原 ふゆこ

OL時代に占い師を8年ほど兼務。結婚してからは自宅で占いライターとして仕事をしてきました。2000年に会社にして、子育ても終わって空の巣状態。在宅ワークの体験や占い原稿の作り方など、75歳で引退する前に誰かやってみたい人に読んで頂けたらと思っています。

4月の始めぐらいからマスクに対する愛が高まり、生地や材料をあつめて作り始めました。3日に1個ぐらいのペースからひと晩に1個ぐらいまできまして、気がついたら百種類近い布が集まり、わくわくを通り越して使いこなせるかドキドキです。画像は最高に仕事で働いた夜のリフレッシュナビ……

もうこれは謝るしかない

20年近くお仕事させていただいている会社で、 4年前大改革がおこって、いろいろな指示の形や名称、 原稿の書き方、企画の作り方などが変更になりました。  新しいフォー…

カテゴリーが違います

先日、コロナ対策した原稿に、クライアントさんからカテゴリーが違いますという修正コメントをいただき、よく読み直してみたら、こんな文章でした。 「できればSNSや気が…

遂にきました。大手占い原稿のコンテンツをやっている会社から、来月の発注は大幅に少なくなると。東京の会社自体に何かあれば更新自体がなくなるかもしれない。そんなことは頭のどこかで考えていたはずなのに。心の準備を乗り越えるほどの高波でした。みんな同じなんだと実感できたことは感謝。

あの頃を思い出そう! 9.6の北海道地震の後、わたしたちは粘り強く待って並んで、ひっそりと家にいた。
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2856.html
ここのリンクに
https://www.facebook.com/bryankitf/media_set?set=a.10157866049409552&type=3&comment_tracking=%7B%22tn%22%3A%22O%22%7D
があって今見るとなんか泣けてきた。歳はとりたくないものです。

4月 占い原稿のコロナ対策

自宅で子育てしながら、ライティングの仕事を続けて30年あまり、、、。このたびの北海道コロナ対策における、自宅蟄居でもお仕事をいただけて、働けることに本当に心から感…