だが、安部晋三が共産党志位和夫より左翼だったとの不真面目な内容)

CANON はCO2主因論にも反対している (ルンバよりは賢い積り)
2023-03-01 00:30:32
 「今井ちゃん」はCANON だったんですか。知りませんでした。「今井ちゃんはすっごく頭がいいんだよ(by 安倍晋三)」。同じ CANON でも、宮家 邦彦氏みたいな「何が起ころうが常に自公政権擁護」の人もいますが。

 一方、半月ほど前からFBでは「CANON は温暖化CO2主因論に反対している。けしからん」という宣伝がしつこく表示されていました。(オレ環かもしれませんが)

 少し[検索]すると、こんな文章が(以下冒頭部分だけ抜粋引用)


要旨
キヤノンは誰もが知る世界的なブランドだ。その製品はカメラ、プリンターや医療用の画像機器など多岐にわたる。また、「共生」という企業理念を掲げ、野生生物や自然を連想させるブランドを緻密に作り上げてきた。

しかし、2022年2月の英紙ガーディアン記事で明らかになったように、キヤノンは矛盾を抱えている。顧客からの評判の良い環境に優しいブランドの裏で、気候変動懐疑論・否定論のための幅広いプラットホームであるシンクタンク ーキヤノングローバル戦略研究所(CIGS)ー を設立している。その影響範囲は、国際的なメディアから子どもたち、政策決定機関にまで及んでおり、気候科学に関する誤った情報を広め、化石燃料を推進し、日本のクリーンエネルギーへの移行を遅らせようとしている。
https://speakslouder.org/reports/ja-canon/

 実はかなり以前、CO2濃度と気温についての物理学的なきちんとした数式を[検索]したとき、なんかムズカシイ数式がきちんと書いてある日本語記事は CANON のものしかみつけることができなかった記憶があります。(やたらムズカシイので私には理解不能でした)
 他は毎度おなじみの「近年の気温変動とCO2濃度変動に相関関係がある」というだけの記事が圧倒的でした。相関関係があるとしても、どちらが原因かは考えないといけません。「温暖化するから海水などに含まれるCO2が大気中に出てくる」のです。
(地球環境での最大の温暖化ガスは、H2O だということは、CO2主因論の人でも認めている事実です)

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抜粋終わり

CANONとひろゆきが、なんか「逃げ出した」みたい・・・

まあ、天皇家は臓器売買が好きなので、断固ウクライナ支持だろう。

https://quietsphere.info/trafficking-in-ukraine/




天皇の無い 蒼い空を取り戻す

慈悲と憐みに富む社会になりますように

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