sunakazu

誰かに伝えたい、そんな日々の発見と自営業の仕事の一部を記していきます。 お墓のコンテンツメーカー。 オリジナルストーリー「墓ありじいさん 墓なしじいさん」を収録した「おはかの手帖」を販売しています。https://hakuwako.thebase.in/

ボーダレスになるとき

家入一真さんのnoteがすごく心に染みた。 経験値も環境もまったく違うのに、ここに書かれている一言一句が、今かみしめていることそのものだ。 半年くらい前までは「(自…

追い風が吹くおもちゃ業界のはなしをお墓市場に落とし込んでみた

まずは、こちらのnoteを読んでもらいたい。 内容は、国内の玩具市場が過去最高になっている理由とおもちゃ市場の分析である。 この分析内容の明晰さが素晴らしく、そのま…

言葉で距離が縮むこともあれば、言葉で遠ざかることもある

SNSでなんらかの発信をしていて、ふと出会ってしまう違和感。 それが多少知っている人の発信だったりすると、なおさらその違和感を拭いさることができなくて、しまいには…

本気の笑顔

中学生時代、部活動の仲間はそのまま親友でもあった。 いまの中学の部活動は時間が短縮される傾向にあるが、25年前当時はそういった規制もなく、練習はハードだったが、放…

Starting Over

君がまだ幼い、ちょうど6歳になろうとしていた頃。 どうしてもやりたい、どうしても行きたい、どうしても入りたいと言ってきかず、母が泣きながら「まだ早い。あと数年して…

おとなの贅沢とは、ウィークデイの夜に女友だちの家に行くこと

平日の夜は、皆どのように過ごしているのだろうか。 わたしの場合、週3、4回は息子のスポーツ少年団の送迎があるので、夕方から晩御飯の用意をバタバタはじめて、急いで送…

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