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自作詩の朗読 詩集「きーちゃん しーちゃん」『花束』

周囲からの評価を呑み。
美容師さんからは、直接的に言っていただき。
自身との評価のギャップは否めない。

朝はいつも気怠くて、このテンションで失礼します。

ごめんなさい。詩に夢も憧れもありません。できる事をしよう。書き出すしかない。書き出す努力してる。結構苦しい。でも、一生書き出す覚悟はできた。最期までお付き合いいただけますか?