SWAY magazine

“Sway between _____s.” シーシャラウンジ「SWAY」による、あいまいを味わえるメディア / 公式: https://sway.style/

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“Sway between _____s.” シーシャラウンジ「SWAY」による、あいまいを味わえるメディア / 公式: https://sway.style/

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    【Index】あいまいを味わえるメディア「SWAY magazine」

    『SWAY Magazine』は、“あいまいを味わえる場所”がコンセプトのシーシャラウンジ「SWAY」の公式noteです。 『SWAY Magazine』では、SWAYのこと、シーシャのこと、SWAYに関わりを持つ人々のこと、気になるカルチャーなどを発信しています。 SWAYを訪れる時のように、どうぞ自由にお楽しみください。 🌿SWAYのこと 💭シーシャのこと 🌏世界のシーシャ 🛋空間のこと 🎨デザインのこと 📷写真のこと 📚シーシャと共に楽しみたいカルチャ

      • お客様に満足していただくために、誠実なおもてなしを。シーシャラウンジSWAYがスタッフと共有する価値観

        こんにちは。シーシャラウンジSWAYのオフィシャルnote『SWAY Magazine』です。 今回は、SWAYが大切にしていることや成し遂げたいと考えているミッションについてお話するコラムの最終回。 これまでの記事では、私たちが「シーシャを文化として日本に根付かせる」ために掲げているミッションや、最高のシーシャ体験を得てもらうためにこだわっている環境づくりについてお話してきました。 最後にお話するのは「スタッフ」と「クレド」についてです。有難いことに、SWAYはシーシ

        • すべてにおいてより良い状態を目指す。人生を豊かにする2時間を作り続けるために、シーシャラウンジSWAYが設ける価値基準とは

          こんにちは。シーシャラウンジSWAYのオフィシャルnote『SWAY Magazine』です。 さて、今回はSWAYが大切にしていることや成し遂げたいと考えているミッションについてお話するコラム・第2回をお送りします。 前回の記事では、私たちが「シーシャを文化として日本に根付かせる」ことをビジョンとして掲げており、シーシャを通じて人生を豊かにする2時間を過ごしていただくために最高のシーシャ体験が得られる環境を提供していることを取り上げました。 では、「最高のシーシャ体験

          • カギは“引っかかりのなさ”。シーシャを文化にするためにシーシャラウンジ「SWAY」が提供する、人生を豊かにする2時間

            一昨年11月に開始し、2年目となったSWAY公式note『SWAY Magazine』。 これまで、シーシャのフレーバー紹介やご利用いただいているお客様との対談など、さまざまな企画をお届けしてきました。 今回は原点に立ち戻って、あらためてSWAYが大切にしていることや成し遂げたいミッションについて、3記事にわたってお話します。 第1回は、SWAYのミッションとビジョンについてです。 なぜ、SWAYは“2時間"にこだわっているのか? SWAYはシーシャ体験を届けることに

            【SWAY news】新年のご挨拶と新店舗オープンのお知らせ

            あけましておめでとうございます。 昨年SWAY店舗を訪れていただいた皆さま、SWAY公式noteをご覧いただいた皆さま、ありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 🌿新年のご挨拶新年あけましておめでとうございます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、良質な体験を提供できるよう努めて参りますので、より一層のご支援、お引き立てを賜りますようよろしくお願い申し上げます。 皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせてい

            「共感」から生まれ広がる。日々に寄り添うプロダクト「KINTO」が描く世界観の届け方

            フォトグラファーの三浦えりです。 今回のSWAY magazineではテーブルウェア、キッチン・インテリア雑貨のブランド「KINTO」のチーフブランディングオフィサー小出慎平さんにお話をお伺いします。 第3回目のインタビューではKINTOの日常に寄り添うプロダクトの世界観についてお伺いしていきます。KINTOのInstagramを自分もこんな暮らしができたらといつもワクワクしながら見ています。素敵な日常の世界観はどのように考えられ、共感する人々にどうやって届けられているの

            短期的な売上目標ばかりを追わない、ライフスタイルプロダクトを届ける「KINTO」が取り組むマネジメント

            フォトグラファーの三浦えりです。 今回のSWAY magazineではテーブルウェア、キッチン・インテリア雑貨のブランド「KINTO」のチーフブランディングオフィサー小出慎平さんにお話をお伺いします。 第1回目のインタビューでKINTOは「短期的な目標や売上ばかりを見て仕事をしない」と小出さんがおっしゃっていました。今回はさらに深堀りをしていき、数値目標やノルマを持たないKINTOが目指す経営と成長についてお伺いします。 お互いに共感し合えるような顧客を見つけて繋がる。

            日々に寄り添う生活道具をつくり続けるブランド「KINTO」が世の中に届けるために大切にしている経営とブランディングとは

            フォトグラファーの三浦えりです。 今回のSWAY magazineではテーブルウェア、キッチン・インテリア雑貨のブランド「KINTO」のチーフブランディングオフィサー小出慎平さんにお話をお伺いします。 SWAYのアイスドリンクはKINTOのグラスで提供しています。以前、ブランドマネージャー梯さんからSWAYの空間にKINTOのグラスが馴染むと教えていただいたことがあります。 第一回目は小出さんのお仕事や、KINTOの一貫した世界観を持つブランディングについてお伺いしていき

            プロフェッショナルファーム共同創業者が考える、店舗経営のポイント【経営者対談】

            こんにちは。ライターの伊藤美咲です。 3記事にわたりお届けしている、株式会社Resolve & Capital 取締役 樋笠 克実(ひがさ かつみ)さんのインタビュー。 最終回となる今回は、多店舗展開で気をつけることやSWAYの今後の施策について伺いました。今回も、株式会社SWAY代表 藤巻との対談形式です。 店舗数が増える=マネジメント範囲が広がる藤巻:もし樋笠さんがシーシャ屋の経営を始めるとしたら、どんなことにこだわりますか? 樋笠:まずは、シーシャの味にこだわり

            本音で、シンプルに。プロフェッショナルファーム共同創業者が語る仕事におけるコミュニケーション術【経営者対談】

            こんにちは。ライターの伊藤美咲です。 3記事にわたりお届けしている、株式会社Resolve & Capital 取締役 樋笠 克実(ひがさ かつみ)さんのインタビュー。 第2回目は、採用基準や社内コミュニケーションのコツなど、経営者として大切にしていることを、前回に引き続き株式会社SWAY代表 藤巻との対談形式で伺いました。 採用基準は、仕事以外でも会いたいと思えるか藤巻:会社経営をする上で採用はかなり大事なポイントになると思いますが、採用基準はどのように定めていますか

            プロフェッショナルファーム共同創業者がシーシャラウンジ「SWAY」に通う理由とは【経営者対談】

            こんにちは。ライターの伊藤美咲です。 今回から3記事にわたり、株式会社Resolve & Capital 取締役 樋笠 克実(ひがさ かつみ)さんのインタビューをお届けします。コンサルティング業界で活躍する樋笠さんは、SWAYスタッフが「真っ先に思い浮かぶ常連さん」と口を揃えて言うほど、SWAYをご利用いただいています。 今回は樋笠さんの経歴やSWAYに通う理由について、株式会社SWAY代表 藤巻との対談形式で伺いました。 コンサルテイング会社の立ち上げを経験するほか、

            【SWAY news】秋にぴったりなコク深い燻製茶とチャイが新登場

            残暑も過ぎ去り、肌寒さと共に秋が訪れました。 SWAYでは、身体も心も温めるドリンクをご用意して、皆さまをお待ちしています。 読書の秋に思考を深める誌面版「SWAY magazine」も、まもなく完成予定です…! 🌿SWAYでしか飲むことができないFETCの"燻製茶"をSWAYでは、シングルオリジンにこだわった日本茶専門ブランド「FAR EAST TEA COMPANY」(以下FETC)とタイアップして、香り豊かなお茶を提供しています。 幻の品種とも呼ばれる紅茶向け品種

            東京のシーシャと瀬戸内のホステル。それぞれの場所で体験できる時間の過ごし方とは

            SWAYはこの秋に店舗で手に取ってお楽しみいただける冊子を準備しています。 今回のSWAY magazineは誌面版と連動して、岡山県を拠点にデニムブランド「ITONAMI」を手がける山脇耀平さんにお話をお伺いしました。ITONAMIが運営する岡山県倉敷市児島にある宿泊施設「DENIM HOSTEL float」について「人が集まる場所」というテーマでお届けします。 3回目の連載となる今回のnoteでは、SWAY、DENIM HOSTEL floatのそれぞれの場所で過ご

            論理的なSWAYと感性的なDENIM HOSTEL float。運営側から見る「人」との関わり方

            SWAYはこの秋に店舗で手に取ってお楽しみいただける冊子を準備しています。 今回のSWAY magazineは誌面版と連動して、岡山県を拠点にデニムブランド「ITONAMI」を手がける山脇耀平(やまわき ようへい)さんにお話をお伺いしました。ITONAMIが運営する岡山県倉敷市児島にある宿泊施設「DENIM HOSTEL float」について「人が集まる場所」というテーマでお届けします。 今回のnoteでは、今年から始まったDENIM HOSTEL floatのコミュニテ

            独自の体験を伴うものづくり。岡山発デニムブランドITONAMIが届けるユニークな取り組みと届けたい思い

            SWAYはこの秋に店舗で手に取ってお楽しみいただける冊子を準備しています。 今回のSWAY magazineは誌面版と連動して、岡山県を拠点にデニムブランド「ITONAMI」を手がける山脇耀平(やまわき ようへい)さんにお話をお伺いしました。ITONAMIが運営する岡山県倉敷市児島にある宿泊施設「DENIM HOSTEL float」について「人が集まる場所」というテーマでお届けします。 初回の連載となる今回のnoteでは、ITONAMIのデニムについてや、その取り組み、

            カウンセリングがあるからこそより自分自身のストーリーを持てる。fragrance yesとSWAYのカウンセリングの共通点

            こんにちはフォトグラファーの三浦です。 8月のSWAY magazineはセルフケアというライフスタイルを提案するスキンケア・アロマブランド「fragrance yes」のセラピスト・フレグランスコーディネーター山野辺喜子(やまのべ よしこ)さんとともに、シーシャラウンジSWAYのブランドマネージャー梯航生(かけはし こうき)さん、シーシャプレイヤーでSWAY店長・清野陽向(せいの ひゅうが)さんとシーシャとアロマについてお話していきます。場所は代々木八幡にある山野辺さんの