興味に勝るアドバンテージはない 22.7.7
フリーランスになってよくよく思うことは、「好きなことをやっている人には敵わない」ということ。
ストレスなく、むしろ楽しんでできることを仕事にしていると、選ばれやすくなる。
これは副業でも同じだし、定年が意味をなさなくなった未来の雇用においても同じことが言えると思います。
DAOでもそうだろうし、これから発明される新しい働き方でも、必ず「あなたは何がしたいの?」という問いが最も重要になってくると思う。
やりたいことを持つのは、人生100年時代に求められる能力だと考えています。
私たちはそのためにキャリアコンサルティングをする。
30歳の過渡期、まだ未来も見えない一時の可能性の限定のせいで、諦めている場合ではない。
そんな時代ではなくなっているという時期に大人が直面しているいま、キャリア教育ではより子供の本当に興味関心のある分野の発見に力を注ぎたい。
#つくば親と子のキャリア教育アカデミー
(これは本文じゃないよ〜)
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キャリア教育をテーマに親が学ぶオンラインサロン
「つくば親と子のキャリア教育アカデミー」
今日のテーマ
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『30歳の過渡期〜期待と役割と折り合い』
▶︎30歳の過渡期にある漠然とした自己決定
▶︎「もう遅い」からの「人生半ばの過渡期」
▶︎自分(キャリアの主役)から目を離さない
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