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読み書き

文章読むのも書くのも苦手なんだが、誰か苦手意識の克服の仕方あるなら教えてほしい。

なぜ苦手なのか自分なりに考えてみた。

読むのが苦手
→ 書いてある事を前後と併せ噛み砕いて理解できなきゃ次に進めないので、読むのに非常に時間がかかる。

斜め読みできる人が羨ましい。

書くのが苦手
→ 書きながら、伝えたい事の最も理解しやすいように考えて(自分なりに考えているつもり)読み手が不快にならないよう(時には不快にさせるつもりで書くこともあるけど)、文章の前後を考えながら書くと、とても時間がかかり(たぶん人の何倍も)、書いてる途中で心が折れる。

なので、途中までしか書いてない下書きがけっこうある。

以上が自分なりの読めない書けない理由。

[この公開前の記事をAIに聞いてみた結果]

↓このように提案された(文章そのまま)

- 視点1: 読み書きのスキルを向上させるための方法として、読書クラブやライティングワークショップに参加することを提案する。
聞き手も同じ志を持った仲間と一緒に取り組むことができるため、自信や力もついてくるはずだ。

- 視点2: 文章を作る際に、自分なりの「書くルール」を決めておくことを提案する。例えば、一文で同じ言葉は使わない、文章が長くなり過ぎたら区切って読みやすくするなどのルールを定めることで、ストレスを軽減しやすくなる。

- 視点3: 苦手なことに取り組む時は、楽しんでやることが重要という視点から、自分が好きな文化や趣味を題材に記事を作ってみることを提案する。例えば、音楽に対する記事を作ったり、映画について書くなど、自分自身が楽しめるテーマを扱うことで、ストレスが少なくなって楽しみながらスキルアップが図れる。

- 視点4: 苦手意識を持っていることに対して、自分自身の成功体験のある視点から、克服するためのアドバイスを提案する。
例えば、学生時代に克服した勉強法や、業務で課題をクリアした際のアプローチなど、自信を持ってオススメできる克服の方法を伝えることで、聞き手の励みになるはずだ。

- 視点5: 苦手意識を持っていることに対して、挑戦する勇気を持つことを提案する。失敗や善し悪しがあるものの、挑戦することで自分なりの進歩が見え、将来的には自信がついていきやすくなるという視点から、敢えて新しい分野に挑戦してみることを提案する。

以上

わかってるんだAI君
わかってるんだけど難しいんだよ……💧

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