維持期の外来リハビリで患者様を治すための3つのポイント!
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維持期の外来リハビリで患者様を治すための3つのポイント!


本日も臨床BATONにお越しいただきありがとうございます。72日目の投稿を担当する和歌山県で維持期の病院に勤務し、普段は先輩にはいじられまくっているミッキーです。

今回のブログでは
「維持期の外来リハビリで患者様を治すための3つのポイント」をお伝えさせていただきます。

また、現在・今後、維持期での外来リハビリを行うセラピストの方々に向けて、外来リハビリで患者様を治すために行っていくべきことについて僕の考えたことを伝えさせていただきたいと思います。

〇標準算定日数とは(わかっている方も多いと思いますが確認までに)


カレンダー

維持期の外来リハビリを語るうえで前提になるのが標準算定日数についてです。

(ここでは僕の勤める病院で算定している脳血管疾患等リハビリテーション料、運動器リハビリテーション料に絞ってお伝えしています。ご了承ください。)

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