Mihoko Love🦋

英語 x 自分革命 Self Revolution 〜なりたい自分へ〜 を掲げて、活動中❣️ ニューヨーク8年🗽ボストン2年住んでいました。次の夢は、本を出すこと📕 個人セッション、レッスン、イベント等、お問い合わせください🙌🏼 http://mihokolove.com

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    最近の記事

    あなたがまるごと大好き💋

    気分が乗らないときがあったって、いい。 急に泣き出したくなっても、大丈夫。 ネガティブな気持ちに「YES」と言おう。 腕を大きく広げて、受け入れてあげよう🙌🏼 彼らは大事なことを伝えようとしてくれている。 ポジティブな感情も、ネガティブな感情もみなびゅーてぃほー❣️ 素晴らしいあなたという存在に、「YES」と言おう。 あなたがすごいこと、わたしは知っている🌟 なんてったって、400兆分の1の確率で、この世に生まれたんだよ。 あなたは、この上ない奇跡的な存在。

      • 🧠あなたの思考、今、どこに?

        「今、あなたは何を考えていますか?」 過去? 現在? 未来? 「あのとき、楽しかったなぁ〜」 「今度、あれをやってみたいけど、うまくいくかな〜」 What are you thinking about right now? What's on your mind? Are you thinking about the past, the future or the present moment? 大人は、 過去にしたことを後悔したり、 今と比較して不安になった

        • 電車の中で出来る「やわらぎ」の創り方🧡

          電車に乗ると、 みんなのいろんな顔が見える。 それぞれのファッションで 性別も年齢もいろいろ。 携帯を見ていたり、 うとうとしていたり、 本を読んでいたり、 窓外を眺めていたり。 みんな違うけど、 共通点がある。 みんな 自分が「かわいい」 自分が「いとおしい」 と想っている。 そりゃあ、あたりまえだ。 この世におぎゃあ〜と生まれてきてから、 自分の存在は、 自分だけだ。 だから、 ちょっとぶつかったり、 スペースを開けてもらえなかった

          • 🧠緊張したときは、こうすればいい 〜 最終回

            5. 無敵アンカーをつくろう – Create an Invincible Anchor 今まで書いてきた「緊張したときは、こうすればいい」最終回! あなたは、アンカー(Anchor)と聞いて、何を思い浮かべるだろうか。 船のいかりだ!と即答したひと、イチロー選手や五郎丸選手のあのポーズが浮かんだひともいるかもしれない。 今日は、「自分で気持ちの良い状態、無敵の状態、ポジティブな状態を想像し、アンカーをつくってゆく」話をしたいと思う。 私たちはみな、過去の体験と結合し

            🧠緊張したときは、こうすればいい ~ Part 4

            4. ベクトルを変えてみる  – Changing Your Focus だれでも緊張することはある。 200名ほどのイベントで、たくさん顔を前にして、自分で心臓の音が聞こえるほど緊張していたときのこと。その日のミッションは、参加者それぞれが「自分を知ること、自己肯定感を上げ、気持ちを和ませ、オープンな気持ちにすること」だった。 なので、用意したプログラムは、気持ちをパワーポーズでポジティブにしたり、見知らぬ人に話しかけたり、褒めたり、そしてハグしたり、と盛りだくさんの内

            🧠緊張したときは、こうすればいい ~ Part 3

            3. ストレスを友達にする方法 = I’m Nervous. -> I’m Excited! 「信じるか信じないかで、あなたの寿命は変わる」 と聞いたら、あなたは信じるだろうか?宗教の話かと思うだろうか? 「ストレスを自分の敵 (enemy)」と捉えるか、「ストレスは自分の役に立っている (helpful)」と考えるかで、あなたの人生がガラリとと変わる!ことがハーバード大学の実験でわかった。 If you view your stress as your enemy,

            🧠緊張したときは、こうすればいい ~ Part 2

            最近、「緊張するときには、どうしたらいいですか?」という質問をよく受ける。 例えば、インタビューや検定試験の前、大切なプレゼンや会議、イベントの前、デートの前など、様々なシチュエーションで、わたしたちは緊張する。 2. 脳は否定語を理解できない -> Catch & Rephraseわたしたちは、あることを避けたいあまり、「〜してはいけない。」「〜しないようにしよう。」「〜しないでください。」というような否定語を使いがちだ。 例えば、プレゼンを前にしたあなたは、こう思う

            🧠緊張したときは、こうすればいい 〜 Part 1

            最近、「緊張するときには、どうしたらいいですか?」という質問をよく受ける。 例えば、インタビューや検定試験の前、大切なプレゼンや会議、イベントの前、デートの前など、様々なシチュエーションで、わたしたちは緊張する。 1. まず、その気持ちを認めてあげる = Accept 緊張するのは、なぜだろう? 普通に生活しているときには 、緊張しない。いつもしていることにはあまり構えずに、さらっとできる。 振り返ると、緊張している瞬間は、何か特別なライフイベントのとき、人生において

            「うらやましい」の効能 ~ Benefits of Jealousy

            うらやましい気持ちは、為になる。 It’s GREAT you feel jealous. なぜなら、自分が次にやりたいことが見えてくるからだ。 Because now you can SEE what you want next. 最近は、SNSでいろんな人たちのニュースが目に飛び込んでくる。自分と相手を比較する機会が増えてきてしまった。 These days because of SNS, we compare ourselves to others. We fee

            いつもコンパニオンでありたい♡

            🍅コンパニオンプランツ - Companion Plants🌱 トマトとバジルは、食べるときも一緒に食べると最高に美味しいけれど、育てるときも相性がいい。 バジルはハエや蚊などを寄せ付けず、トマトの生育を助け、さらにお互い風味を良くし合う!バジルは水分を好むため、余分な水分をバジルが吸ってくれる。 Tomatoes and Basil are perfect together in the kitchen as well in the garden. Basil kee

            空手のように教えるということ。

            「良い先生は、空手のように、相手のパワーを使う。先生が頑張り過ぎてはだめだ。」 これは、わたしの尊敬するトレーナーOsamu先生の言葉だ。この通り、一語一語おっしゃったのではなかったかもしれないが、エッセンスは伝わるのではないか。 わたしが英語講師のトレーナーになるきっかけを作ってくれたGoogle検索の言葉は、「英語」「コーチ」。そのとき縁があって面接をした2社のうち、1社に決めた。 その大手教育機関で、初めは英語の非常勤講師をしていたが、「講師を育てるトレーナーになら

            日常を非日常にする方法〜その1

            「あぁ〜いい匂いだねぇ〜!」 久しぶりにトマトらしい青っぽい匂いを嗅いだ。 実家の屋上で、パパと一緒にジューシーなミニトマトを収穫していたとき、 突然、頭の上にちょうちょの影を感じた。 上を見あげる。 「ナミアゲハだ!」 ひらひらと気持ちよさそうに風に舞いながら、まぶしいくらい真っ白なパパのTシャツに、とまる。 「わあ!パパ、すごい!」 微動たりともしないように、パパはじっと立ったまま、あいくるしいちょうちょを眺めている。パパのことがだいすきで離れたくない、と言っ

            プンジャビへ行こう!

            プンジャビ、PUNJABIという響きは、わたしにとっては美味しい音。 なぜなら、インディアンフードのお店の名前だからだ。 マンハッタンにインディアンフードのデリやレストランは数多くあるけれど、このお店が美味しそうだと気づいたのには、理由がある。 とても入口が小さくて、二人横に並ぶのがやっと、というような狭い店内ではあるけれど、いつもお店の前にイエローキャブがずら〜っと停めてある。あの綺麗なクロームイエローのタクシーは、どこにいてもよく目立って、視界に飛び込んでくる。ニュ

            宇宙が書いてくれた完璧なシナリオ

            ママが入院した。これ以上ない、完璧なシナリオだった。 今回入院する前までの数日間、実家に帰っていた。ママの状態が悪化したからだ。ママを目の前に、こんなに具合が悪かったとは想像していなかった。パパが今まで看病してくれていた。自分を責めた。でも責めていても何も始まらない。 まだ原因はわからない。 でも、インターネットでママの症状を調べた結果、膠原病の中の全身性の炎症疾患である「成人スティル病:Adult Onset Still's Disease/Adult Still's

            超ゲイなNYジムでの出逢いと別れのストーリー

            なぜかゲイが好きだ。I LOVEゲイぴーぽー!そう叫びたい。 冷静にその気持ちを分析してみる。 彼らが自分自身を表現しているのを見るのが心地いい。 自分の好みを知っていて、それを思いっきり表現している姿。 見ていて気持ちがいい。とても自然に思える。 “gay”という言葉は、わたしたちがよく知っている、「男性を好きな男性」、または「女性を好きな女性」を指すと同時に、”happy”, “excited”, “joyful”, “bright”などポジティブな形容詞と同じ意味が

            なぜ人は文章を書くのか?

            文章を書くという行為は、限りなくSelfishな行為、限りなくわがままなひとりごとだ 。 誰が読んでいても構わない。そんなことより書きたい衝動に駆られ、駆られるままに書き留める。言いたいことを口に出す、書き綴る。 どこの誰の心に響くかもわからない 宇宙に声を解き放つ 可能性に満ち溢れた無限大な行為 この文章も誰が読んでいるのか?どんな気持ちで、どこで、読んでいるのか?この文章であなたの人生が変わるのか?途中で読むのをやめてしまうのか? いつまでこの言葉たちはこの世に残