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私がAsanaを推す理由

べしです。今回はなんと2021 Asana Together アドベントカレンダーにお誘いいただきました!

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Asanaを日々ご利用の皆様が様々な視点で記事を書いております。一日につき一人が更新。既に濃い内容が盛りだくさん!ということで是非是非ご確認ください!

お誘いいただいてから何を書こうかな〜と考えていたのですが、せっかくなので活用とか取り組みではなく「なぜこんなにAsanaが好きなのか」について書いてみようと思います。愛は大事なので。

簡単に自己紹介

既にご存知の方もいるかもしれませんが、私の中身はAsanaを販売しているリセラー営業です。今年1年はほとんどAsanaのことだけやってました。直接営業もしてるしセミナー運営などマーケに関してもちょっぴり手伝ったりしてます。

って言うとツイッターとかNoteとかも仕事の一環なのでは?と思われてしまうかもしれないのですが(その目的が0%かと言われたら違うのも事実ですが…)、これは個人的に「Asanaについてもっといろんな人に知ってもらわなくてはいけない!」という衝動に駆られて個人的にお願いしてやらせてもらってる活動になります。

なぜそんな衝動に駆られたのか?なぜここまでやる気を持って取り組むことができるのか?
それはAsanaが好きだからという一言に尽きるのですが、なぜAsanaが好きなのか?を改めて考えてみた結果大きく3つに分けられました。

①メッセージ力がすごい

Asana のミッションは、世界のチームが容易に協力しあえるようにし、
人類の豊かな未来に貢献することです。

Asana売ってもらいますよ〜となって、社内で基本的な使い方を学んだ時は、正直なところ「ふーん、なるほどそういうツールね」という程度の感想でした。ごめんなさい。
しかし、Asanaの方と関わったりイベントやセミナーに参加したりしたことがある方はわかると思うのですが、Asanaの皆さんってめちゃくちゃ熱いハート❤‍🔥を持ってるんですよね(少なくとも私にはそう見えています)

世の中、開発者や製作者はともかくそれ以外の方については「仕事だからなんとなく自社製品・商品を売ってる」って方も多いと言うか、少なくとも日本では圧倒的にそっちの方が割合を占めているイメージがあります。若い方ほど。
なのでお会いする方全員が熱く楽しく自信を持って自社の製品について話している様に心打たれました。

どんな風に?と言われるとめちゃくちゃ長く語ってしまいそうので、是非実際にイベントなどでご体感ください笑

「確実に仕事を前に進める」
「組織全員が同じ方向を向いて仕事をする」

これだけ見ると「まあ口では言えても…」と感じるかもしれませんが、「Asanaならそれが可能である」と納得できるだけのメッセージの発信力と言葉だけではないツールの秀逸さがあるんです。
なので、上記のミッションについても「Asanaなら出来る」と言えてしまう訳です。まったく別会社の私が言うのもおかしいですが…。

それらのメッセージの受け売りやAsanaが優れていると思う点、については、以前がっつりめの記事にまとめているのでこちらも是非見てみてください。

各イベントについても、ただ自社製品を紹介するセミナーだけでなく本当にいろんなテーマで取り組んでいるので、一ユーザーとして毎回とても楽しみです。後述するコミュニティもですが、ユーザーからのメッセージ発信が多いことも特徴的ですよね。


②遊び心が満載

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タスク完了時に飛び出してくるキャラクターを始め、ちょっと仕事が楽しくなる仕掛けが盛りだくさん!(あやしいプロジェクトについてはこちらで登場したアンケート用のもの…笑)

そもそもこのキャラクター達がかわいすぎるんですよね。
もはやこの時代、「かわいい」は「小さな女の子の特権」ではないのです。かわいいものをかわいいと思うのに老若男女も地位も関係ないのです。なぜならかわいいものはかわいいのだから。

そんな癒やしを与えてくれるかわいいものが仕事する度に目に入る…うれしい…。何よりそういう「無くても仕事は回るけど、あったらちょっと楽しくなる」仕様にしてくれたということが嬉しい!
いまいち出てくるタイミングがわからないのですが、ボードビューでたまにタスクの後ろからひょっこり出てくるイエティもお気に入りです。

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※Asanaの画面です

こういう「いやそれいつ使うの?」ってツッコんでしまう隠しコマンドを入れちゃうユーモアさも大好き。

③コミュニティの存在

とにかくコミュニティの動きが活発!このアドベントカレンダーも有志の方々による一つのイベントですからね…。

フォーラムではユーザーの方と直接情報交換できますし、コミュニティイベントも頻繁に行われています。まさにミッションにも挙げられている「世界のチームが容易に協力しあえる」を体現しているといいますか。

カスタマーサクセスとは別に、コミュニティマネージャーという職種があることはAsanaで知りました。長橋さんいつもありがとうございます。

そこにリセラーである私も一ユーザーとして参加できるのが何よりありがたいです。これからもちょいちょい参加させていただきます…

終わりに

語ろうと思えばもっと語れるのですが、更に支離滅裂で長い文章になりそうなのでここで終了。

Asanaはユーザーはもちろんファンが多いツールだなぁと思っているのですが、私も一ファンとして今後も布教活動を(ウザがられない程度に)続けていけたらと思います。Asanaは、いいぞ!

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