股関節シリーズ~解剖学・運動学編~
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股関節シリーズ~解剖学・運動学編~

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~股関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。

第一回:解剖学・運動学編

第二回:評価・リコンディショニング編

第三回:動作改善・トレーニング編

の三部構成となっており、
解剖学・運動学編をこのnoteでご覧いただけます。

三回セットはこちらから。

過去には、足関節シリーズ、膝関節シリーズを行いました。

足関節編はこちら。

膝関節編はこちら。

肩関節シリーズはこちら。

第一回の解剖学・運動学編では、以下の内容をお伝えしました。

・股関節の骨/関節について
・股関節に関わる靱帯とその作用
・股関節唇の解剖とその作用
・大腿骨寛骨臼インピンジメント(FAI)について
・股関節の運動学
・腰椎骨盤リズム
・体幹と股関節屈曲運動
・股関節周囲の筋機能
・鼠径部痛症候群におけるドーハ分類について
・下肢を支配する神経

解剖学や運動学は評価や治療、トレーニングの全ての基礎となります。股関節は球関節で自由度の高い関節です。そのため外旋筋をはじめとした単関節筋と、ハムストリングスや大腿直筋といった二関節筋の協調した運動が関節の適合性を高めるために重要となります。

また、Groin painと呼ばれる鼠径部痛に対しても正確な圧痛部位の触診や整形外科的テストを行う上で解剖学の知識は必須です。

第一回の動画では基本的な解剖学・運動学をまとめて学ぶことができます。


それでは、どうぞ!

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この続き: 445文字

股関節シリーズ~解剖学・運動学編~

Re-Vive 真木伸一

2,500円

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日本スポーツ協会公認アスレチックトレーナー・理学療法士・JARTA認定講師・日本健康予防医学会Level 3セラピスト 株式会社Re-Vive 代表取締役/ 明治大学ラグビー部トレーナー統括/ 一橋大学アメリカンフットボール部フィジカルコーディネーター