達磨大師が伝えた動く瞑想(易筋経、洗髄経)で心身を整える@のびでファッシアをほぐして気を整える

1961年生。達磨のボディワーカー。 達磨大師が伝えた古式ボディワーク易筋経と洗髄経に楷書の概念と独自の呼吸法を加えて実践し易くして伝えています。天と地の自然の気の流れを取り入れ、本然の力を引き出し免疫力を高める。気の武道への応用も可能。https://active-zen.jp
    • 1,500年前達磨大師は知っていた@


衰えない鍛え方
      1,500年前達磨大師は知っていた@ 衰えない鍛え方
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      ここ数年、マインドフルネスが雑誌やメディアで取り上げられる機会が多くなり、瞑想やマインドフルネスを実践する人が増えている。しかし、自分で実施すると思うような効果を得られずに、疲労感ばかりを自覚する人が少なくない。そして、瞑想をしようとする気持ちまで萎えてしまう。そうなってしまう大きな原因は、姿勢(軸)にあると考えている。姿勢(軸)が大切ということは広く知られているが、「知っている」と「出来ている」は違う。「知っている」が故に、調身、調息、調心の「調身」が、軽んじられているのではないだろうか。

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こういう時代だからこそ達磨大師が伝えた古式ボディワーク(易筋経、洗髄経)のコツで免疫力やストレス耐性を高めよう

《1−1》調身から調息、そして調心へ  立位でも座位でも、まず始めに、「調身」を行い、姿勢の癖、動作の癖に気づき、肉体のストレス、歪み、こりやはりを取り去り、「…

中高年の皆様へ、「鍛える」前に「整える」です。

商業主義では「整える」は、地味で一見何やってんだか分からないので、動作やポーズだけをエンターテインメントやスポーツにして集客に重きをおくのが普通になっていますが…

研究稽古・中割れ(合気)

「整えた身体」で、古伝の型(中割れや三戦等)を繰り返すと気が動くようになります。型がそのまま合気の受けになります。

気(エネルギー)の研究稽古

気(エネルギー)の研究稽古。 武術家K氏と、推手、やわらぎ、三戦などの組手を使って、ああでもないこうでもないと時間を忘れて稽古に打ち込んでいました。 #合気 #推手

すわいしょう(甩手)

すわいしょう(甩手) 見た目も簡単なだけに、正しく行う事が難しい健康法。これだけで本1冊書けそうだ。 #すわいしょう #スワイショウ #太極拳 #気功

気感@普通の人

修練しなくても気感がある人にたまに出会うことがある。 こういう人は、ヨグマタの相川圭子さんがおっしゃる「姿勢を整えるとアンテナが立ち上がり、天の気が通るようにな…