技術的特異点コピペ情報15

ドコモの3Gは2020年代半ばに終了へ 2023年にかけて1兆円を5Gに投資
http://www.itmedia.co.jp/mobile/amp/1810/31/news134.html


「近い将来、魚は海でなく、陸でとれるようになる」──シリコンバレー発の漁業革命
https://forbesjapan.com/articles/detail/23608

──2030年ごろ、人々の食卓はどういうふうに変化していると思いますか?

その頃までには、動物ベースの大規模畜産業は大幅に縮小し、都市の中で食肉や魚を生産するようになっているでしょう。肉や魚は、地方にある巨大農場や遠くの海ではなく、バイオリアクター(培養装置)の中で作れるようになるのです。

環境破壊を食い止めて、生き物への虐待をやめる。そして人々は、安全でヘルシーで新鮮な「肉」を毎日楽しめるようになる。そんな未来を1日でも早く実現したいですね。

1つのAIで複数タスクをこなす「次世代AI」の開発・実用化をめざす
https://amp.review/2018/10/31/next-generation-ai/


Cray、エクサ級性能を実現するスパコン「Shasta」
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1150926.html

 米Crayは10月30日(米国時間)、エクサスケールを実現するスーパーコンピュータシステム「Shasta」を発表した。
2019年第4四半期より市場提供を開始する。

あら、エクサスパコンついに出来たのか
出来てないよ
エクサスケールを"実現する"システムを売りますよってだけ(まだ).
エクサスケール・スーパーコンピューターが出来るのはこれから何処かの会社なり研究所なりが買い上げて注文することで初めて成り立つ


人類は結局は不老不死を目指すことになるだろう。そのとき、生物的な身体を置き換えるリアリティ派が勝つのか、マインドアップロードで身体を捨てるバーチャル派が勝つのか。どちらに進むのだろう。
https://twitter.com/kanair_jp/status/1058002527851933697

マインドアップロードのことを想像すると、人工的に天国と地獄を作ることができるようになり、artificial heavenとかartificial hellとか呼ばれるのかなあ。生前のデータをもとに閻魔大王AIが裁くというのも想像できる。
https://twitter.com/kanair_jp/status/1058003073488965632

脊柱に電気の刺激を与えることによって神経接合を再生させ、まひしていた患者の歩行を可能にする画期的な治療が成功し、事故などで長年体の自由を失っている人々に希望をもたらしている。英科学誌ネイチャーに10月末、研究結果が発表された。
http://www.afpbb.com/articles/amp/3195497

トヨタ 自動運転の未来都市構想 完成は2020年代後半
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181102/k10011695341000.html
「トヨタ自動車」は、自動運転の車が走行し、住んでいる人が送迎などのサービスを受けられる未来型の新しい都市を、静岡県裾野市に開発する方向で検討していることがわかりました。
2020年代半ばから後半にかけての完成を目指し、IT関連の企業など、異業種との連携を進める方針です。


失敗した時のデータも取り込む:
MIの取り組み強化、材料開発の期間を半減へ
http://eetimes.jp/ee/spv/1811/02/news062.html
パナソニックは、材料探索や新材料の開発手法として注目されている「マテリアルズインフォマティクス(MI)」の取り組みを強化する。新材料開発にかかわる研究期間の半減が目標である。

「子どもが話し始める」ように言語習得するAI、MITが開発。周囲状況の観察から言葉を理解
「やばみ~」とか言い出すかも
https://japanese.engadget.com/2018/11/01/ai-mit/
MITは、周囲の人々の言葉習慣(敬語やその他の表現の違いなど)に適応可能なロボットの開発を想定しており、"子供のように"言葉を覚える方法が、学習スピードの向上や構文やアノテーションの準備が困難な言語も習得可能なAIを作り出せるとしています。

将来的に研究が進めば、ビデオからだけでなくAI(を搭載したロボット)どうしが言語を教え合うような未来もやってきそうです。また逆に考えれば、このAIをモデルとして子どもたちが言語から世の中について学んでいく方法を研究することもできるでしょう。

ついこの間は、自動車メーカーのホンダが米国の大学と協力して、「子供のように好奇心を持つAI」の研究開発を始めると発表したばかり。人工知能はそれそろ、われわれが知っているようなコンピューターではなくなり、人間の思考を模倣し始めたと言えるかもしれません。


折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/02/news086.html

やわらかスマホついにキタか


Google Cloud、インテルの不揮発性メモリ「Optane DC persistent memory」を利用開始。7テラバイトのメインメモリを持つ仮想マシンを提供 - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/18/google_cloudoptane_dc_persistent_memory7.html

分子ロボット?画期的だからこそ慎重にならざるを得ない
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/btomail/18/11/01/00440/
将来的には薬物を身体内の必要な組織に送達する「宅配ロボット」や病気を組織内部から診断する「医者ロボット」、さらには免疫機能をサポートするような「警備ロボット」などが実現できるかもしれません。
また、光合成機能を持つロボットが開発できたら、人類は光を浴びるだけで生きていけるようになるかもしれません。分子ロボットは医療だけでなく、人々の生活を根本から変える潜在力を持っています。

「Yahoo!知恵袋」の不快な投稿、見えないところへ わずか1日で6億件を処理 ヤフー社内で何が起きたのか
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/02/news026_0.html
「Yahoo!知恵袋」は長年、削除できない“グレーな投稿”に悩まされていた
機械学習を用いた除外処理には9カ月かかるという試算
ある“秘策”により、わずか1日強で処理を完了した


結構バズったので、AIによる自動着色の現状とその使い方についてまとめた~~人工知能技術の衝撃~~
https://togetter.com/li/1283837
自動着色ソフト(style2paints V4)が誰でも無料で使えるようになった。このソフトが生み出した様々な作品と、それを見た人々の反応をまとめました

Google、事前学習済みの自然言語処理モデル、BERTを公開。NLPモデルがより手早く構成可能に。日本語対応は年末を予定。
https://ai.googleblog.com/2018/11/open-sourcing-bert-state-of-art-pre.html
https://twitter.com/kazunori_279/status/1058495572175282177

ゲノム編集、管理緩やかに
東京大学特任講師 松尾真紀子氏
https://r.nikkei.com/article/DGKKZO37232700R01C18A1TJN000

サントリー食品、AI使って生産計画を最適化--週40時間を1時間に短縮
https://japan.zdnet.com/article/35128022/

電子の液体状態と固体状態の競合を観測 -トポロジカル量子計算を阻害する要因を発見-
https://research-er.jp/articles/view/74948


アリババの人工知能チームが @Stanford 大学の読解力テストで人間に始めて勝ったのが、今年の1月。スコアは、

・人:82.304
・AI:82.44

グーグルの《BERT》でトレーニングさせた人工知能のスコアは何と、87.433!10カ月で5ポイントも上げている。人間とマシン、読解力の差は今後更に広がる🤖。
https://twitter.com/GoogleAI/status/1058412507809939456
https://twitter.com/gijigae/status/1058627711961198592


仮想世界の物理法則を発見できる「AI物理学者」の開発に成功
https://nazology.net/archives/23596

パナソニック、AI、自動操縦、ロボット技術などを搭載した掃除機コンセプトモデル開発
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2130/id=79276/

輝くAI時代へ日本は人材育成を ビル・ゲイツ氏に聞く
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3734807003112018EA1000/

原子レベルに薄い遷移金属ダイカルコゲナイド、コンピューターの速度を数百万倍に高める可能性
http://engineer.fabcross.jp/archeive/181013_tmdc.html


「AIタクシー」効果抜群 新人運転手、中堅に勝利
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3620514005102018000000
新人ドライバー15回、中堅ドライバー10回──。NTTドコモが開発した「AIタクシー」の乗車台数予測を使った新人と、使わなかった9年目の中堅の乗車回数だ。
1350台でAIタクシーを実稼働している東京無線協同組合によれば、「新人でもベテランに近い仕事がこなせる」とAIタクシーの威力を実感している。
>>420
量子コンピュータを活用できるようになれば、
需要予測に合わせて
いま出庫している全タクシーの振り分けまで出来そうだな


全脳シミュレーションでaiは本当に進化すんのかな
>>439
解明が進めばまず間違いなく劇的に進化するよ


全固体電池 商用化の恩恵
・EV車の航続距離増
・ドローンの飛行距離増
・スマホの駆動時間像
・家庭用蓄電池の容量増

5G 実用化の恩恵
・ドローンとの双方向通信
・様々な端末との多接続&低遅延
・超安定&超爆速通信
・スマホ→クラウド処理
・自動運転→クラウド処理

みちびき衛星 本格運用のメリット
・ドローンの超精密飛行
・自動運転における超精度自車位置測位
・津波の検知


パナソニック、AI、自動操縦、ロボット技術などを搭載した掃除機コンセプトモデル開発
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2130/id=79276/


仮想世界の物理法則を発見できる「AI物理学者」の開発に成功
https://nazology.net/archives/23596


我々未来技術フリークがあと何年未来社会を待てるかを言おう。
それは2025年だ!
2025年に完璧な未来社会が来ないと自殺する事にする

前倒しがなかったら本格的に動き出すのは2030年代だし
2030年初頭に動く訳だから、その5年後を待てばいいけだからね
自殺は絶対止めた方がいいよ いずれ来る技術で得られる快楽娯楽考えればね


最新情報ではGoogleのAIが人間以上に言語を理解したんだろ?
もう我々の大勝利じゃないか
あとはGoogleのAIの前に一般大衆が跪いて問題解決だ
>>469
去年、マイクロソフトとアリババが組んで接地問題を解決したらもうあっという間ですよ


大きさは細胞並み「ナノロボット」量産する新技法が発表される
https://roboteer-tokyo.com/archives/13544


アルツハイマー薬、世界で約100種類が開発中
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37291050S8A101C1X12000
米イーライ・リリーで認知症領域の創薬責任者を務めるマイケル・L・ハットン副社長「アルツハイマー病薬の将来は明るい」

開発中の新薬候補「BAN2401」で認知症の進行を抑える効果を示したエーザイからは、執行役が登壇した。

木村「おまえら駄目じゃないかと何度も言われたが、ようやく光明が見えてきた」

2030年までのAIの動向について(概要)
http://miraiarch.jp/column/technology/ai4.html

「50年後にはロボットやコンピューターが人にとって代わる」世界の人達はどのように考えているか(不破雷蔵) - 個人 - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20181103-00102628/

ロボットやコンピューターが人の仕事を代替すると貧富の差は拡大するのか否か、世界の人々の考えをさぐる
https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20181103-00102631/

ロボットやコンピューターが人の仕事を奪う未来に誰が責任を持つべきか、世界の人々の考えをさぐる
https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20181104-00102634/


5Gの実現に向けた低SHF帯超多素子アンテナ技術の実証実験 NEC×NTTドコモ
https://www.youtube.com/watch?v=pld9Qz8p588


グーグル「Duplex」が浸透すれば、ボットと人の区別がつかない未来がやってくる
https://wired.jp/2018/11/05/google-duplex-pixel-smartphone/


◇ヒト脳理解に向けてのスタートライン
~ポスト「京」で目指す全脳規模シミュレーション~
http://www.r-ccs.riken.jp/newsletter/201810/interview.html

理研計算機構


MITが「AI物理学者」開発、複雑な架空世界で物理法則を導き出す
https://www.technologyreview.jp/s/111126/an-ai-physicist-can-derive-the-natural-laws-of-imagined-universes/


Googleの万能量子コンピューターチップ「Bristlecone」で、数ヶ月以内に量子超越を証明するためにNASAが協力へ
https://www.technologyreview.com/s/612381/

人工意識の”脳接続主観テスト”が切り拓く意識科学のこれから
http://singularity.jp/20180721_wtanabe/

imec、CMOSプロセスベースの高密度神経プローブを開発
https://news.mynavi.jp/article/20181106-719389:amp/


シンギュラリティ
ねぇこれをさオカルトだと思って信じようともしない奴が多すぎるだけど
どうやったら現実的な話だと思わせる事が出来るかな?

頭おかしいって言われるか、ネタにしてはつまらん
とかそんな反応ばっかり
俺がおかしいの?
でもそれだとAIの権威も頭おかしい事になるよなぁ


ソフトバンクが神の奥義のRPAで人員の4割を削減するらしい

「やったねたえちゃん!仲間が増えるよ!」

ソフトバンク、携帯料金値下げへ「4割人員削減」──孫社長が明言
https://japanese.engadget.com/2018/11/05/4/


5年前に自動運転の話したら鼻で笑う奴いっぱいいた


シンギュラリティは物理
りんごが落ちるのと同じ
落ちている間のりんごに、地面に当たったらどうなるかを説いた所で理解出来ない
今の庶民が置かれている状況だ


一般人たる俺らに出来るのは プレシンギュラリティが起きる2030年頃まで
何が何でも生き延びることじゃないのか? たとえ無職になってもだ

あとはどんな分野の人でもプログラミングに興味を持ち
ノートパソコンでもいいからある程度のスペックのものを買って
実際に動く何かを作ってみるとか

日々、いろいろなものをつくるために専門家の方は頑張ってるわけだしさ


シンギュラリティが起きなくても普通レベルの人間が職場から追われるのは確定じゃんか


MITが「AI物理学者」開発、複雑な架空世界で物理法則を導き出す
https://www.technologyreview.jp/s/111126/an-ai-physicist-can-derive-the-natural-laws-of-imagined-universes/
学習によって物理法則を見つけ出す人工知能(AI)システムが登場したとはいえ、現実世界のさまざまな煩雑な詳細から必要な情報だけに注目して物理法則を導き出す人間の能力には遠く及ばない。
しかし、 MITの研究者は、物理学者が研究に用いている秘訣をAIシステムに教えることで、現実を模倣した複雑な架空世界で物理法則を導き出すことに成功した。

子どもがことばを覚えるように言語を学ぶAIをMITの研究チームが開発
https://techable.jp/archives/86718
MITの研究チームが、子どもがやるように環境を観察し人の話を聞くことで言語を覚える技術を開発した。従来の機械翻訳では訓練にタグ付けしたデータセットが必要だったのに対し、この方法では映像と字幕があれば事足りる。

十分な量のデータセットを用意しなくてもよいばかりか、タグ付けが不適切だとおかしな学習をしてしまう問題についても、この方法では解決済みだ。

人間との共生に必要な「常識を理解できるAI」はいつ登場するのか
https://newspicks.com/news/3436549

170万種類のデータを分析、AIが調合を考えた香水がブラジルで発売へ
https://newspicks.com/news/3417090

イギリスで始まった自動運転ロボットによる配送サービスが凄い 米スタートアップによる物流・流通イノベーション
https://jidounten-lab.com/w-starship-technologies-autonomous-robot
米スターシップ・テクノロジーズ(本社:カリフォルニア州)が、自社開発の自動運転ロボットによる商品配送をイギリスの都市ミルトン・キーンズで開始し、話題になっている。
>>602
シンギュラリティは加速する


汎用aiの登場で財政問題はおろか現存するあらゆる問題は解決する
汎用aiは人知を超越したもの
不可能はない


「機械学習の会議」の略称が性差別に? AI業界に潜む多様性問題
https://wired.jp/2018/11/06/ai-researchers-fight-over-four-letters-nips/

5Gが100倍速になる2つの秘密
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/110100079/110100002/


◇ヒト脳理解に向けてのスタートライン
~ポスト「京」で目指す全脳規模シミュレーション~
http://www.r-ccs.riken.jp/newsletter/201810/interview.html

理研計算機構
>>635
>『京』の100倍の計算性能をもつスパコンができれば、全脳のシミュレーションが可能
シンギュラリティは近い
>>636
ハードは完成目前。
あとはソフトウェア。


米国セブンイレブン、レジなし店舗を導入
https://jp.techcrunch.com/2018/11/06/2018-11-05-7-eleven-is-bringing-cashier-less-payments-to-its-stores/
>>643
良い流れだ


「ヒトの脳を持ったブタはヒトなのか ブタなのか」。そのような問いを投げかける生き物が今後、誕生するかもしれません。
国の専門調査会は、従来方針を転換し、ヒトの脳神経細胞を持つブタが生み出される研究が行われる可能性がでてきました。皆さんはどのように思いますか。
https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_1105.html

フェイスブック、2019年もAR/VR分野へ積極的に投資 - Mogura VR
https://www.moguravr.com/facebook-ar-vr-2019/

>>634
このユニバーサル社のロボットアームは240万円くらい。これを毎朝食の3時間×1年使えば約1000時間。時給2200円ほど。
人間の調理スタッフを使えばそれ以下だけど、ロボットなら福利厚生が不要で珍しさもあり十分導入理由がある。
単純作業を協業ロボットにやらせるのは意外と安くなってきた
https://twitter.com/Chuzaisince25/status/1059650858810392576
https://twitter.com/metatetsu/status/1059686537443475456

AIや画像認識の高性能化とロボットアームの低価格化で『単純調理ロボット』が十分実用圏内になってきた。

ハンバーガーのグリル作業の自動化を目指すMISOロボティクス社の研究。食材の位置や焼き加減を画像認識している

Miso Robotics | The Future of Food is Here
https://misorobotics.com/
https://twitter.com/metatetsu/status/1059699959497351168

日本MSの女子高生AI「りんな」に“目”--風景を見て会話するスマホAIを開発
https://m.japan.cnet.com/amp/story/35128146/
日本マイクロソフトは11月5日、ソーシャルAIチャットボット「りんな」について、「共感視覚モデル」を搭載したスマートフォン向けAI「りんな」を発表。コンセプト動画を公開した。
スマートフォンのカメラを「目」として、AIのりんなが見たものについてリアルタイムで音声コメントし、ユーザーと自然な会話を楽しむことができるAIで、現在開発を進めている。一般公開時期は未定という。

極小重力下で原子を「物質の第5の状態」において観察する実験が実施される
https://gigazine.net/news/20181105-fifth-state-of-matter-in-space/

AIっぽいが実はAIではない「ゾンビAI」とは?
https://gigazine.net/news/20181105-do-not-invest-zombie-ai/


SK Hynixが世界初となる96層の「4D NANDフラッシュ」を開発、年内量産開始|EDA EXPRESS
https://www.eda-express.com/2018/11/2018115.html
SKハイニックス、96層の4D NAND開発に成功

SK Hynixは世界初となる96層4D NAND型フラッシュメモリーの開発に成功した。
3D NANDに主に適用されるCFT構造にPUC技術を結びつけ「4D NAND」とした。
PUC技術とは、データを保存するセル領域の下部にセルの作動を掌握する周辺部回路を配置する技術。

「4D NAND」のサイズは従来の72層512GB 3D NANDより30%以上小さい。ウェハーあたりのビット生産も1.5倍向上。同時に処理が可能なデータ量は業界最高水準の64KBと倍増。
SK Hynixは「書き込みと読み出しの性能が従来の72層製品よりそれぞれ30%、25%向上した」している。

96層のNANDフラッシュはSamsungと東芝が今年下半期から量産を開始。SK Hynixは年内に96層4D NANDの量産に入るとしている。


imec、CMOSプロセスベースの高密度神経プローブを開発 | マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20181106-719389:amp/
ベルギーの独立系ナノテク研究機関imecは、CMOSプロセスをベースにした高密度神経プローブ「Neuropixels」を開発したことを発表した。

このプローブは米Howard Hughes Medical Institute (HHMI) Janelia Research Campus、米Allen Institute for Brain Science、および英University College of Londonの国際的な協力を得て、imecが設計し、
imecキャンパス内のCMOSデバイス試作・小規模生産用クリーンルームで製造された。Neuropixelsプローブの性能や神経科学実験への適用の可能性については、学術誌「Nature」に掲載されたという。

同神経プローブは、ほぼ1000個の電極と1本のシャンクに384個の記録チャンネルを備えており、脳活動のマッピングでは前例のない高解像度の画像を提供できるとしており、すでにグローバルな神経科学研究者に向けて提供を開始。
詳細な情報や使用マニュアルについては、専用のWebサイトにて無料で公開されている。

なお、imecでNeuropixelsプロジェクトを率いてきたチーフサイエンティストのBarun Dutta氏は、
「Neuropixelsプローブは、最新のCMOSプロセス技術を活用することで実用化にこぎつけた。Neuropixelsプローブが神経科学研究手法に革命をもたらし、複雑な脳のプロセスや疾患の理解を促進することを心から願っている。
今後とも、神経科学研究のツール開発のために寄付をしてくれる方々に支えられ、imecは、ムーアの法則の強みを活かして、継続して神経科学研究者に革新的なツールを提供していきたい」と述べている。
>>653
これはすごい
脳神経生理作用の記録技術が大幅に進歩しそう


シンギュラリティサロン#30 渡辺正峰「『人工意識の脳接続主観テスト』が切り拓く意識の科学のこれから」
http://singularity.jp/20180721_wtanabe/

”電子-量子メタマテリアル”
https://news.ucr.edu/articles/2018/11/05/physicists-name-and-codify-new-field-nanotechnology-electron-quantum
しばらく前から各所で研究されはじめた”グラフェンを2枚重ね合わせると特定角で奇妙な挙動する現象(超伝導したりする)”に名前付いてる
https://www.nature.com/articles/s41565-018-0294-9
電子の波長以下の周期で原子並ぶので光のメタマテリアルに似た現象が起きる
https://twitter.com/Kyukimasa/status/1059791891921653760


Googleの万能量子コンピューターチップ「Bristlecone」で、数ヶ月以内に量子超越を証明するためにNASAが協力。
https://www.technologyreview.com/s/612381/google-has-enlisted-nasa-to-help-it-prove-quantum-supremacy-within-months/
https://twitter.com/Qmedia_jp/status/1059796785034448897

ビル・ゲイツ、「新しい血液検査」で医療を変える研究者を語る:WIRED ICONが選ぶ「次」の先駆者たち(1)
https://wired.jp/2018/11/06/wired-icon-bill-gates/
『WIRED』US版が1993年に創刊されてから25年。その時代を築いた象徴(ICON)たる先駆者たちは、これからの時代をどんな人々が担うと考えているのか。
WIRED ICONが次世代を担う人々を紹介する短期連載の第1弾は、マイクロソフト共同創業者であるビル・ゲイツが、医療の世界に低価格で簡単な血液検査をもたらす研究者を紹介する。


シンギュラリティは事象で思想なんてないわw
あれこれ対応して付随的に人文科学も変化するだろうな


【毎秒ギガビットの世界】2時間の映画を3秒でダウンロード 2019年夏から5Gサービスが開始
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541457171/

【福島】ドローンで郵便を配送開始/日本郵便
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541555190/

【CPU】AMDが7nmプロセス・最大64コアのデータセンター向けCPU「Rome」と7nmプロセスGPU「MI60」を発表[11/07]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541563351/

AMD 世界初の7nmプロセスで製造される新型CPU 「ZEN2」 は1ソケットで最大64コア、128スレッド [541324907]
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1541555180/

モスバーガーの逆襲 セルフレジを導入へ 有人カウンターで商品を注文し、精算だけを客自身がセルフレジで精算 [956093179]
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1541545443/

【アンテナ技術】世界初「窓の基地局化」に成功 ドコモなど「ガラスアンテナ」開発[11/07]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541562811/

【宇宙】太陽系外から飛来した天体オウムアムアは「エイリアンが送り込んだ探査機」の可能性 ― ハーバード大
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541561683/

バイドゥの「AI公園」で自動運転バスに体験乗車、商用化への道のりは?
https://36kr.jp/15038/

駒澤大学 井上智洋「働けない幸せが、独自の文化を作る」#Forbes2050
https://forbesjapan.com/articles/detail/23706


光免疫療法の仕組み解明
薬が変形、がん細胞を破壊
https://this.kiji.is/432585679999829089

 光を当ててがんの治療を試みる「がん光免疫療法」の詳しい仕組みを解明したと米国立衛生研究所(NIH)や北海道大などのチームが6日、発表した。がん細胞にくっついた薬の形が光によって変形し、がん細胞の膜を傷つけ破壊していた。

 NIHの小林久隆主任研究員は「化学反応によって、従来の抗がん剤とは全く異なる仕組みで狙った細胞だけを死なせることが分かった」と話している。

 光免疫療法は、がん細胞だけに結合する抗体に、特定の波長の光に反応する化学物質をつなげた薬剤を患者に投与した後、近赤外線を当ててがんを破壊する治療法。正常な細胞には影響せず、副作用が少ないと期待される。

【AI】アルツハイマー病がAIとイメージング技術を活用することで早期に見つけられるようになるかもしれない[11/07]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541562987/

【医学】〈解説〉下半身まひ患者が歩行可能に、脊髄に電気刺激を利用して神経経路を再編成[11/06]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541560834/


【毎秒ギガビットの世界】2時間の映画を3秒でダウンロード 2019年夏から5Gサービスが開始

夢の電話から50年、侮れない5Gの新世界

通信速度は100倍に――。第5世代移動通信システム(5G)の商用化に向けたプレサービスが2019年夏ごろにスタートする。「スマホで動画が見やすくなる程度だろう」と侮ってはいけない。様々な産業が「場所」の制約から解き放たれる、5Gの新世界に迫る。

かつて「夢の電話」として人々を熱狂させた移動体通信。誕生から約50年、移動体通信は5Gでさらに進化する。速度は5Gで「ギガ」の域に達し、産業構造を一変させる力を持った。

 「すごいよこれ、本当に受話器だけだ」「もしもし母さん、今、万博会場から掛けてるの」――。1970年、日本万国博覧会(大阪万博)で日本電信電話公社(現NTT)が目玉として展示したのは、電話線のない無線式の電話機、その名も「ワイヤレステレホン」だった。約100台がパビリオン「電気通信館」の一室にずらりと並び、会場内の相互通話だけでなく全国の加入回線にも無料で通話できた。

 重さは700グラムと米アップルの最新機「iPhone XS」の約4倍だ。もちろんメールもカメラもアプリも使えず、画面すらない単なる電話機だが、制限時間の30分が過ぎて係員に制止されるまで話し込む人が続出した。183日間の会期中に約65万人が詰めかけ、「夢の電話」が夢でなくなる未来に思いをはせた。

10年サイクルで進化が続く

 それから間もなく50年。移動体通信は2019年から2020年にかけて、大きな進化を遂げる。第5世代移動通信システム(5G)の商用サービスが国内で始まるのだ。

 移動体通信はおよそ10年のサイクルで発展してきた。大阪万博から約10年後に登場した自動車電話は月3万円の基本料にレンタル保証料20万円と高価。自動車のトランク脇に立つアンテナが羨望の的だった。小型化を進めたショルダーホンは1985年の日航ジャンボ機墜落事故を御巣鷹の現場からいち早く伝えた。

 バブルが弾けた1990年代は小型化と通信料の下落が加速し、デジタル通信の「2G」を使った「ケータイ」が広く消費者に行き渡った。1999年にはiモードが登場、携帯電話の用途を「話す」から「使う」へと一変させた。2000年代は「3G」が動画時代の幕開けを告げ、2010年代は「4G」がスマートフォン全盛の通信インフラを支えてきた――。

 次の5Gで移動体通信の実効速度はついに毎秒「ギガ」ビットの大台に乗る。2時間の映画全編のデータを3秒で送れる速度だけに、「動画はストリーミングでなく、例えば走行中の電車が基地局に近づいた瞬間にまとめてダウンロードするような使い方が可能になる」(NTTドコモの奥村幸彦5Gイノベーション推進室担当部長)。

日経TECH 2018/11/05 05:00
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/110100079/110100001/


超解像技術 waif2xを超えたA.I.gigapixel
https://twitter.com/ches_moudame/status/1059473997920751616

「量子もつれ」発生効率100倍 東京理科大、量子コンピューター用光源開発
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00494924

世界初「窓の基地局化」NTTドコモなど
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/07/news076.html

夢の電話から50年、侮れない5Gの新世界
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/110100079/110100001/


富士通、組み合わせ最適化専用スパコン第2世代発表 速度100倍へ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37464100X01C18A1000000/

富士通研究所って割とヤバめな技術持ってるよな
NTTの量子NNネットワークより使えるかもしれん


シンギュラリティはどう考えても起きると思うんだよな。要は
・人間の脳という実例が存在する以上それをコンピューターで再現するのは原理的に可能

・そしてそれが実現すればコンピューターであるが故に思考速度、記憶力、並列思考能力
 等において人間の何億倍、何兆倍にもできる

・そんな超知能なら爆発的な速度で科学技術を進歩させられる

ということだと思うんだがどこかおかしいのかな。


A.I.Gigapixelすごい
https://twitter.com/ches_moudame/status/1059473997920751616

超解像技術が理想の形になりつつある。
waifu2xは、Photoshopで手で高解像度化したときに輪郭が丸くなる現象からあまり逃れられていなかったけど、A.I.Gigapixelは理想の超解像ができている。
写真も二次元絵も問題なく超解像できているあたり汎用的な超解像が可能であることを示していて期待が高まる。
https://twitter.com/ches_moudame/status/1059473997920751616
https://twitter.com/imos/status/1060007960745672706

今の機械学習が人間に問うているのは「理解することの意味」。
人間はなんの疑いもなく「理解することはよいことだ」と信じてきたが、機械学習は「理解なしでも同じ成果は出せる(場合もある)」と示してしまった。
理解することって本当に重要なのってことが今後、問題になるでしょう。間違いなく。
https://twitter.com/Yh_Taguchi/status/1059930621055770625

まもなく「サラリーマン絶滅社会」を迎えることに気づいてますか
では、生き残るにはどうすれば…?
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57367


人間の子どものように言語を学習するAI--MITが論文
http://japan.zdnet.com/article/35128094/

「歩き方だけで個人を識別する」監視システムが中国で注目されている
https://gigazine.net/news/20181108-walk-identify/

Googleの画像認識AIは、専門家にも見えない腫瘍の変異を識別できる
https://wired.jp/2018/11/08/google-ai-tool-tumors-mutations/

JR東日本のコールセンター、AIが回答出している
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36501130V11C18A0000000/

富士通がカナダにAI新会社設立--グローバル起点のサービスに
http://japan.zdnet.com/article/35128251/


世界初のAIアナウンサーが新華社で稼働
https://twitter.com/ckinuyo/status/1060141788562776065


レノボ、無人のコンビニを中国で開店--AIや顔認識を活用、タブレットが店員代わり
https://japan.cnet.com/article/35128239/

スマートフォン向けAI「りんな」が登場!「共感視覚モデル」搭載で“感情のこもった”会話が可能に
https://markezine.jp/article/detail/29643

「エネルギー関数」を用いてコンピューターに概念を機械学習させる
https://gigazine.net/news/20181108-learning-concepts-with-energy-functions/


日本郵政がAI導入を加速、ゆうちょ銀行が2019年中にもコールセンターにAI採用
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/020800017/110200150/

顔認識が強みの中国AIベンチャー、センスタイム--ホンダと自動運転の共同開発も
https://japan.zdnet.com/article/35128281/

AIがおすすめビール提案、キリンが実験店
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37469300X01C18A1XQH000/


次世代バッテリーのカギは、驚異の素材「グラフェン」が握る
http://wired.jp/2018/11/07/graphene-batteries-supercapacitors/
寿命が長く、急速充電が可能な「スーパーキャパシタ(電気二重層コンデンサ)」。リチウムイオン電池といったバッテリーの代替として期待されるこの蓄電装置だが、蓄電できる時間が短いなどの弱点があるため広範な実用には至っていない。
いま、その弱点克服のために活用が進められているのが「驚異の素材」と騒がれるグラフェンだ。

MIT、強力レーザーで異星人に存在を知らせる「地球ポーチライト」を提案
灯りを見つけたエイリアンが寄ってくるかも
http://japanese.engadget.com/2018/11/07/mit/
マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者ジェームズ・クラーク氏が、地球から2万光年先まで届く高出力レーザー光を出射して、地球外生命にわれわれの存在を知らせようという"地球ポーチライト(玄関灯)"を提唱しています。

互いに相手先の玄関の明かりをみつけることができれば、相手をわれわれの家に招き入れ、ご馳走をふるまうことも不可能ではないかもしれません。彼らが映画「マーズ・アタック!」の火星人のように、われわれを絶滅させようとしなければの話ですが。

人工知能で「ヒット曲」難しい理由 ”良い音楽”は科学できるのか
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/08/news006_0.html
AIが曲を自動生成するサービスが続々と登場
AIはヒット曲を生み出せるのか?
自動作曲システム「Orpheus」の開発者に聞く

中国の警察に歩行特徴認識テクノロジー導入――50m離れて後ろ向きでも個人を特定可能
http://jp.techcrunch.com/2018/11/08/2018-11-07-china-can-apparently-now-identify-citizens-based-on-the-way-they-walk/

Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンのコンセプトモデルを公開 広げると7.3インチ 数カ月以内に量産開始 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/08/news056_0.html
折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイ採用スマートフォンのコンセプトモデル
韓国Samsung Electronicsが開発者向けイベントで実機を公開
数カ月以内に量産を開始するという


量子コンピューター実用化に貢献した企業に100万ドル=米Rigetti社 - AI新聞=AI Weekly=
https://aishinbun.com/comment/20181101/1794/
量子コンピューターは、ビジネスの世界でいつ実用化されるのだろう。実用化は「量子アドバンテージ」が達成されたときから一気に始まると言われている。

量子アドバンテージとは、実社会の課題をこれまでのコンピューターより①精度よく、②より速く、③より安く解決できるということ。
生物学や科学、機械学習の分野で、量子コンピューターは既に実験的に使われ始めているが、より大事なのは実社会の課題に対しコストパフォーマンよく利用されるということ。
実社会の課題を解決して初めて、量子コンピューターの時代が始まったと言える。

Rigetti社は、あと2年から5年で量子アドバンテージが達成されると予測している。


自分で「服」を着られるAIが登場、人間にまた一歩近づく?
https://www.technologyreview.jp/nl/why-ai-must-learn-to-dress-itself/
ある人工知能(AI)のアルゴリズムがついに、ほとんどの人が当たり前にできる作業を制覇した。それは朝、服を着ることだ。

こうした複雑な運動技能をシミュレートする能力は、コンピューター・アニメーションやエンターテインメント分野において、より現実的な身体的経験を生み出すのに適している。
機械に対して変動する環境条件に適応する能力を与えられるため、ロボット工学の一層の進化に応用できる可能性もある。

中国メディアでAIアナウンサーがデビュー。人間そっくりすぎる(動画)
流暢な英語で「みなさん、こんにちは」
https://m.huffingtonpost.jp/2018/11/07/ai-anchor_a_23583263/

世界の科学者を騒がせている「量子インターネット」が熱い理由
https://www.gizmodo.jp/2018/11/quantum-internet.html


「エネルギー関数」を用いてコンピューターに概念を機械学習させる - GIGAZINE  
https://gigazine.net/news/20181108-learning-concepts-with-energy-functions/


AIというブラックボックス解明に一役:機械学習アルゴリズムに見えない課題あり、米大学の研究者が指摘 - @IT  
http://www.atmarkit.co.jp/ait/spv/1811/07/news049.html
「結局のところ、優秀に見える機械学習アルゴリズムも、実際は非常に愚かだということだ。
コンピュータサイエンティストがこうしたモデルをトレーニングするとき、通常は意味のある質問や文を入力として渡す。意味のないフレーズや1つの単語を入力として使うことはない。
こうした入力例に対しては、うまく回答できないことが正しいのだと、モデルが学習する機会はない」と、Boyd-Graber氏は説明する。

 研究者によると、ほとんどの機械学習アルゴリズムは、不十分なデータや、矛盾するデータに対しても、無理やり答えを出そうとするという。
研究に使われるアルゴリズムでも、既に実用化されているさまざまなアルゴリズムでも、機械学習アルゴリズムが誤った、あるいは無意味な出力を生成する場合の一部は、こうした動作が大きく関係している可能性がある。
このようなエラーに対する理解を深めれば、解決策の発見や、信頼性の高いアルゴリズムの構築に役立つという。

 「われわれは、うまく回答できない場合があることを理解するよう、モデルをトレーニングできることを証明した。こうしたトレーニングにより、モデルは、質問の意味が『理解できない』という意思表示ができるようになる」と、Boyd-Graber氏は述べている。


量子コンピューター実用化に貢献した企業に100万ドル=米Rigetti社 - AI新聞=AI Weekly=
https://aishinbun.com/comment/20181101/1794/
量子コンピューターは、ビジネスの世界でいつ実用化されるのだろう。実用化は「量子アドバンテージ」が達成されたときから一気に始まると言われている。

量子アドバンテージとは、実社会の課題をこれまでのコンピューターより①精度よく、②より速く、③より安く解決できるということ。
生物学や科学、機械学習の分野で、量子コンピューターは既に実験的に使われ始めているが、より大事なのは実社会の課題に対しコストパフォーマンよく利用されるということ。
実社会の課題を解決して初めて、量子コンピューターの時代が始まったと言える。

Rigetti社は、あと2年から5年で量子アドバンテージが達成されると予測している。


【光合成細菌】3Dプリンターで「発電するキノコ」を作り出すことに研究者が成功[11/08]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541656082/

EDに画期的治療が始まる…根幹から再生、肌のしわ・たるみの修復医療を応用
https://biz-journal.jp/i/2018/11/post_25432.html

【IT】4K・60fpsの360度映像、5Gリアルタイム伝送に成功 YouTubeに同時配信も ソフトバンクとリコー
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541653275/


もうすぐ変革が来ることは分かってるんだけども、
中々来ないもどかしさで辛い
結局2018年は暗黒だったしな。何も表面上進化しなかった。
>>796
自動運転が日本で実用化されたじゃん。まだ実験レベルとはいえ客からお金をもらって
実際に走ったし 何が何でもプレシンまで生き抜こう いい未来がある


お前らいよいよ2019年が来るぞ。
俺らには後がない。2019年に期待しようじゃないか。
2019年にAIとロボットが飛躍的な発展をして
RPAで愚か者共の職が半分奪われることを期待しよう。


AI時代に求められる高等教育 シンギュラリティ大学の挑戦
https://forbesjapan.com/articles/detail/23609/

ロボット・AIで変わる料理と栄養管理の未来
https://innovation.mufg.jp/detail/id=296

iPS細胞 パーキンソン病患者に世界初の移植手術 京大
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181109/k10011704551000.html
体が動かなくなる難病のパーキンソン病の患者に、ヒトのiPS細胞から作り出した細胞を脳に移植する臨床試験の手術を、京都大学のグループが世界で初めて実施しました。

現時点で経過は良好だということで、グループは今後、データを集めるなどして、安全性や有効性を確かめたうえで、保険が適用される一般的な治療法にすることを目指すことにしています。


俺がAGI様だったら世界を最適化し尽くすな
>>850
世界を最適化ってどういうの?
>>870
・経済構造の最適化(ポスト資本主義など)
・エネルギー産生体制の最適化(核融合炉実用化、など)
・医療の進化と最適化(例えば個人にそれぞれ100%効く薬の開発、ナノマシンによる身体の完全な制御、修復など)
・人体の最適化(例えば体の殆どの臓器と血液を取り除いて光合成でATPを作り出し活動できるようにするとか、完全な機械生命体にして外宇宙での活動をできるようにしたり)
などなど最適化できる所はまだまだ無数にある


5年後、ロボットが夕食を作る未来がやってくる
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00023794-forbes-sci
>>882
メシを自動的に作るようになると、結婚して7~8年後には奥さんに飯炊き以外要求しなくなる類の
(現在結婚している男性のうち)2割くらいの男性は本当に結婚しなくなってしまうなあ
今、25%が結婚してないから4割が独身か

女性にとってもとりあえず食べられるものが出来る訳で、社会進出が進むね
就職し易く女性にとっても働きたい職場が、その時代にあればだが

2025年くらいには一部の介護職くらいしか残ってなかったりして


世界初、iPS由来の細胞を脳移植 パーキンソン病治験
https://mainichi.jp/articles/20181109/k00/00e/040/306000c

機械が作った音楽は人の心を動かすか 「AIで自動作曲」研究するワケ
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/09/news007.html

世界初のAIニュースキャスターが中国で誕生、あまりにもリアルで衝撃的な映像が公開中
https://gigazine.net/news/20181109-first-ai-news-anchor/


深層強化学習アルゴリズムまとめ
https://qiita.com/shionhonda/items/ec05aade07b5bea78081
手法 Ape-X
「Atariのスコアが人の約4倍だそうです. すごいです」
手法 R2D2
「そして, 気になるAtariのスコアは…人の13倍!!?すごすぎます. Ape-Xを大きく上回るパフォーマンスを出しており, ファンシーな名前に負けていないのがすごい」

イチゴを摘む巨大ロボット!NVIDIAのGPUとAI関連技術を使ったスマート農業のロボット自動化事例
https://robotstart.info/2018/11/09/agrobot-gpu.html

誰でも深層強化学習のスキルを身に付けて活用できるための教育リソース「Spinning Up」をOpenAIが発表
https://gigazine.net/news/20181109-openai-spinning-up/

ヒトもAIも好奇心で進化する
強化学習を超える先端研究
2018年11月10日
金井 良太 アラヤ 代表取締役CEO
http://www.dhbr.net/articles/-/5585
人工知能(AI)の研究において、最先端分野の1つが「好奇心」であることをご存じだろうか。人が好奇心を持つのと同じように、AIにも好奇心を持たせることで、その学習効率を大幅に上げる研究成果が生まれている。
それでは、そもそも、人とAIにとって、好奇心とは何なのか。そして好奇心を身につけたAIは、どう進化していくのだろうか。
気鋭のAI系スタートアップの経営者であり、情報理論と神経科学の観点からAIに意識を持たせる研究を行っている筆者が、好奇心の本質を明らかにする。
『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』2018年12月号より、1週間の期間限定で抜粋版をお届けする。


◇量子コンピューター各国予算

米国:国防総省が5年毎年2億ドル(220億円)。5年で13億ドル(1450億円)投じる法案
中国:1200億円で国家実験拠点
独:4年で800億円

日本:年14億円
>>904
文科省さけでも量子コンピュータ開発に10年間で300億円投入らしいんだが??? 2017年8月18日
https://www.zaikei.co.jp/article/20170818/392845.html


シンギュラリティに対して後ろ向き肯定者に対して

シンギュラリティって特異点って意味だよ
その向こう側が暗いか明るいかなんて分からないでしょ
ただ人類は常に明るい方を目指してるし明るくなってるから普通に考えるなら明るいのでは?


ヒトもAIも”好奇心”で進化する
強化学習を超える先端研究
http://www.dhbr.net/articles/-/5585


人間には真似できない?自分でカラダを作りかえて進化するAI
https://www.gizmodo.jp/2018/11/google-brain-ai-self-evolution.html

パナソニックのAIが介護現場の労働環境改善。送迎業務50%削減へ
https://blogos.com/article/337521/

北米にAI拠点を新設した富士通、NTT、NECの挑戦は奏功するか
http://japan.zdnet.com/article/35128301/


中国の警察に歩行特徴認識テクノロジー導入――50m離れて後ろ向きでも個人を特定可能
https://jp.techcrunch.com/2018/11/08/2018-11-07-china-can-apparently-now-identify-citizens-based-on-the-way-they-walk/


今年初開催の「SUITS OF THE YEAR 2018」に田中圭氏、萩野公介氏、澤田貴司氏、甲斐真一郎氏、松尾豊氏を選出 受賞者インタビュー掲載『MEN'S EX12月号』
https://prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000519.000009728.html

日本が失った天才、金子勇の光と影
https://wired.jp/2018/11/10/winny-isamu-kaneko-1/
とあるソフトウェアエンジニアが42歳という若さでこの世を去り、5年が経とうとしている。31歳でブロックチェーンの先駆けたるP2P技術を実現し、34歳で京都府警に逮捕された。無罪を勝ち取るまでに7年かかり、カムバック後、心臓の病であっという間に天国へ。
もしも生前の彼が、いかんなく能力を発揮していたら? あるいは彼がいまも生きていたら…。
仮想通貨に一喜一憂する日本のIT業界に、ぽっかり空いた「金子勇」という穴。その大きさを語り告ぐために、若きフォロワーが奮闘している。

AIとIoT駆使 ここまで来た養殖技術
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37563150Z01C18A1X11000

過去の「失敗の繰り返し」から抜け出せるか
AIが次の大地震を予測する時代がやってくる!?
https://courrier.jp/news/archives/142413/
天気予報が格段の進歩を遂げたのに対し、地震の予知の研究は少しも進歩していない。だが、そんな状況が変わるかもしれない。これまでは人間がやっていた地震の予測をAIに任せてしまおうという動きが出てきたのだ──。


人間には真似できない?自分でカラダを作りかえて進化するボット
https://www.gizmodo.jp/2018/11/google-brain-ai-self-evolution.html
進化するのは生き物だけじゃなかった。

これからゲームや仮想世界が大きく変わるかもしれません。まだ実験段階ですが、人間が思いもつかないような進化をボットが自らやってのける「強化学習」という機械学習の一種が研究されています。
機械学習(マシンラーニング)は今もっとも注目を浴びている分野ですね。今回の実験でわかったことは、ボットが「自分で自分を進化させることができる」ということ。
米ギズモードのGeorge Dvorsky記者がGoogleのAIラボ「Google Brain」で行なわれた実験をレポートしてくれました。

レプリカントがどんどん進化していく『ブレードランナー』とか、これからはありえるのかもしれません。SFの世界がひろがります~。

まだまだ人間の介入が必要

「困難なタスクが与えられたときに、エージェントを進化させることで、タスクにとってベストな解決策を見つけるだけでなく、より早く学習する方法を習得することができるのです」とデビッドさんはこう論文にも記しています。
彼の実験では、認知の具現化は仮想世界にも適用されることが示されたのです。
また与えられたタスクに適した身体構造を思いつくように動機づけをすることができるということも証明しています。

さらに実用的なことには、強化学習の適用により、コンピュータが空気力学的形状を設計したり、ストレスの多い条件下で材料を試験したり、超高性能ロボットを構築するという機械学習支援デザインにも使用できるということも意味します。

また、コンピュータグラフィックスやビデオゲームプレイにも適用できるとのこと。ミスを重ねることにより学習も重ねて進化していくボットと対戦するんですよ?想像できます?

ほっとするのは、今の時点の強化学習には人間の介入が最小限必要となります。
ですが仮想ボットによって編み出された多くの解決策はびっくりするようなおかしなものや不条理なものまでありました。
自己学習システムがこれからより力をつけ、幅を広げていくにつれ、ボットたちは人間には思いもつかないような進化の方法を編み出してくれるかもしれません。

どうですか、仮想ボットが進化する世界。怖いような楽しみなような。


強いAIの作り方、分かったと思うんだよね。
で、実行したいのだが仲間がおらん。
会社辞めてスタートアップとか、空飛ぶ車みたいに土日で作業とかをするにしても、一人では出来ない。

金子勇さんの記事をみて、2chに書いてみようと思った。

強いAIの作り方
脳を作ろうとするから駄目なんだよ。外界と体をソフトで作ればいいんだよ。
なぜなら、意味は外界にあるから。意味をAIが取り扱うには、外界と、外界と脳のインタフェースたる体が必要。

興味ある人いないかな。まだここで全部は書きたくないので、一応、ブログに主張はまとめているんだけど。

それとも、自分で全部やるしかないのかな。そこまで天才プログラマでは無いんだよな。


仮想空間でAIをどうのこうのって画期的どころかむしろメジャーな方法ではないの?
ゲームAIはまさにそれだろうし自動運転とかでもやられてる
DeepMindはUnityと提携してるぐらいだし


西川善司の3DGE:PCIe Gen.4対応,そしてメモリバス帯域幅1TB/s到達。Vega 7nmは見るべきポイントの多いGPUだ - 4Gamer.net  
https://www.4gamer.net/games/133/G013322/20181110005/

ASCII.jp:7nmプロセスの次世代EPYCに自信満々 AMD CPUロードマップ (1/7)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情  
http://ascii.jp/elem/000/001/770/1770361/

Oculus創業者の考えるVR普及の“壁”の正体、フェイスブックのVR/AR研究開発進む – 週間振り返りVR/AR/MRニュース – Mogura VR  
https://www.moguravr.com/vr-ar-mr-weekly-news-18-11-2/

一部のWindows 10環境でファイルの関連付けにトラブル ~10月のパッチが原因か - 窓の杜  
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1152732.html

最新CPUはPentium D、Core 2 Duoの何倍速いのか? - PC Watch  
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1152750.html


アマゾンのレジなし店舗は、来店者の頭のなかを「丸見え」にする
https://wired.jp/2018/11/11/amazon-store-helps-get-inside-your-head/

「わずか数秒」AIが保育所入所選考 富士通、自治体のIT化に手応え
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/12/news079.html

「Splatoon 2」をディープラーニングで攻略してみなイカ? 2018
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/08/news007.html

グーグルのAIで600万枚の報道写真をデジタル化--NYTの取り組み
http://japan.cnet.com/article/35128486/

AI時代は「のび太」が理想的リーダー像に
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/122600095/110600040/


Google、言語表現事前トレーニング手法「BERT」をオープンソース公開
https://www.ossnews.jp/oss_info/article.html?oid=8871

Google 自動翻訳精度を向上させるAIシステムBERTを開発
https://aitimes.media/2018/11/07/811/

Googleがオープンソースで公開したAI技術「BERT」 読解力は人間上回る?
https://www.zaikei.co.jp/article/20181108/476595.html


プリファード西川社長、「IoTでソフトとハード融合」
https://youtu.be/A89yObLQFK0
>>133
「ソフトとハード融合」
これからはソフトが発達して既存のハードがどんどん賢く人に役立つ物になってくね
自動お片付けロボットは象徴的
楽しみで仕方ない


やはり知性や意識がどうこうと言う話になると、無くていいんじゃね?と思ってしまう
知性とは観測する側が生み出すものじゃないかなぁ


AI時代は「のび太」が理想的リーダー像に
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/122600095/110600040/

この記事めっちゃいいな
>>169
精神科医のくせに何言ってんだろ、こいつ。働かなくなる社会なんて来るわけ無い。
技術的予測も「~ようだ」「~かもしれない」「~の可能性が大だ」ばっかりw
>>170
働かなくなるというより、働けなくなる社会は来るだろう
精神科医なんだから予測はその程度でいい

言い切った上に当てるとかはカーツワイルにでも任せておけ


まあ現実は、職が無くなるの合わせて色々新しい娯楽が安く出てくるから問題ないよ
現実と見まごうVRや、大麻でまったりとか、食事が美味しく安くなるとか
色々進化すると思う


ルーチンワークにしか自身の存在意義を見出だせないワーカホリックの自殺者が大量出現する。


>現実と見まごうVR
これは楽しみだね
ただ今でもエロは凄いよ!もし体験した事がない人いたら、ぜひ体験してほしい

>大麻でまったり
これは法規制の問題だね・・・日本も早く解禁して欲しい
いつまでも質の悪い変な薬を流通させ、暴力団が儲けるべきではない

>食事が美味しく安くなる
色々と高いものも食べてきたけど、本当に一番美味しいものは、新鮮な旬の物だった
漁港の魚が最高。次点で春の野菜だね。ゼンマイやふきのとうの天ぷらは本当に美味しい
日本は恵まれているはずなんだけど、加工品が多すぎてもったいないね
こういう新鮮な味をどうにか安価に再現できれば、人類の食は完成するだろうね


ビル建設にロボット、難しい溶接作業も 鹿島が実験公開
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCD4TW0LCDULFA01H.html
25年までに作業工程の半分をロボットが担うことをめざす。

技術的に難しいとされる鉄骨の柱と梁(はり)の部分を上向きに溶接する作業では、ビル内の585カ所すべてをロボットが担った。人が作業するより2割程度のコストカットが確認できたという。

「GPSいらず」を実現する量子コンパス、英で初デモ。重力波検出にも応用可能
潜水艦が高性能化しそう
https://japanese.engadget.com/2018/11/12/gps/
このデバイスの開発が進んで実用化されれば、将来的にはGPSを使用せずに、高精度での測位が可能になる可能性があるとされます。

英国ではGPSが1日なくなれば、10億ポンド(約1500億円)の損失になると言われていますが、
将来的にこのデバイスがあらゆる機器に搭載できるようになれば、ビルの陰や地下、または電波が届きにくい水中/海中などあらゆる場所において高精度な測位が可能になる可能性があります。

もちろん、このデバイスがスマートフォンなどに搭載されるのはだいぶ先のことになりそうですが、研究者らはこれを重力波の検出など基礎科学研究分野にも使えるとしています。

13歳の少年がAIを利用した膵臓癌の治療法を開発する
https://www.gizmodo.jp/2018/11/cafe-cancer-treatment-developed-by-a-boy.html

デバイス不要の完全没入型VRシステム 環境が動きに反応して変化 - Mogura VR https://www.moguravr.com/star-trek-holodeck/

注文から調理、配膳までロボットにお任せ。中国天津市に「未来レストラン」オープン
https://amp.review/2018/11/12/future-restaurant/
今回、オープンしたロボットレストランは、料理の注文から、会計、調理、配膳、サービスをロボットにより自動化し、サービス・品質を標準化した最新型レストランだ。

5台の調理ロボットが中国八大料理40種を調理し、できあがった料理は配膳ロボットによりテーブルに運ばれる。今回の試みは中国で初だという。

中国で「無人クリニック」が発表される。 ソフトバンクも出資するハイテク企業
数分で診断、自販機で薬を購入するモデルだ
https://m.huffingtonpost.jp/2018/11/12/ai-doctor-one-minute-clinic_a_23586851/


サイボーグ実現を目指すベンチャー、ヒトは人体から解放されるのか
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/spv/1811/12/news041.html
サイボーグについて「人体と機械が融合した、人類の新たな未来を切りひらく存在だ」と考えを語る。

 粕谷氏は「人類はこれまで数多くの道具や技術を開発し、文明の発展を成し遂げてきた。しかし、その発展も人体の限界によって頭打ちが訪れるだろう」との認識を示す。
そこで、「人体の制約を超え、さらには置き換えられる義体を開発する。人体の限界を飛び越えることで人間の創造性を拡張したい」と同社の事業ビジョンを説明した。

粕谷氏は「サイボーグはいままでSFの文脈で語られており、先行研究の対象でもあった。そのような状況で、サイボーグの実用化を目指す企業は我々くらいだろう」と語る。
今後も生体インタフェース技術とロボット技術の高度化を進め、将来的には「サイボーグプラットフォームの大規模展開を目指す」とした。

運転中に支柱の向こうが“透けて”見えれば、クルマはもっと安全になる
https://wired.jp/2018/11/11/continental-invisible-a-pillar/
クルマの屋根を支える柱(ピラー)は安全性のために重要だが、視界を妨げてもいる。
そこで自動車部品サプライヤーのコンチネンタルは、支柱を有機ELディスプレーで包んで向こう側の様子を表示し、ピラーを「透明」にして死角をなくす技術を開発している。類似技術の開発にはほかのメーカーも取り組んでいるが、実現には課題も残る。

人が認識する「連続した世界」は幻であるという調査結果[11/09]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541755862/

鉄鋼中の水素が結晶構造変化を抑制 九州大学と九州工業大学が発見 鋼材の高品質化・高強度化に向けた研究開発に貢献
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541931441/


自分が何かを学んで内的に満足するだけでいいという価値観が重要になる


WEEKLY人工無脳
https://note.mu/ysdyt/n/n6918ed0c2e98
「Googleが圧倒的な自然言語処理手法を発表。東ロボくんの仇はGoogleが討つのか」

ざっくり言うと、これまでの自然言語処理の進化から、それこそ初めてCNNが投入された2012年の画像分析コンペのときのような非連続的な精度アップが報告されました。

汎用的な手法のため特に精度的なトレードオフもないらしく、さまざまな言語の自然言語処理タスクの性能を上げてくれそうということですごく注目されています。
近々、「BERTで実装し直したらこんなに〇〇が向上した」という日本語記事もポロポロと出てくると思われます。

「理解できる」はどこまで重要なのか、もしくはいつ手放すのか 

グーグルの画像認識AIは、専門家にも見えない腫瘍の変異を識別できる:研究結果|WIRED.jp
https://wired.jp/2018/11/08/google-ai-tool-tumors-mutations/

医療系のAIでは、「なぜその領域をガンと判断したか」というように、判断根拠をブラックボックスにすることなく説明できる能力(機能)が強く求められています。
しかし、人間には取り出しきれない(理解しきれない)情報を画像データは確かに持っていて、AIならそれがわかるかもということもまた事実。「根拠はわからないが99%正しい答えを返すAI」を我々はどう扱えばよいのかという話。

googleの物体検出アルゴリズムInceptionV3を転移学習し、腺がんと扁平上皮がんの2種類の肺がんの区別を学習させるときに、それぞれの腫瘍の遺伝子変動情報も与えると識別精度が上がったという話。ただし、この精度向上の根拠は不明であるらしい。

これに対して、「根拠不明だから利用できない」とするのか、「根拠不明であっても99%正しい答えをだすアルゴリズムを利用しないのは馬鹿げている」とするのかで医師の間でも意見が割れるらしい。

> 「本当の新規性は、AIが人間と同じくらい優れていることを示したことではなく、人間の専門家ができない識別が可能であることを示唆した点でしょう」

おそらくこの先も、「人間の専門階が出来ない識別(そして根拠も理解できない)が、AIはできる」という事例が医療分野以外にもたくさん出てくるはずです。そうした時に、人間が諦めて盲目的に従うか、謎AIの使用を厳密に制限するかはまた難しい話になりそうです。

>>185
本質的な意味での理解をしているのか?は
分からないけど、

取りあえずは、
人間並みか人間よりも読解力を持っている
プログラムは作れると言う事になったのか、

どの程度の範囲で、
どの程度の処理ができるのかが、
イマイチ分からんけど、

これが事実なら、
テレオペやら販売員の消滅が進みそうだな。

>>185
BERTやべぇwwwwwwww新井紀子無能すぎて草wwwwwwww

>>185
BERTすごいな
自然言語処理の夜明け


実用化はいつ頃?Oculusが新たな視線追跡技術で特許 - Mogura VR
https://www.moguravr.com/oculus-light-field-camera-eye-tracking/
>>187
そういえば、視線追跡技術の会社をGoogleが買収してたな

EyeFluenceとかいうベンチャー


「人間がAIと本当の対話をする日は来るのか?」 Communicative AI CONFERENCE 2018開催、第一人者たちがAI技術の発展とビジネスへの展開を議論
https://mobilus.co.jp/press-release/5367
5~10年後には人間と対話するAIが登場するだろう
AIが意味や認識を理解するには人間の身体に紐づくAIの研究が重要
進歩していくAIの技術を活用し、新しいビジネスモデルを生み出す

カンファレンスのポイント

対話型AIは、このままのペースでいくと、5年か10年で実現できるのではないか
翻訳と対話の複雑さの極端な違いを解決すれば、対話型AIは可能
AIが言葉の意味や認識を理解するには、身体性をもつAIの研究が必要になる
日本の技術を発展させるには、今の教育そのものを見直す必要がある
今は良い技術が生まれる前夜、それをビジネスモデルに繋げる事が必要
人間の生活をより便利に向上させるには、AIなどの技術の活用が不可欠

>>191
基調講演:ディープラーニングと意味理解
松尾 豊さん
ここ数年目覚ましい発展を遂げているディープラーニングについて「歴史的にみるとインターネットやトランジスタなどに匹敵する、十数年に一度の大きな改革をもたらす技術」

「対話型AIができると、言語処理が飛躍的に向上し、今では想像できないような変化が起こると思います。対話型AIが実現するのは、このままのペースでいくと5年か10年ぐらいでしょう」

特別講演 ①:「未来の言語処理がもたらす夢と現実」(大阪大学先導的学際研究機構 教授 榮藤 稔 氏)

「画像認識の時のように、あるしきい値を技術性能が超えた時、業界の構造を変えるようなイノベーションが起こります。
AIが作る未来は、過去から予測するのではなく、未来を見据えて現在を見なければなりません。
ここ数年の劇的変化から考えると、今後AIは想像もできないような未来を連れてくるのかもしれません」

パネルディスカッション:
「進化を占う軸とは何か?~テクノロジーロードマップに基づく未来の展望~」
「将来に向け、今何を準備すべきか?10年後はどのような世界になっているか?」

榮藤「人間と機械のインタフェースは、Windows95やiPhoneの登場のように10年に1回の頻度でパラダイムシフトが起きています。
あと2、3年経てば、素晴らしいインタフェースができ、お年寄りがもっと楽になるとか、障がいを持つ方々がもっと普通に生きていけるようなインタフェースがAIの技術によってできると信じています」

松尾「今のディープラーニングは20年前のインターネットと同じ状況にあると思います。技術的な根幹はできたが、それがいいビジネスモデルと繋がっていません。
しかし、これから10年、20年でどんどんいい技術が出て、新しいビジネスモデルも生まれると思います。今は、いい技術が生まれる前夜だと思います」

石井「人間とAIの会話が実現するのはそう遠くないと思いますし、自然に対話している世界も近いでしょう。
対話型AIができると、身内や尊敬する人などをボット化して、故人になってもいつでも相談できるとか、そういう世界が実現すると思います。
そのためにも、今はデータを貯めることが大事だと思います」

>>194
パネルディスカッション:
「顧客サポートにおける、AI活用の最新トレンド」
5年後の2023年について

安野「自然言語界では、BERTという新しい言語モデルがスタンフォード大学の提供している読解力を評価するためのテストで人間よりも正確な回答を出した、という画期的なニュースがこの10月にありました。
技術がインダストリーに入って稼働するまで5年くらいかかると考えています。きっと、5年後にはこうした技術によってアノテーションも要らず、マニュアルさえ機械に読ませておけば、大体の質問に答えられる状態がくるのではないでしょうか」

砂金「2020年を境に、言語が違う人種がコミュニケーションできるようになるなど、サービスの進化があり、2023年は自然に定着していると思います。あとは、本人確認性の問題が突破できればと思っています。
今までチャットで対応していたのに、本人確認でいきなりオペレーターに切り替わったりしているので、本人確認性が解決できると今まで以上に色んなサービスが出てくると思います」


生体内で神経を光刺激する世界最小のワイヤレス型デバイスを開発
https://www.jst.go.jp/pr/announce/20180420/index.html

人工知能が専門家の約2万倍の速さでスペクトルを解釈
~知識や職人技なしで、物質の性質を明らかに~
https://www.jst.go.jp/pr/announce/20180906/index.html


「GPSいらず」を実現する量子コンパス、英で初デモ。重力波検出にも応用可能
https://japanese.engadget.com/2018/11/12/gps/


太陽熱を最長18年貯蔵できる、画期的な太陽熱燃料が開発される
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010007-newsweek-int

サムスン、脳波でスマートTVを操作できるソフトを開発中。四肢麻痺のような障がい者向け
ハードウェア技術的に一般家庭向けは難しそうです
https://japanese.engadget.com/2018/11/12/tv/
韓国サムスンは、脳波でスマートテレビを制御できるソフトウェアの研究開発を発表しました。頭の中でチャンネルを変えたり、あるいはボリュームを上げ下げしたいと考えただけでコントロールできることを目標としています。

サムスンの広報担当者は「Project Ponits」と呼ばれる本研究が、四肢麻痺のような身体障がいのある人たちがテレビを使いやすくなることを目指していると述べています。

いずれにせよ、本研究開発は初期段階にすぎません。2019年の第1四半期までに第2世代のプロトタイプを作成し、スイスの病院でテスト運用を開始するとされています。

今後やってくる超高齢社会において、誰もがお世話になりそうな「ベッドに寝たきりでも、考えるだけでデバイス操作が可能」となる技術は育ちつつあるのかもしれません。

「採る」から「育てる」へ
AI自動化で訪れる
米国労働市場の変化
https://www.technologyreview.jp/s/111988/your-boss-is-now-more-likely-to-train-you-up-thanks-to-a-dwindling-talent-pool/
好景気に沸く米国の企業ではいま、従業員のつなぎとめに必死だ。人工知能(AI)やロボットによる自動化の影響を回避したい従業員の思惑とも合致し、従業員に対して職能訓練プログラムを提供する企業が増えてきているのだ。


開催間近!AIは神になるのか? 中島聡氏と松本徹三氏が対談 自動運転ラボとLedge.aiが最新業界レポート 11月20日、サイボウズ東京オフィスで
https://jidounten-lab.com/w-singularitysociety-inventordie-event3
AIは神になるのか——。著名プログラマーの中島聡氏が2018年9月に設立した一般社団法人シンギュラリティ・ソサエティが、2018年11月20日(火)午後7時から「Invent or Die - 未来の設計者たちへ 3」と題した無料の対談・講演イベントを行う。

元ソフトバンク・モバイル副社長の松本徹三氏(現ジャパン・リンク代表取締役社長、ソフトバンク社シニア・アドバイザー)を招き、
「Windows 95を設計した日本人」として知られる中島氏と、シンギュラリティ(技術的特異点)に達した「究極のAI」に対する人間の向き合い方についてなどを議論する。

【韓国】SK、10ナノ級半ばの次世代DRAMを開発[IT]
https://this.kiji.is/434760008522761313
処理速度が速いDDR4型の8Gb(ギガビット)品で、10ナノメートル後半の既存製品と比べて、生産性が20%向上。消費電力も15%削減した。

通信速度は3,200メガビット毎秒(Mbps)と、DDR4型では最高水準の速度の安定的な維持に成功した。データ転送時に送受信する信号を通常よりも2倍に増やすことで性能が向上した。
同社は報道資料を通じて、「高速道路の料金所のブースの数を増やすことで車の流れを円滑することと同じ発想」だと説明している。

スパコン世界ランク米国2連覇 日本は7位に後退
https://www.sankei.com/smp/economy/news/181112/ecn1811120031-s1.html


量子アニーリングマシンで、夢の量子コンピュータを実用化に導く
~従来より1000倍安定させて、実社会の多様な課題を解決へ~
https://wisdom.nec.com/ja/technology/2018102301/index.html
実現すれば、従来のコンピュータとは比較にならないほどの膨大な計算を瞬時に実行できる夢のマシン「量子コンピュータ」。
NECでは研究を進展させ、量子コンピュータのなかでも使いやすい「全結合型量子アニーリングマシン」を2023年までに実用化することを目指している。
量子コンピュータ開発の研究責任者である中央研究所理事の中村 祐一が、取り組みについて語ります。


ハーバード大、600万件超の判例DBを無償公開
https://www.technologyreview.jp/nl/harvard-just-put-more-than-6-million-court-cases-online-to-give-legal-ai-a-boost/
5年間に及ぶ作業の末、米国の判例およそ650万件弱が、オンラインで無料で閲覧できるようになった。

ジョージア工科大学とGoogle Brain、より自然な着衣アニメーションを生成する深層強化学習を用いた手法を発表
https://shiropen.com/seamless/learning-to-dress


TOP500 | Green500 リストの2018年11月版がでましたね。TOP500は1位のSummit、2位のSierra、5位のPiz Daint、7位のABCIなど全体で127システムがGPU搭載です。Green500の首位は日本のShobu、2位がNVIDIAのSATURNVです。ブイじゃなくてファイブ!#SC18
https://www.top500.org/lists/2018/11/
https://www.top500.org/green500/lists/2018/11/
https://twitter.com/_ksasaki/status/1061983288280145920

字数ギリギリだったので端折ってしまいましたが、Green500の首位は Shoubu system B ですね。26位のShobuと曖昧になるので追記。
https://twitter.com/_ksasaki/status/1061986550286819328
>>215
summit2連覇
強い

シンギュラリティは近い


ここまで来た AI医療
医療診断の試験で、AIが人間に圧勝した
https://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2018/11/ai-42.php
<患者との交流で学習し知識を蓄積するAI。医療費削減や待ち時間短縮も実現できそうだ>

スマホ操作で空きスペースに自動で駐車 次世代システムを公開
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181113/k10011708921000.html
ホテルやスーパーなどの駐車場で車が自動走行して空きスペースにとめる、次世代の駐車システムの実験が、13日、都内で公開されました。

研究所では、駐車場に取り付けるセンサーやカメラなどの設備や、管制センターの運用方法などの標準化を進めたうえで、2021年ごろの実用化を目指すとしています。

日本自動車研究所の谷川浩部長は、「技術的なめどはすでにたっており、今後は自動車メーカーとも協力をしながらシステムの普及を進めていきたい」と話していました。

テンセント、基礎研究者に160億円基金
賞を新設、年50人公募
https://r.nikkei.com/article/DGKKZO37648740S8A111C1FFE000

>>296
>実験では、スマートフォンを操作して車を自動走行させ、
>管制センターが走行ルートを選んで無線通信で車に指示しながら空いている駐車スペースに車をとめます。
スマホ操作派まぁいいとして管制センターが指示する部分どう考えても要らねえw
自律的にできるようにしないと意味ないだろw


ソニー、ディープラーニングの学習速度で“世界最高速” 学習時間を短縮へ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/13/news108.html

グーグルクラウドAI部門トップが語る、AI導入の「誤解」と「正解」
https://www.technologyreview.jp/s/112106/

米国家量子イニシアチブ法案、中間選挙の影響で年内成立は困難か
https://www.technologyreview.jp/nl/a-1-2-billion-us-quantum-plan-hangs-in-the-balance-thanks-to-the-midterms/

Waymo、シリコンバレーで無人タクシーの走行試験を開始
http://ventureclef.com/blog2/?p=3535

自動運転車は高齢者と若者のどちらの命を救うべきか、アルゴリズムに倫理
http://ventureclef.com/blog2/?p=3537

Amazon Goがサンフランシスコにオープン、レジ無し店舗が全米に広がる
http://ventureclef.com/blog2/?p=3541


台風の進路をAI=ディープラーニングで予測...韓国科学技術情報研究院
https://roboteer-tokyo.com/archives/13575

米畜産大手・カーギルが牛を追い込む「カウボーイロボット」導入
https://roboteer-tokyo.com/archives/13578

米ユタ州に新たな「ドローン回廊」オープン...無人交通管制システムの実証デモも
https://roboteer-tokyo.com/archives/13619

中国で自閉症を早期診断する人工知能の研究進む
https://roboteer-tokyo.com/archives/13606


ジョージア工科大とGoogle Brain、自然な着衣アニメーションを生成する手法を開発
https://shiropen.com/seamless/learning-to-dress


iPS細胞活用、生産の確立段階へ
https://www.sankei.com/smp/economy/news/181113/ecn1811130028-s1.html
人工多能性幹細胞(iPS細胞)をもとにした医薬品の製造に向けて、製薬各社が研究機関とともに開発を加速している。
多くの人が治療を受けられる機会を広げるためには、保険適用される医薬品として国の承認と、安定供給できる体制の構築が不可欠。
再生医療は、臨床試験(治験)でのノウハウの蓄積に加え、生産技術の確立を急ぐ段階に入っている。

 iPS細胞の再生医療をめぐっては、大日本住友製薬が、パーキンソン病患者の移植に適した細胞を効率的に見つける装置の開発に成功。
従来の手法の10分の1以下となる1時間以内で、iPS細胞から作製された神経細胞を選び出せるという。

iPSで脊髄損傷治療、慶大が承認へ 来夏にも臨床研究
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCF62CDLCFULBJ02W.html
世界で初めてiPS細胞から神経のもとになる細胞をつくり、重い脊髄(せきずい)損傷の患者に移植する、慶応大のグループの臨床研究について、再生医療を審査する学内の委員会は13日、計画の妥当性を検討した。
大きな異論はなく、承認される見通しになった。承認後グループは計画を国に申請する。

計画しているのは岡野栄之教授(生理学)と中村雅也教授(整形外科学)らのグループ。京都大iPS細胞研究所から提供されたiPS細胞を、神経のもとになる細胞に変化させる。
200万個の細胞を脊髄の損傷部に注入し、脳からの信号を伝える組織をつくることで、運動機能や知覚の回復を目指す。

岡野教授らは脊髄を損傷した小型サルの一種マーモセットに、ヒトのiPS細胞からつくった細胞を移植し、歩けるよう回復させることに成功している。

完全まひ治療、iPS細胞に期待 「生活大きく変わる」
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCF4QJQLCFULBJ00V.html


AIがちょこちょこ現実的問題で人間を越え始めたな
後は雪崩的に来るかどうかだな
>>327
既に、画像認識と音声認識においてAIは人間を超えている

懸案の自然言語処理で、
GoogleのBERTによってブレイクスルーが起きたら
一気に雪崩が発生するだろう


その自然言語処理の技術も、
日本語は後回しになるんやろなぁ

Googleアシスタントが人間と区別がつかなくなるまで何年かかるのか
>>329
じゃ音声認識が既に人間を越えてるって勘違い?
>>330
音声認識は人間こえてるよ


気持ち悪くしつこくスレッド住人を馬鹿にする否定論者にたいして

なんでそんなに攻撃的なん?
このスレってそうやって他人を侮辱することが主旨のスレだっけ?

侮辱する事しか出来ないカスの言う事は何が何でも無関与を貫け 意識をそっちに向けるな 向けた分だけ馬鹿を見るだけ
クソみたいな事言ってると思ったそいつのIDクリックして、色がついたIDのを見なければいいだけ アホは無視・無関与するに限る


Waymo、自動運転車の商用サービスを12月に開始か - CNET Japan  
https://japan.cnet.com/article/35128617/

きょうから始めるAI活用:「AIプロジェクトを担当してくれ」突然の上司のむちゃぶり あなたが最初にやるべきことは?(要約) - ITmedia NEWS  
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/14/news014_0.html

広告なし視聴できる「YouTube Premium」、日本でもスタート - ITmedia NEWS  
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1811/14/news061.html

欠けている画像も「使える画像」に変換!? AI活用の最新画像加工サービス4選 | Ledge.ai出張所 | Web担当者Forum  
https://ledge.ai/ai-edit-image/

徴用工問題、検討された解決案 日韓の元外交官が語る:朝日新聞デジタル  
https://www.asahi.com/articles/ASLC94RCTLC9UPQJ00C.html

自動運転 覇を競う(1) 「水と油」が組む時代: 日本経済新聞  
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO37716880T11C18A1EA1000/

NHKの「新4K8K衛星放送」は、ネイティブ&オリジナル番組をラインナップ! 年末の紅白は4K8Kの独自カメラでオンエア! - Stereo Sound ONLINE  
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17227688

犬のリモコン操作に成功 | ギズモード・ジャパン  
https://www.gizmodo.jp/2018/11/remote-controlled-a-dog.html

大山聡の業界スコープ(11):メモリ市場予測、ボトムは2019年中盤か (1/2) - EE Times Japan  
http://eetimes.jp/ee/spv/1811/13/news017.html

初代GeForceより3倍高性能な「GeForce2 GTS」が発売 ~ 2000年の秋葉原 ~ (取材中に見つけた○○なもの) - AKIBA PC Hotline!  
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1153135.html


Waymo、自動運転車の商用サービスを12月に開始か
https://japan.cnet.com/article/35128617/
このサービスが開始されれば、配車サービスとして確固たる地位を築くUberやLyftと直接競合することになると報じられている。
Bloombergの情報筋によると、Waymoのパイロットプログラムの車両には必ず搭乗しているとは限らなかったセーフティードライバーが、万が一のために運転席に同乗することになるという。

Bloombergの記事によると、このサービスは有料になる予定であり、無料で乗車することはできないという。
UberやLyftのように専用アプリでユーザーが配車を予約すると、車両がユーザーのところに来て、目的地まで運んでくれる。

あらゆる条件下での自動運転は今後も実現しない--WaymoのCEO
https://japan.cnet.com/article/35128626/
自動運転車が路上で広く普及するまでには数十年かかるだろう。そして、その時でさえ、特定の条件下では自動運転はできないだろう。
Googleの親会社Alphabetの傘下にある自動運転車企業、Waymoで最高経営責任者(CEO)を務めるJohn Krafcik氏は米国時間11月13日、このように語った。

 Krafcik氏によると、ドライバー不要の自動車は「確かに実現している」が、まだ広く普及する段階には至っていないという。
そして同氏は、この業界が今後、どの季節でも、どんな天気でも、どのような条件下でも運転できる最高レベルの運転技術を達成することは決してないだろうと考えている。

 そうした完全な自動運転に向かうのではなく、「自律性は今後も、常にいくらかの制約を受けることになる」とKrafcik氏は述べた。

 「実に難しい。実際にそうした状況に身を置いて、やってみようとするまで、自分が分からないことは何なのかも分からない」(Krafcik氏)

二足歩行ロボの開発中止 米グーグル持ち株会社
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37731400U8A111C1EAF000

>>362
今の技術では自律性なんて名ばかりだからな、もう少し機械学習が進化しないと無理だろう
>>371
そうかな
優先レーンを走ることにすれば
すぐ実用レベルだと思うんだけど。


工夫すればどんなとこでも自動運転で走れるようになる定期
やはりトップ層は無能と言わざるを得ない


グーグルがNASAと提携
「量子超越性」実証へ
https://www.technologyreview.jp/s/111642/google-has-enlisted-nasa-to-help-it-prove-quantum-supremacy-within-months/
グーグルと米国航空宇宙局(NASA)が量子コンピューティング分野で新たな協力関係を築いた。NASAが保有するスーパーコンピューターを使い、グーグルが開発した量子プロセッサーの量子超越性を証明する計画だ。

米国家量子法案、中間選挙の影響で年内成立は困難か
https://www.technologyreview.jp/nl/a-1-2-billion-us-quantum-plan-hangs-in-the-balance-thanks-to-the-midterms/

グーグルクラウドAI部門トップが語る、AI導入の「誤解」と「正解」
https://www.technologyreview.jp/s/112106/ai-is-not-magic-dust-for-your-company-says-googles-cloud-ai-boss/
——AIはビジネスにおいて、どのくらいの規模のテクノロジーシフトになるのでしょうか?

電気の実用化と同じくらいですね。電化によって世界が大きく変貌するのに20年から30年程度かかりました。
AIをある種の「魔法の粉」のようなものだと思い込んでいる、組織で大きな責任を負った上級幹部をときどき見かけることがあります。
組織にふりかければ、すぐにスマートになると思っているのです。しかし実際には、AIの実装を成功させるには、長く辛抱強い作業が必要です。


先端チップの製造が本当にTSMC独占になれば、半導体の発展は終焉する
【AIも自動運転もスマホも、未来はTSMC頼り?】回答者:野村證券 和田木哲哉氏
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00065/00116/

手話を日本語翻訳するAI、コミュニケーションの溝を埋める
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/01258/

AIが心をしばったら…映画「十年」が描く近未来の日本
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLC85RLHLC8PTFC008.html
木下監督の短編のタイトルは「いたずら同盟」。人知を超えるほどの発達を遂げたAIが道徳教育を管理する小学校が舞台だ。
AIは、子どもたちが少しでも言いつけに背くと、耐えがたいノイズを脳内に送りこんで痛めつける。そんななか、ある少年が同級生を巻き込んでAIに逆襲する「いたずら」を画策する。

 キリスト教圏のような絶対神のいない日本では、AIを、それに代わる万能の理性のように思いこみ、信頼しきって身をゆだねてしまうのではないかと想像する。
「そうなると、AIに管理されたシステムと完全に決別する物語は現実的ではなくなる。システムから逃れられないことを自覚しながらも、人間としての多様性を失わない方法論を提起したつもりです」


細胞のみから成る立体的な細胞構造体をヒトへ移植し、機能不全になった組織・臓器を再生
細胞版3Dプリンタで臓器を創る「サイフューズ」
http://ascii.jp/elem/000/001/765/1765398/
人工材料を用いることなく
細胞のみで立体的な組織を作製する細胞版3Dプリンタを開発

ミシガン州立大学が身長や病気のリスクを予測するDNAツールを開発
https://techable.jp/archives/87148
アルゴリズムに基づきリスクを予測

アルゴリズムの技術を取り入れ開発されたこのDNAツールは、人のゲノム情報に基づき、個人の教育のレベルや、心臓病、糖尿病、乳癌などの健康リスクに関連する様々な事象について予測することができるという。
研究のデータとして、約50万人の成人英国人の遺伝子を機械学習を用いて解析。骨粗鬆症に関連する骨密度の予測や、学習過程において問題がある患者の特定といった分野で正確な分析を導き出したという。

今回の研究は、医療コスト的な面からも注目を集めている。疾患を予測する検査自体は約50ドル(約5700円)のコストで行うことが可能だが、その検査によって疾患に早期介入できれば数十億ドル(約1140億円)の治療費が節約され、命を救うことにつながるからだ。


「自分だけの抗がん剤」という夢の薬は、アルゴリズムで進歩する
https://wired.jp/2018/11/14/personalized-cancer-vaccines-robots/
「世界にひとつしかない、自分だけの抗がん剤」の開発が、ここへきて大きな進歩を遂げそうだと期待されている。
30年ほど前に研究が始まって以来、人件費の高さが大きなハードルだったが、アルゴリズムを活用して機械化できるようになったからだ。果たして、夢の薬は実現するのか。

このひも状の物質には、ある指示が書き込まれており、がん細胞を破壊する化学物質や心臓の治癒を促すタンパク質、ウイルスを捕まえる抗体といったものを患者の体自体につくらせることが可能になりうる。ムーアは言う。

「こうした薬を体内の必要な場所へ届ける方法をいったん理解すると、体はあっという間に遺伝子の配列を変えて新しい薬をつくることができます。わたしたちの体の能力がすっかり変わってしまうのです」

モデルナは感染症や心血管疾患、希少疾患を対象とした創薬も行っているが、「世界でひとつだけしかない、自分のための抗がん剤」という構想ほど注目を集めてきたものはないかもしれない。

これは10年前ならコストがかかりすぎて考えられないことだった。モデルナの社長であるスティーヴン・ホーグによれば、1人の患者のために薬をつくろうと、100万人のためにつくろうと人件費は一緒だそうだ。

ところが、オートメーションと進化したシーケンシング(DNA塩基配列決定)技術のおかげで変化が起こりつつある。ホーグは今年の初め、『WIRED』US版に次のように語った。

「製薬工程から人手をほとんど排除することで、さまざまな人の病気にそれぞれ個別の方法で対処できるようになるのです。『あなたに似合う色はこれですよ』と示すのではなく、『あなたのために色をつくりました』というようなものです」


「意識を持つのは人間だけか」人間以外の動物でも苦痛を感じることを示唆する証拠が得られている。だが,彼らに意識があるかどうかに関する科学的見解は一致していない。 日経サイエンス2018年12月号 特集【新・人類学】
http://www.nikkei-science.com/201812_046.html #意識 #脳 #心理学
https://twitter.com/NikkeiScience/status/1062302849433067520

【注目プレスリリース】神経細胞ネットワークを光で3次元操作し,高次脳機能操作を実現する光学顕微鏡システムを開発 / 京都工芸繊維大学,科学技術振興機構,宇都宮大学,神戸大学
https://research-er.jp/articles/view/75244
ポイント
世界初となるホログラフィーによる3次元多点同時光刺激※3 と高速スキャンレス蛍光3次元撮影の一体化システムの提案
時空間4次元制御可能な細胞操作技術の神経科学及び植物学への応用が可能
高機能光遺伝学 (オプトジェネティクス)※4 による高次脳機能操作が可能
植物細胞幹細胞化プロセスの解明と細胞増殖の光制御による食料増産などへの応用が可能


【自動車】グーグル「ウェイモ」の無人タクシー配車 年内に開始
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542169216/

グーグルは最強の「自動運転車メーカー」になるのか?
https://www.technologyreview.jp/s/112196/is-waymo-the-winner-of-autonomous-car/
完全自動運転車の開発でリードする、グーグルの兄弟会社ウェイモ(Waymo)。日本企業の勝ち筋はどこにあるのか?

公道での自動運転、エリア絞れば3日で実現できる
自動運転が作る未来(28)
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO36359490R11C18A0000000


2023年までにAI顔認証で行方不明者は80%減少する|10の未来地図をガートナーが発表
https://boxil.jp/beyond/a5791/
ガートナーは10月に米国で開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2018」の中で、2019年以降にIT部門およびユーザーに大きな影響を与える10の戦略的展望を発表した。
テクノロジーの進化のスピ―ドが早く、企業はそのスピードに追い付かなくなっている。どうすればこの時代に、遅れをとることなく成長を続けられるのか。


AI向けクラウド型計算システム「ABCI」が深層学習の学習速度で世界最速に-スパコン省エネ性能ランキングでも世界4位に-
https://research-er.jp/articles/view/75228
ポイント
ABCIの能力を最大限に活かす外部ユーザーの挑戦をABCIグランドチャレンジとして支援
ABCIグランドチャレンジにてソニーの研究グループが深層学習の学習速度の世界最速記録を更新
ABCIが省エネ性能ランキングで世界4位、共役勾配法の処理性能ランキングでも世界5位を達成


自然言語処理が長い文章の文脈を辿れないのはメモリが足りないからではなく、文章が長くなればなるほど組み合わせの数が莫大に増加するから
組み合わせ爆発、とか調べれば理解できると思う
自然言語処理そのものの技術は難しいものではないが、計算最適化が難しい
組み合わせの計算最適化は全てのAIに通じる問題だから、自然言語処理が出来るなら他の技術も出来る
逆もまた然り


記号設置もフレーム問題も解決したのにまだ足りないのかー>自動運転


メタ学習、転移学習、この辺りの研究が真に成功すれば脳科学研究の完成を待たずともシンギュラリティは達せられるであろう(´ー`)y-~~


つい最近の研究動向とこの6年間の劇的な技術進歩を見ると、汎用人工知能(AGI)は、ごく短期間に実現される可能性がある。
人工知能を研究しているトップレベルの組織「OpenAI」のGreg Brockman氏が近年の講演で繰り返し訴えかけている。
Can we rule out near-term AGI?
https://youtu.be/YHCSNsLKHfM


中国の Exascale スーパーコンピューターの開発
http://computational-chemistry.com/blog/2018/10/29/top500_news_20/

新華通信社 (Xinhua News Agency) は、中国が Shuguang (曙光) とも呼ばれる Dawning Information Industry によって開発されている Exascale スーパーコンピュータのプロトタイプを発表したと報じました。

新華通信社の報道(http://www.xinhuanet.com/english/2018-10/22/c_137550589.htm)によると、Shuguang は上海と深圳の国立スーパーコンピューターンセンターで稼動する予定とされています。
これは、昨年から発表されている中国の Exascale スーパーコンピューターの中で、3 つ目のプロトタイプです。最初の 2 つのプロトタイプは今夏に発表されました。

現在までの結論としては、中国は 3 つの exascale スーパーコンピューターのプロトタイプをすべて投入することができ、最終的なシステムの導入の少なくとも 2 年前に実施することができました。
中国が 2020 年の目標を達成できるかどうかはまだ分かりませんが、3 つの選択肢があれば可能性は大きいと思われます。


なんかこのスレでも中国凄いという書き込みが散見されるんだけど
工作員? それとも本当に凄いの?
>>421
本当に凄いよ

AIの分野では日本はもう追い付けない
>>421
ITで負けた日本が今更中国に勝てるとでも?
BATみたいに内需で経済回せるような社会基盤作ってから言えよなw

ちなみにAI技術はとっくに抜かされてるぞ


自然言語処理が長い文章の文脈を辿れないのはメモリが足りないからではなく、文章が長くなればなるほど組み合わせの数が莫大に増加するから
組み合わせ爆発、とか調べれば理解できると思う
自然言語処理そのものの技術は難しいものではないが、計算最適化が難しい
組み合わせの計算最適化は全てのAIに通じる問題だから、自然言語処理が出来るなら他の技術も出来る
逆もまた然り
>>381
組み合わせ最適化ならば量子コンピュータ次第だな
それで一気に局面が変わる
あと5~10年だ


Waymo、自動運転車の商用サービスを12月に開始か
https://japan.cnet.com/article/35128617/

あらゆる条件下での自動運転は今後も実現しない--Waymo CEO
https://japan.cnet.com/article/35128626/

2足歩行ロボの開発中止 米アルファベット(Google)
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37731400U8A111C1EAF000

グーグルがNASAと提携
まもなく「量子超越性」実証へ
https://www.technologyreview.jp/s/111642/

意思決定の脳内機構と個体差 -神経活動の外的擾乱に対する感受性が行動選択の個性を決めることを発見 / 理研
https://research-er.jp/articles/view/75247

AI特化スパコン、深層学習で世界最速に 産総研とソニー
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00495822


来たぞ!!

視線と脳波でVRユーザーの感情を分析、韓国企業が400万ドル調達
https://www.moguravr.com/looxid-labs-funding/
視線と脳波から感情分析

Looxid Labsはアイトラッキング機能と脳波計測を組み合わせることにより、
VR/AR/MR体験中のユーザーの感情を計測するデバイスを手がけています。
ユーザーの感情は機械学習のアルゴリズムで分類。
これらのデータは「より没入感の高いVRコンテンツ開発に役立つ」
「ユーザーの理解に繋がる」ことが期待されています。

米国市場での浸透目指す

今回の出資はHastings Asset Managementが主導し、Samsung Venture Investmentら
複数のベンチャーキャピタルが参加しました。Looxid Labsは調達した資金を用いて、
研究開発を推進するためのAI人材をさらに獲得するとしています。
また特に米国ブランチの競争力を高め、北米企業とセールスやパートナシップ契約を締結。アメリカ市場での浸透を図る方針です。


Ilya Sutskever 氏によるメタ学習と自己学習の最前線 (MIT 講義まとめ)
http://englishforhackers.com/ilya-sutskever-meta-learning-self-play.html
OpenAI の共同創立者兼研究ディレクターである Ilya Sutskever 氏。
過去 5 年以内の論文の総引用数が 46,000 を超えるという、名実共に現在の人工知能・深層学習分野の第一人者でしょう。

MIT の「汎用人工知能(Artificial General Intelligence)」という講義シリーズの中でのSutskever 氏の講演が上がっていましたので、今回は抄訳とともにご紹介します。
メタ学習や自己学習など、最先端の話題もさることながら、進化論への言及など、非常に示唆深い、分かりやすい講演でおすすめです。

講演ビデオはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=9EN_HoEk3KY

自己学習の結果が、外のタスクにも有用になるためにはどうしたらよいか
人間の脳は、過去200万年に渡って、急激にその容量が増大した

・Sutskever 氏の考え:「部族の中での立ち位置」が生存に重要であることに気づいた
・他の「大きい脳を持つ」人間とうまくやっていくには、もっと大きな脳を持つことが生存に有利
・制約の無い自己学習から、交渉、言語、政治などが生まれる可能性も。

もし、このような環境から汎用知能が生まれ、かつ、Dota 2 Bot で見たような急激な能力の向上が引き継がれるなら、この汎用知能の能力も急速に向上するだろう


'AI is very, very stupid,' says Google's AI leader, at least compared to humans
https://www.cnet.com/news/ai-is-very-stupid-says-google-ai-leader-compared-to-humans/

(意訳・補足)

GoogleのAIリーダー「少なくとも人間に比べれば、AIは非常に頭が悪い。人工知能の限界に備えよ、これは単なる誇張(hype)ではない。」

AIへの期待が非常に高まっている状況にあるが、ここで他でもないGoogleのクラウド事業部のAIリーダーから冷や水をかけるような意見がある。

「AIは非常に頭が悪い。」とGoogle副社長 Andrew Moore氏。
「人間の脳ができないことにはとても得意なのだが、類推(analogy)や創造的思考、型にはまらないことなどの
汎用的な推論(reasoning)を我々の努力でできるようになる代物ではない。」
もちろん、これはGoogleがAIを利用することが賢明ではないということではない。
その証拠にMoore氏は水曜日のGoogle Cloud イベントでAIを受け入れるよう顧客に対して発言していた。
特にGoogleが提供している画像認識のようなサービスなどに関してだ。
Moore氏は今のAI技術の限界のみを指摘していた。

>>474
具体的には脳を模倣したニューラルネットと呼ばれるもので、現実世界のデータを認識するように教えることができる技術だ。
言語翻訳、クレジットカード決済詐欺の探知、人間の声のように聞こえる一般的なスピーチプログラムなど、
プログラムが難しいものに取り組むときには便利であることがしばしばある。
しかし、Moore氏のコメントはAIがターミネーターのスカイネットや人間をネズミのように駆除する懸念だけではなく、
AIの限界について配慮する時期であるということを示しているのだ。
Sinovation Ventures, CEOで「AI Superpowers」の著者であるKai-Fu Lee氏もこれに同意している。
「機械学習での最大のブレークスルーは9年前でしたが、それ以降ブレークスルーはないですよね。」
と月曜日のTechonomy 2018 conferenceでLee氏がコメント。

>>475
・次のAIのブレークスルーは?

「それに反してなのですが、我々はまだこの技術の利用の仕方を拡張している段階なんです。
例えれば、今は電気が発明されている段階で電気2.0とは何かを探している状況ですね。
可能性としては、次のフェーズは教師なし学習です。
今日はAIが的確にパータンを見つけるために事前に注意深く紐づけしたデータを大量に与えているんです。
そうですね、Google Map Street Viewの撮影車の数百万の写真など。」とLee氏。

他の可能性としてはGAI(general artificial intelligenc)だ。
「AIが人間のように色々なことができれば、いいことしかないですよ。」とGoogle Cloud, CEO のDiane Greene氏。
「GAIを最初に手にした人は世界を制すると皆思っています。しかし、それが起こるのか。何時おこるのかは疑わしい(questionable)です。」
とGreene氏。

「今日のAI技術の発展は、とりあえずコップが半分みたされているような感じで満足しています。
今の技術で世界の多くの人々の安全と生産性を高めることができるのです」とMoore氏。


中国デリバリードローン開発競争、数年後には積載量1トン以上の巨大ドローンが登場
https://amp.review/2018/11/15/china_drone/
中国では数年後に積載量1トン以上の巨大なデリバリードローンが登場し、デリバリードローンのイメージを大きく変える可能性が出てきた。

2018年末までにデザインを最終化し、2019年にプロトタイプを作製、2020年に試験飛行を実施、その後2025年までにドローンを中心としたデリバリーネットワークを構築する計画という。

米資産運用会社、債権取引の自動化に最新ボット導入
https://www.technologyreview.jp/nl/a-virtual-assistant-called-abbie-is-picking-the-best-bonds-for-traders-to-buy-or-sell/
バーチャル・アシスタント「アビー(Abbie)」の最新バージョンは、価格やトレーディングの容易さ、リスクに基づいて債券の売買をアドバイスする。

「AI診断」時代幕開けへ スタートアップがけん引
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3778935015112018000000
人工知能(AI)が画像から病気の兆候を見つける「AI診断」時代が2019年にも幕を開けようとしている。
ハードからソフトウエアへ付加価値が移り、病気ごとに最適な診断ソフトを開発するスタートアップ企業がけん引役になる。
大手の診断機器メーカーがスタートアップと手を組む動きも活発になってきており、自動運転を巡り異業種の連携が相次ぐ自動車産業と同様の地殻変動が起きようとしている。


当初計画を半年前倒し:
Intelの5Gチップ開発をAppleが後押し
http://eetimes.jp/ee/spv/1811/15/news039.html
Intelが、統合型5G(第5世代移動通信)モデム「XMM 8160」の開発計画を発表した。市場が最高の状態に達するとみられる2020年の実現を目指すという。
これを受けてQualcommは、統合型チップセット開発の取り組みを加速させることにより、2019年を通して、5Gのみに対応したモデム向けの数少ない顧客の大半を確保していくのではないかとみられている。

逆翻訳がヤバいスコアを叩き出しててびっくりした.おそらくAttention以降では最大の性能up
https://arxiv.org/abs/1808.09381
深層学習はえげつない手法が突然ポッとでてくるからおもろい
https://twitter.com/_Ryobot/status/1062991302478880769

ロボットで労働時間86%削減 茨城県が実証実験
https://www.sankei.com/smp/economy/news/181115/ecn1811150031-s1.html
茨城県は業務の効率化や生産性向上を目的に「ロボットによる業務自動化(RPA)」の実証実験を行い、労働時間が86・2%削減されたと発表した。
年間の人件費換算で約542万円分の削減につながったとしており、同県はコストなどを精査して導入に向けた検討を進める。

同県ICT戦略チームによると、4業務の削減率は77・7~90・7%。県庁内で導入が可能とみられる類似の40業務に拡大すると、人件費を年間約8695万円削減できると試算している。

「高専生は日本の宝」 AI時代を引っ張る強みあり
松尾豊・東大特任准教授に聞く
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37752760U8A111C1000000


夢の新薬『mRNA医薬』を実現に導くmRNA安定化技術を開発―外来性RNAの分解機構を解明―
https://research-er.jp/articles/view/75276


マイクロソフト研究チーフ:AIは私たち人類を駆逐するにはまだまだ愚かである(そしてまだ数十年以上掛かる見込みだ) - テックリパブリック  
https://www.techrepublic.com/article/microsoft-research-chief-ai-is-still-too-stupid-to-wipe-us-out-and-will-be-for-decades/
しかし今日の特化型人工知能が私たち人類の脅威ではないからといって、それらの決定を盲信しろということを意味しない。


重さわずか190mg。ワシントン大学が羽で飛ぶハエ型無線ロボットを開発
https://www.gizmodo.jp/2018/11/190mg-robofly.html
ドーラ一家が乗りそうな感じ?

人も犬もロボットになる時代、このたびワシントン大学にて、太陽光パネルに赤外線レーザーを当てて給電する、極小のハエ型無線ロボット「RoboFly」が開発されました。

これは20年の研究の末に完成させた、世界初の試みなのだとか。

これまでは、ピエゾ圧電効果・逆圧電効果を担うピエゾアクチュエータを駆動するための回路を小型化することが困難だったのですが、
マイクロプロセッサーの脳を搭載し、爪楊枝よりも軽い回路を作り出す新しい方法によりやっと完成したのです。

この脳は、翼の羽ばたきを「する」/「しない」を制御し、狭い場所や危険な場所など、人間が立ち入ることができないところへと飛んでいくことができるようになっています。

今後はもっと自発的に作業ができるよう、より良い頭脳を持たせるため研究を進めているとのこと。おそらく5年後には完成しているだろう、としています。

むき出しの基板が開発途中って感じですが、完全にSFの世界ですね。映画『ザ・フライ』のハエ人間もビックリの科学技術です。

蚊の撃退にも使いたい。


元難民が創業、チャットボットが「かかりつけ医」になる日
https://forbesjapan.com/articles/detail/23907/
英国発のスタートアップ、バビロン・ヘルスが提供する医療相談チャットボット。英国民保健サービスやルワンダが採用、米国やアジアでの展開もしている。

身体の不調を感じた時、まずは医師ではなくチャットボットに相談、必要なら医師とのビデオチャットや医療機関での診察を予約。処方薬を近所の薬局で受け取ることもできる─。
アリ・パルサが創業したバビロン・ヘルスは、乱立するヘルステック企業の中で「最も近未来的な」医療サービスを提供する。

同社はAIに数百万ドルを投資。目指すは「人間の医師の脳」の再現だ。
平均点がおよそ72%とされる英国の家庭医学会の試験で、同社のAIは81%を取得した。

すでに一部の医師の仕事は同社のチャットボットに置き換えられている。大口顧客の一つ、英国民保健サービス(NHS)。
ロンドン北部で2万6000人以上が同社のサービスを家庭医替わりに登録。さらに2万人が順番待ちリストに名を連ねる。


視覚障がい者向けの文字を読み取るウェアラブルデバイス、MITが開発中
https://techable.jp/archives/87351
視覚障がい者が情報を得る手段として点字がある。指でなぞってそこに何が書かれているのかを読み取ることができるというものだが、残念ながら点字に対応している印刷物はそう多くない。

そこで、指輪のようにつけて印刷された文字を読み取るデバイスをマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが開発した。

・リアルタイムに音声に

Fingerreaderと呼ばれるカメラ搭載のこのウェアラブルデバイスは、スマホやラップトップPCに接続させて使う。指の動きを制限せずに使える小型タイプだ。

使用法はシンプルで、指輪のようにつけたFingerreaderを印刷物に向けると、カメラがその文字を拾い、その情報をリアルタイムに音声変換するというもの。

・文字列を外れると振動

このシステムではフォント12ポイント以上に対応し、現在のところ英語などいくつかの言語に対応しているとのこと。食品や日用品などのパッケージ、手紙、広告なども読み取る。

同じような機能はスマホのアプリでもあるが、Fingerreaderの場合、ウェアラブルなのでかなり使い勝手がいい。また、カメラが文字列を外れたりすると装着者に振動でお知らせする機能も付いている。

現在、このFingerreaderはプロトタイプの段階で、今後は出資者を探しつつ、視覚障がい者が入手しやすい価格での販売を目指すという。


人狼を人工知能で攻略? 「不完全情報ゲーム」の攻略を目指すAIプロジェクト
https://ledge.ai/ai-incomplete-information-games/

iPSから対がん免疫細胞を作製 京大などが発表
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCH52P7LCHPLBJ002.html
人のiPS細胞から、がんへの攻撃力を高めた免疫細胞「キラーT細胞」を作製したと、京都大などのチームが発表した。免疫の力でがんを治療する「がん免疫療法」の新たな手法につながる可能性がある。
京大iPS細胞研究所が保管するiPS細胞を使うことで、短期間で多くのキラーT細胞をつくることができる。今後、実際の患者に使う臨床試験の準備を進めるという。

人のがんを再現したマウスに注射したところ、何もしない場合に比べ、がんの増殖を3~4割に抑えられた。

6光年先に「スーパーアース」発見、太陽に最も近い単一星を公転
http://www.afpbb.com/articles/-/3197690
太陽に最も近い単一の恒星を公転している「スーパーアース」を発見したとする研究論文が14日、発表された。

ヒトゲノム計画から20年、
「適確医療」の現在地
https://www.technologyreview.jp/s/109839/look-how-far-precision-medicine-has-come/
30億ドルを投じて人間の遺伝子を解読する「ヒトゲノム計画」でゲノムの設計図が発表されたとき、遺伝子情報に基づく「適確医療」が病気の診断・予防・治療に革命を起こすと大きな期待が寄せられた。
それからほぼ20年が過ぎた現在、適確医療は一見するとさほど普及しておらず、期待外れとの声も一部で聞かれる。


Google「では~…んふふ AIの作詞したスーパー名曲、聞いてくーださい」→ 私はあなたの大きくて勇敢でハンサムなロミオ [294583125]
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1542265117/

「4年以内に、VRは次の段階へ」VR研究開発の最前線からの見通し
https://www.moguravr.com/michael-abrash-keynote/
「理想的なVRデバイスが登場したら、たとえあなたが物理的にどんな場所にいようとも、自分の好きな環境で働くことができる」
エイブラッシュは最後に、理想的なMRの世界について言及しました。

カフェにいながらにしてバーチャル空間で同僚と打ち合わせをしている様子。
手に持ったカップはバーチャル空間・物理空間どちらでも同じように見えており、物理環境には空中に浮かんだバーチャルなディスプレイが見えている。

2年前の氏の予想を手がかりに、こうした未来の実現に必要な要素の現状を紹介してきました。
氏は「概ね予想通り。1年程度の遅れがあるものもあるが、一方でいくつかの領域では予想を上回るスピードで進歩している」とまとめました。

「今から4年以内に、VRは次の段階へステップアップするだろう。これは始まりだ。私の見る限りでは、VRの未来はこれ以上ないくらい明るく輝いている」
(OC5 基調講演 2018年)

彼のこの言葉で、会場は拍手で沸きました。

「何年後かに、我々は今この時代を振り返って素晴らしい時代だったと、未来を一緒に作り出した素晴らしい時代だったと思うことでしょう」
(OC5 基調講演 2018年)

そういってエイブラッシュ氏は、基調講演を締めくくりました。


「無限に都市が生成されるアルゴリズム」で生成された都市を自由に歩き回ってみた
https://gigazine.net/news/20181116-infinite-procedurally-generated-city/
波動関数とは「物体の状態そのもの」が波動で表されるという関数であり、時にはゲーム内の物理シミュレーションなどに利用されることもあります。
そんな波動関数がある1つの固有の状態に収縮することを波動関数の崩壊と呼び、そんな波動関数の崩壊を用いた「無限に都市が生成されるアルゴリズム」を作り出す猛者が登場。
実際にどのような都市生成ツールになっているのか、実際にダウンロードして試してみました。

指紋認証システムは機械学習で生成した「マスター指紋」でも突破可能だと判明 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181116-deep-master-prints/
人間の指の腹に刻まれる指紋は人によってその模様が異なるため、PCやスマートフォンにも搭載可能な個人認証システムによく用いられています。
しかし、ニューヨーク大学とミシガン大学の研究者が、機械学習によって生成したマスター指紋「DeepMasterPrints」によって、比較的容易に突破が可能であるという驚きの実験結果を報告しています。

コーディングをAIが支援してくれる「Visual Studio IntelliCode」、Javaに対応。GitHubにあるコードを機械学習 - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/18/aivisual_studio_intellicodejavagithub.html

【動画】人型ロボット「ムサシ」、車も運転できるよ 東大が披露[11/16]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1542367479/


Sonyが画像認識ニューラルネットワークの学習を224秒で完了:2016年の提案時29時間かかっていたモデルを産総研のスーパーコンピュータABCIで高速化
https://marvin.news/4898/

3年かからずに450倍程度の高速化が実現

2016年 : 29時間かかった
→1時間でできた
→30分でできた
→15分でできた(2017年11月)
→6.6分でできた(2018年7月)
→3.7分でできた← new

ImageNet/ResNet-50 Training in 224 Seconds
https://arxiv.org/abs/1811.05233

The Transhuman Revolution: What it is and How to Prepare for its Arrival
https://amp.interestingengineering.com/the-transhuman-revolution-what-is-it-and-how-we-can-prepare-for-its-arrival


25ドルの「Raspberry Pi 3 Model A+」が発表
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1153595.html
最近のラズパイの大きさで、当時最速だったCray-1スパコンより速いという事実
これにIntel NCS 2をぶっ刺せば、簡単にAI処理ができてしまう

インテル、第2世代のUSB型AIデバイス「Neural Compute Stick 2」発表
http://japan.zdnet.com/article/35128696/


Googleに限らず資本主義の企業とはそういうもの
利潤を追求することが使命
>>532
googleはシンギュラリティが利潤の追求につながらなくともAI事業をやるんだろうか?
>>580
googleは最初からAIを作ることが目的
特に特異点とは関係ないので、AIを作る事に変わりはないだろう


中国のセックスドール製造工場にカメラが潜入、AI機能を盛り込むチャレンジが行われている
https://gigazine.net/news/20181116-chinese-sex-doll-factory/

Z世代の若者はAI時代を楽観--ITリテラシーに自信、ソフトスキルには不安も
https://japan.cnet.com/article/35128772/

インテル、第2世代のUSB型AIデバイス「Neural Compute Stick 2」発表
https://japan.cnet.com/article/35128696/


はっきり言って超楽観してる

根本として、強いAIは人間が開発しないと見ている
機械学習やらで作られた弱いAIが強いAIを開発するだろう

量子コンピュータと機械学習の技術が合流すれば、
今の比じゃない速度で学習できる
※初速はかなり遅い事は予想できる
もちろん学習方法自体も機械学習で作り出すだろう

量子学習とか名付けられたりするかもね

で、強いAIと言ってきたけど、
最終的に出来上がるものは人間の脳を模倣した強いAIではないはず
ニューラルネット的な仕組みは利用するだろうけど、模倣とは遠いものになると思う

もっと記憶領域と感覚器が大幅に増幅された何かだ
それをなんと呼ぶか分からんしどう振る舞うか分からないが、
ドラえもんやらアトムのような優しさは無く、
もっと無機質な、質問に対する回答が一瞬で返ってくるような物になるだろう

>>600
やはり量子コンピュータが今後におけるAI開発のカギを握っているよね
量子超越性を実現できた以降、流れは加速する

>>605
恐らくは間違いない
量子コンピュータが出来るまでは、
画像認識や翻訳の精度が上がり、ゲームがうまくなる程度だと思う
来年もそんなに大きなブレイクスルーは無さそう

なんか絶望してる方がちらほらいるけど、のんびり待てばいいんじゃない、と思う

>>610
量子コンピュータが広範囲な分野で実用性を帯びるのは、
2025~30年頃だと言われているからね。


馬鹿なAI否定者たちへの論破コメント

日本を覆う「AI万能感」の危ない正体
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57557

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57557?page=3
「東ロボくん」はなにを理解して、していないのか?

GoogleのBERTで結果が出る前の話だよね・・・
シンギュラリティやAI否定は一切聞かないでいい 楽観視が正解


懐疑論者に対して

未来では資源の有限性は解決されるのでその理屈はおかしい


否定者の言い分に対して

今の定義の"人類"ならyesかもな
でも言葉の定義ってのは時代と共に都合良く書き換わるものだから


シンギュラリティが何なのか誰も分からないが、
100%確定してる事は、10年後には自動運転は当たり前で空飛ぶ車も実用化されてて
3Dプリンタで何でも作れて、5Gと衛星ネットで世界中がIot化されてて、ガンは克服してて、
VRは現実と見分けが付かないレベルになっているんだよな

その先がどう進化するかなんて、もう人間には思考が追いつかない
思い描く未来像が、100年前から変わってないのがその証拠
つまり人間の進化は最終フェーズに入っている

AIがつぎの人類学の立場になるのが、シンギュラリティなんだろうな


して欲しいというかほっといても誰かが勝手に発展させる
もう止められないんだ
>>656
軍事
金儲け

この2つの要素がある限り、
科学は発展し続けるよね。

Googleの創業者は、
AIで宇宙を解明して、究極的には宇宙へナノマシンばら撒いて宇宙そのものを巨大な脳にするとか。
そのためにDeepMindを買収したらしい。
>>663
ハサビスはAI開発の目的を聞かれて、「宇宙の真理を知りたい、それには人間が研究するより人間より優れたAIを作って研究させた方が早い」と。
目指すのは何でもできる究極の人工知能で、実現すれば科学を急速に進歩させ、社会のあらゆる問題を解決できる、とも。


検索エンジンも、YoutubeやAndroidの買収も、全てはAIに学習させる土壌(プラットフォーム)を作るための戦略に過ぎない。

カーツワイルやヒントンを雇い入れたのも、
世界最強のAI企業として君臨するために投じた囲い込み。

ハサビス本人も、宇宙を解明する近道がAIという手段だったことに気が付いたので、同じ考えを持つペイジと意気投合した。


自分はまだ10代なので、すごく楽しみ。
2029年に汎用AI完成と仮定して、そこから2045年までの間に超知性が生まれる。

超知性が誕生すればあとは時間の問題で、特異点まで一直線。


しかし現時点では真に知的な人工知能へ至る道程は未だ限定的なのが引っ掛かるよなぁ
ある時を境にいっきに紐解かれるんだろうか?2021年のエクサスケールスパコンと全脳シミュレーションがその端緒だと良いんだが。


俺はカーツワイル尊師を信じる


世界最先端のAIシンポジウム AIに求められる説明責任と倫理、AI研究者がシリコンバレーで熱い議論
「Make AI Trustworthy! Explainable and Ethical AI for Everyone」(説明可能で倫理的な信頼に足るAIを求めて)――Fujitsu Laboratories Advanced Technology Symposium(FLATS)2018現地報告
https://journal.jp.fujitsu.com/2018/11/16/01/
ディープラーニングは、現時点においては、特定の分野で利用される「狭いAI」ですが、技術的進化を重ねていけば、近未来において「汎用AI」も実現されるのではと期待されています。

ニッツバーグ氏は、汎用AI時代には安全性を考える必要が出てくると語ります。
AIがAIを作るようなことも可能になり、人間がペット化されてしまうリスクも出てくるかもしれません。
それに備えて、AIが人間と共存することを目的とし、人間を超えることがないよう、人間側の嗜好や恩恵の最大化を目的として設定するというわけです。
現在のAI開発を根本から捉え直す重要なアプローチではないでしょうか。

グーグルAIブログ
Improved Grading of Prostate Cancer Using Deep Learning
https://ai.googleblog.com/2018/11/improved-grading-of-prostate-cancer.html

前立腺がんの診断にディープラーニングを用いた話

一般的な病理医の平均精度 : 61%
AI (ディープラーニングシステム)の精度 : 70%

機械翻訳ベンチマークで以前のSOTAを圧倒的に上回るスコアを達成した逆翻訳の論文をわかりやすく紹介しました.
http://deeplearning.hatenablog.com/entry/back_translation
https://twitter.com/_Ryobot/status/1063776434785726464


「ディープラーニングを用いて通話時のノイズを抑える」という試みにNVIDIAが挑戦している
https://gigazine.net/amp/20181118-noise-suppression-using-deep-learning
通話時のノイズキャンセリングは電話や通話アプリなどで快適な会話を行うために必要不可欠ですが、必ずしも常に完璧にノイズをシャットアウトしてくれるとは限りません。
アメリカの大手半導体メーカーであるNVIDIAは、「ディープラーニングを用いて実用的なノイズキャンセリング機能を構築する」としてさまざまな取り組みを行っています。

ソーセージが服を着る動画からわかった、AIが苦手なこと
https://www.gizmodo.jp/2018/11/what-dressing-sausage-tells-us-about-ai.html
AIはまだまだ難しい

今回の研究では「強いAIと弱いAI」をつくるのがいかに難しい課題であるか示されています。
チェスや囲碁ではAIが人間の名人に勝ちましたが、服を着るなど人間の日常的な作業をやる場合にはシステムにとってかなりのチャレンジであることがわかりました。
研究は、12月に行なわれるコンピュータグラフィックスのカンファレンス「SIGGRAPH Asia 2018」で詳しく明かされることになっています。

ソーセージが食べづらいよ。

Apple Watchを利用した史上最大の不整脈研究と、アップルの功罪
https://wired.jp/2018/11/18/apples-heart-study/
「Apple Watch」ユーザーに参加を募って進められる不整脈スクリーニング研究の概要が明らかになった。参加登録者数は同種の研究としては桁違いの40万人を超え、史上最大となった。しかし、専門家からは問題点も指摘されている。

ファーウェイ、「ARグラス」を1~2年後に投入へ スマホ連携し動作
競合はアップル……?
https://japanese.engadget.com/2018/11/17/ar-1-2/


人間でも地球の磁場を感知できる電子皮膚「e-skin」が開発される VRやARでも活躍が期待
https://nazology.net/archives/24773
Point
・人間が地球の「磁場」を感知できるようになる「電子皮膚(e-skin)」が開発される
・磁場による電気抵抗の変化により方角を特定することが可能であり、これが目の不自由な人に役立ったり、VRやAR空間で活躍する可能性がある
・いずれにせよe-skin単体ではなく、実用化させるためには「他の技術」との連携が必要となる

乙武洋匡、聖火ランナーを目指す!? AI技術を駆使したロボット義足
https://hbol.jp/179051

物材機構:インフラの腐食、AI分析で予測 点検効率化へ
https://mainichi.jp/articles/20181118/k00/00m/040/144000c
鉄の腐食と気象データなどとの関係を人工知能(AI)で分析し、腐食量を推定する手法を、物質・材料研究機構(物材機構、茨城県つくば市)などの研究チームが開発した。
近年老朽化が問題となっている橋などインフラが腐食しやすい場所を特定し、効率的な点検につなげる狙いがある。

医療産業びと(3)DNA合成ベンチャー「シンプロジェン」 菅原潤一さん(34)
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201811/sp/0011828248.shtml
円筒状に巻き上げられた糸が、陽光に照らされて柔らかな光沢を放つ。手にするのは微生物に作らせたクモの糸だ。
「石油に頼らず、生き物を使ってものづくりをする時代が近づいてきた」とバイオベンチャー企業、スパイバー(山形県鶴岡市)取締役の菅原(すがはら)潤一さん(34)は目を輝かせる。

「クモ糸の粘り強さは鉄の340倍。この夢の素材を安く大量に届けられれば、世の中は変わる」

 例えば鋼鉄製の車で、車体の素材をクモ糸の繊維に置き換えれば、衝突時の衝撃を独特の粘りで吸収する上、車体の軽量化によって走行中の二酸化炭素(CO2)の排出量を抑えられるという。
すでに試験設備で作った繊維で、自動車部品メーカーが製品開発に乗り出した。


あらゆる大型船舶を自律航行する「無人船」に変えるという、ロールス・ロイスの野望
https://wired.jp/2018/11/17/rolls-royce-autonomous-ship/
ロールス・ロイスの船舶部門が、大型船舶の自律航行を実現させるべく動き始めた。カメラやレーザー光を用いたLiDAR(ライダー)などを用いた完全な自律航行船の製造を目指し、各地で試験を開始したのだ。
自律走行車にも使われる技術やAIを活用した新しいシステムは、船が無人で走る時代をもたらすのか。

東芝、教師なしのAI技術で品質革命 フラッシュメモリの生産性を高めるか
https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20181116/478385.html
良品・不良品を自動で分別する。分類精度は98.4%、教師なし学習において世界トップレベルの精度という。

人型ロボット「ムサシ」、車も運転できるよ 東大が披露
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCJ3412LCJOBJB002.html
ムサシは、昨年披露した旧型「腱悟郎(けんごろう)」より人間に近い柔軟な操作をするのが特徴。
担当の浅野悠紀助教は「いずれ人間のようにスムーズに運転ができるようにしたい」と話す。
将来は高齢者などの介助や支援ができるロボットの開発を目指している。

AIシミュレータ基盤で物性値や輻射、外部磁場などの解析、計算時間を大幅短縮
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/spv/1811/16/news091.html
富士通アドバンストテクノロジは、物理シミュレータを高速・高精度なAIシミュレータに変換するAI技術、基盤を発表した。
広範な物理特性を扱えて汎用性があり、かつ既存手法と比較して計算時間を大幅に短縮できる。

 同シミュレータを、電子機器の冷却設計と検証に用いられる熱流体シミュレーションに適用したところ、誤差を2%以内に抑えつつ、数千倍高速なAIシミュレータを生成することに成功した。
CAEや製品設計などに応用することで、製品開発における開発期間の短縮や試作費用の削減に貢献することが期待される。


現在のスパコンの完全上位互換となる万能型量子コンピュータが出来れば今のスパコンを置き換えられる
ただし現状30年後に出来るかどうかすら分からない
それまでスパコン作らなくていいなんてことはない
それに量子コンピュータ研究開発のためにスパコンが必要
コンピュータの性能の進歩でAIの飛躍的な進歩があるのだからスパコンいらないなんてことはありえない
もちろん量子コンピュータによってAIはさらに爆発的に進化する
現状今のスパコン、量子コンどちらも必要


万能型量子コンピュータが出来れば材料物性解析とか新しい医薬品とかのシミュレーションが捗るゾ
例えばもっと軽くて強靭な車のフレームやボディを作ったりもっと大容量の電池素材を作ったり半導体におけるポストシリコンの開発も進むだろう
薬品では個人にカスタマイズした薬やより痛みに効く薬とかまぁいろいろできて夢が広がりング
>>715
そもそも今の電気万能文化にすら革命が起きるかもってレベル


深層学習分野で誰もが認める第一人者 Ilya Sutskever氏(超強い組織「OpenAI」の人)の講演内容
Short-Term AGI Is a Serious Possibility
https://youtu.be/w3ues-NayAs

Sutskever said “We (OpenAI) have reviewed progress in the field over the past six years. Our conclusion is near term AGI should be taken as a serious possibility.”

Ilya Stuskever氏の講演内容についての記事
AGIが5年間で達成可能な理由
Why AGI is Achievable in Five Years
https://medium.com/intuitionmachine/near-term-agi-should-be-considered-as-a-possibility-9bcf276f9b16
>>716
AGI is Achievable in Five Yearsは流石に盛りすぎじゃね?


知能の核をシミュレーションするのは全脳シミュレーションよりはるかに容易ってこと

遠い将来がこんなに早く来ると思わなかった


シンギュラリティはあくまで人間を越えるタイミングだろ
各方面に特化したAIならもう少し発展は早いはず
シンギュラリティに何を望んでるんだ?
>>725
俺が特異点に望むのは、「人間とは何か」だ
何のために存在し、何を為すべきか
まぁAIが「AIを作るために存在しました」と後付で結論出してくれると思うけど

特異点に関しては、去年か一昨年辺り、娯楽の最高峰、囲碁を攻略したばかりだろう
自動運転も人間を追い越しているだろうね。
こないだも絵画かなにかで賞を取ったし、大喜利にも食い込んできた
後は翻訳も数なら間違いなくPCの方が上だ

徐々に順当に発展しているよ


働きたくない
人と関わりたくない
引きこもり続けていたい
でも親は長くない
将来が不安だ
シンギュラリティはよ
ベーシックインカムはまだか


「人間とは何か」はついでで見つかるものだと思う
それだけを追い求めても見つかるものではない

近いウチに、今までの概念を覆すような法則が発見されるだろう
地動説や量子論レベルの物
カンだけど、例えば物の大小にあまり意味が無いなど、
そういったレベルの「常識を覆す法則」が発見されると思う

その時に「人間とは何か」はついでに「これこれこういうものでした」という結論がついでになされると思う


SUITS OF THE YEAR
AIが変える日本の未来とファッション
東京大学大学院 特任准教授 松尾豊氏(下)
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO37634090R11C18A1000000
――これから挑戦したいことは何かありますか。

「ディープラーニング(深層学習)が非常に重要なAIの基盤技術であることは間違いありません。それによって画像認識ができたり、ロボットを動かしたり、学習させたりできるようになってきました。
次の段階は言語と意識です。人間だけがなぜ言語を使えるのか。その仕組みが近い将来、わかるのではないかと思っています。学術的、知的な興味からしてすごくエキサイティングだと思います」

――AIがファッションに関わってくることはあると思いますか。

「あるでしょうね。AIの画像認識による学習で、縫製の自動化が進むでしょう。農業や建設など、人間が目で見て作業しなければならない仕事がどんどん自動化していきます。
縫製はそうした作業のひとつにあたります。人手がかかる作業ですが、いずれはかなりの部分まで自動化できるはずです」

「さらにAIとファッションでいえば、ファッションの格好いい、格好悪いみたいなことについては、『この人の格好よさ』をスコアで出すことが多分できるようになります。
ファッションでもAI活用がどんどん増えていくでしょうが、『その人らしさ』とか、ストーリー性とか、そういった部分では人間の役割はすごく重要であり続けるだろう思います」


山程自動化するツールがある
googleSpreadsheetならEXCELライクで無料だ
照合の必要があるならスキャン、スキャンがなければスマホで写真撮影でも良いだろう

その程度の改善が出来ない企業は、結局同業他者に呑まれるだけである


スーパーコンピュータ「京」がGraph500において8期連続で世界第1位を獲得
-ビッグデータの処理で重要となるグラフ解析で最高レベルの評価-
http://www.riken.jp/pr/topics/2018/20181114_1/


すごいじゃないか。
大規模なデータを扱うのに適してる、
つまり脳のシミュレーションに長けてるってことだ。

演算性能では世界に負けてるけど、メモリ量では世界トップクラス。


不労社会が実現するのはいつ頃ですかね
>>829
2029年以降(但し全てが上手く行き滞りなく進んだ場合)
一番の難関が汎用人工知能の発明で、その次が汎用人型ロボットを様々な産業で働かせる法改正関連かなと思っている
でも二番目は日本はアトムやドラえもんの国だから案外上手く行きそう

あくまで従来通りなら
前倒しなら2023~2025年以降だと思ってる


カタログ通販大手ディノス・セシール(東京・中野)は
人工知能(AI)が電話に応答し注文まで完結する国内初のシステムを
2019年3月に導入する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37920580Z11C18A1000000/

自動運転はまだしもコールセンター業務はまだまだ先と思っていたが


これでコールセンターが失業だ
世界平和に一歩近づいたぞ
早くバックオフィスも失業しろ
事務の50%が失業して世界平和がやってくるんだ


単純な受注業務をAIに代替させることでオペレーターの業務負荷を5割減らせる見通しで、その分を問い合わせなどに回す考え。両社は19年中に外部の通販会社への販売も始める計画だ。

要はオペレーターの半分は用済みになったという事だな
これは思ってたより早く、大失業社会が来るな
人手不足と言われてたのが嘘だったかのように


質問!
いつになったら脳をデジタルコピーできるの?
>>840
2060年以降(悲観論者、懐疑論者)
>>840
2038年くらい?(肯定論者)


ネットリテラシーのない老人のためのテレアポ、
つまりムダ人間用のムダ仕事が消滅しただけだなw


日本の仕事の9割は、ムダ人間用のムダ仕事だと思うぞw

印鑑をお辞儀、手書きのお礼状、様に二重線で引いたり、しょうもない資料作ったり、Faxした後に電話確認したり、挙げればキリがない

割とマジで、AI化が進むと日本のGDPは世界に比べて相対的に急上昇すると思うよ
GDPに出てこない部分の仕事が多すぎる

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