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「マッチングアプリ婚活」で戦うための知識。定期マガジンVol.226

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2022年9月16日 Vol.226

「マッチングアプリ婚活」で戦うための知識


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【もくじ】
●本日のテーマ
「マッチングアプリ婚活」で戦うための知識

●メルマガ読者限定! くじらの恋愛相談
【読者の相談】
「彼氏に「自分が行きたいところ、やりたいことばっかり言ってくるね」と言われました。そんなこと言うなら、自分でもいろいろと提案してくれたらいいのにと思うのはワガママでしょうか?また、これが恋愛における「押し」と「引き」なんでしょうか?」
(30代・女性)

【くじらの回答】
「自分の行きたいところややりたいことを表現するのは素晴らしいことだ。あなたはそれに対する彼のリアクションまでコントロールしようとするから苦しくなる。相手のリアクションに関しては期待せずにあきらめるのだ」


●相談者全員に必ず答える! くじらの“恋愛ひと言相談”
(1)
「少し前に知り合った男性がいます。彼は数年間婚活をしているそうですが、誰とも付き合うまでには至らなかったそうです。それを聞いてすごく不安になってしまった自分がいます。ちょっと期間が長すぎるなって…」
(40代・女性)

(2)
「30も超えて、20代よりも結婚したい願望が強くなりました。ただ自分の親が、いわゆる毒親だったので怖い気持ちがあります。こんなことを思ってしまうことを克服することはできますでしょうか?」
(30代・女性)


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●本日のテーマ
「マッチングアプリ婚活」で戦うための知識

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最近はマッチングアプリで出会いを求める人も多いことだろう。

結婚した夫婦の出会いのきっかけ調査でも、「ネットで出会った」という夫婦は倍増しているという。

なんかこうやって聞くと、ネットでの出会いがもう主流になりつつあるかのように聞こえるかもしれないが、

数字で見るとネットでの出会いはまだまだ少ない。全体の6%から13%になった程度だ。

依然として多いのは職場や仕事での出会いや、友人を通しての出会いだ。

学校や街中での出会いなども合わせると、ほとんどがリアルでの出会いなのだ。

このような現状を考えていくと、婚活をマッチングアプリだけに絞るのはなかなかにリスキーだと言える。

アプリを使うのはもちろんいいが、同時進行でリアルでの出会いも模索していくのが賢明だろう。

思いついたことは全部やるのが出会いの姿勢の基本だ。

マッチングアプリは家のソファに寝転びながらでも始められるのでハードルは低いが、実際に出会い交際に至るまでは難易度が高い。

しかも、マッチングアプリは男女のスマホで表示される広告画面が違うので、婚活目的の男はそもそも少ないのが現状だ。

恐ろしいのが

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