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突破口を見つけた話(葬儀社編) 《 第29話 》

note漫画_#29-2-09

葬儀社とは、とても親和性が高かったです。

葬儀社=見込み客を捕まえたい
消費者=遺影を準備したい
えがお写真館=売上が欲しい

ということです。
葬儀社は遺影撮影会(イベント)を開くことで、潜在顧客(事前に葬儀社を探している)を獲得できる上に、遺影写真と個人情報を抑えることができるのです。これはとても費用対効果が良いと思います。
※無料体験イベントだと更に集客しやすいです

上記以外にも、メリットは沢山あります。
まさに「3方よし」です。


■お読みになっていただきありがとうございます。

4コマ漫画は実際に起った出来事をオブラートに包みながらユーモアを交え描いています。登場するキャラクターも特定の人物がいるわけではございません。

■プロフィール

東京・巣鴨でシニア世代専門の『えがお写真館』をはじめ、『えがお美容室』『えがお洋品店(セレクトショップ)』『えがお爪工房(ネイルサロン)』の店舗を運営しております。2014年の創業以来、シニア世代のお客様を中心に、延べ12,000人以上の方にご利用いただいており、シニアビューティーの第一人者として活動の幅を拡げております。これからも″日本の健康寿命を伸ばすこと″を理念において、シニア世代に向けたサービスを提供してまいります。

えがお写真館 
https://egao-salon.jpえがお美容室 https://egao-salon.jpえがお洋品店 https://egao-clothing.jpえがお爪工房 https://egao-nail.jp

運営会社:サンクリエーション http://san-creation.com



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1979 年石川県生まれ。2014年に株式会社サンクリエーション創業。同年に東京・巣鴨に日本初のシニア世代専門の『えがお写真館』を開業。18年『えがお美容室』、19年『えがお洋品店』(セレクトショップ)『えがお 爪工房』(ネイルサロン)とシニア世代に向けたサービスを展開している。