Sarah Yamanaka

Sarah(さら)大学卒業後、大手住宅メーカーに入社。住空間を通して人を幸せにする職業がインテリアコーディネーターが信条です。インテリアはセオリーを理解することで、時にはプロレベルの成果を得ることができます。自宅をお洒落にしたいと思う方にプロとしてちょっとしたコツをご紹介します。
    • 大人の教科書つぶやき編
      大人の教科書つぶやき編
      • 3本

      写真と140字でインテリアコーディネーターの日常を紹介しています。

    • 大人の教科書〜理想の営業〜
      大人の教科書〜理想の営業〜
      • 4本

      インテリアコーディネーターの立場から見た営業担当者。自分に合う担当の見つけ方をご紹介します。

    • 大人の教科書〜美術館巡り〜
      大人の教科書〜美術館巡り〜
      • 6本

      美術館の紹介です。 作品の感想だけでなく、建物や内装 照明計画などの見所をインテリアコーディネーターの視線で紹介しています。

    • 大人の旅スタイル〜国内編〜
      大人の旅スタイル〜国内編〜
      • 5本

      大人になった今だからこそ、出来る旅。 少し贅沢にこだわってみました。 星のや京都を始め、ワンランク上のホテルライフを堪能する旅。 ホテルライクインテリアのアイデアは、旅から生まれます。

    • 大人の教科書〜理想の家づくり〜
      大人の教科書〜理想の家づくり〜
      • 26本

      インスタ映えだけではない、本当に素敵なインテリアコーディネートの基本をご紹介します。

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固定された記事

インテリアで大切なものは『センス』よりも『セオリー』

『センス』という言葉があります。 美的感覚、感性と訳されることの多い言葉です。 職業柄、『センスが良い。』『センスがある。』 またはその反対の言葉に日々囲まれてい…

会社の後輩女子から貰った素敵すぎるチョコレート。
ピンクシャンパントリュフは、
エレガントな空気を纏ったパッケージが魅力的。誕生日でも記念日でもなく、ただ似合う人に贈りたいと思う、その豊かな発想に驚きました。似合うは、人から言われた時、輝きを増す最上のほめ言葉だと思います。

小田原 江之浦測候所 〜天空を体感する美術館〜

コロナ禍の美術館鑑賞 コロナ禍での美術館は、完全予約制のところがほとんどです。日時指定チケットの販売をはじめ、人数制限もいつもより厳しく設けられています。 と…

ナショナルインテリアの
新作展示会に出かけました。
オンラインではない新作発表会は、一年ぶりです。
ソファの貼り地、カーテン、クッション、ラグなどをゴールドベージュとパープルの組みあわせが美しいシリーズにため息。差し色に淡い光沢のある淡いブルーを合わせて1つの提案をしています。

代官山蔦屋で購入しました。
内容の前に表紙の色合いの美しさに惹かれて買うことを決めた雑誌です。表紙のような収納は理想ですが、ハードルが高いため、少しずつ学び、真似ていきたいと思います。

家具選びに「とりあえず」はありません。

「とりあえず」その言葉を調べてみました。意味は大きく2つに分けることができます。 1つ目は、『まず第一に』 この言葉は『何はさておき』とも言い換えらます。 2つ目…