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プレゼンをして自分のアイデアを伝えよう!| わたしがアドレカレッジで得たモノ

プラスカラーでは、「アドレカレッジ(ADOREcollege)」という、”やってみたい仕事の適性をたしかめる”ことができる【選考なし・1日完結型・完全オンライン】で参加可能な”ビジネス体験の場”を提供しています。ここでは、プログラムの1つである、「提案プレゼン」プログラムに参加していただいた方々からの声をご紹介していきます。

提案プレゼンプログラムの目的とゴール

本プログラムの目的とゴール (5)

《目的》
意思決定を行うために必要な条件や情報を考え、それに応じた効果的な提案方法を検討。実際に資料を作成して、プレゼンテーションを体験します。
《ゴール》
プレゼン・提案機会において個々の「強み」の活かし方を理解している状態を目指します。

提案やプレゼンで大切なことや課題を可視化し、自分なりに考える

アドレカレッジの提案プレゼンプログラムで得られる経験とは、一体どんなものなのでしょうか。ご参加いただいた方の声を一部ご紹介します。

『提案プレゼンをするうえで、自身の強みを考えつつ、相手の求めるものを考え構成していくことの大切さ、自分が考えてもいない基準で相手が意思決定の基準を定めていることがあることや、短い時間の中で何をどのように伝え、相手に購買してもらうかを考えることがとても難しいと感じました。』

意思決定させるという目的を軸とした、プレゼンの作り方や選定基準などを学べました。特に、プレゼンしやすい自分に合ったプレゼン資料の作り方をフィードバックをもらって知れたのが良かったです。今まで何度かプレゼンをしましたが、それでも気づけなかったのでもっと早く参加しておきたかったです。』

『今回参加したことで、プレゼンの本質について深く考えることができました。今までのプレゼンは主体的に考えてしまっていて相手はどんな情報が欲しいのかを重要視していなかったのですが、その両方を理解することが非常に重要だと実感しました。』

『どのように意思決定を導くためのプレゼンを作るかということを学ぶことができました。視点を切り替えて考えることや事実を伝えることで、より意思決定に導くことができると学びました。』

提案プレゼンを体験するならアドレカレッジ

人に提案する・プレゼンする能力は、ビジネスに限らずあらゆるシーンで活用できるポータブルスキルです。本プログラムでは、提案相手が意思決定を行うために欠かせない条件や情報を自ら考え、それに応じた効果的な提案方法を検討。実際に資料を作成して、プレゼンテーションを体験します。

また、本プログラムは「就活パック」にも含まれています。「記事執筆」や「企画リサーチ」とともに、これからエントリーシートや面接などで、自分を表現・プレゼンしていく方にオススメです。

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※この記事に含まれる情報は公開時点のものであり、プログラム内容は変更となる場合があります。
※アドレカレッジのご利用に関しては、ショップの「READ ME(利用規約)」をご確認ください。

執筆/プラスカラー長期インターン生 misa

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