190610_人の構造_宇宙の構造_幅広_

【霊媒師講座】人間-宇宙構造図

人間-宇宙構造図を観ていると、色々なことに気づきます。

地獄からの神の三毒(怒・無知・我欲)が、魂に氣として蓄えられる。氣はエネルギーだが、三毒ほどやる気といったエネルギーなりやすいものはないと気づかされる。そしてチャクラで電子に変換され、魄に入っていき、各細胞内のクエン酸回路で、体を動かすエネルギーとなる。
氣は虚の電子・電気・電波なので、電子に変換される。虚および実の電子であるため、磁石の影響を受ける。中世の磁気術が効く理由であるし、ピップエレキバンが効く理由でもある。
天界からの神の愛が、霊に蓄えられる。その愛が光子となり魂に伝わり、神の三毒を良薬に書き換える。ただ神の愛は気づきにくく、霊性が低いと、三毒は三毒のままである。
氣が三毒のままだと、魄にも邪悪なエネルギーとして溜まり、病気たとえばガンを引き起こす。ガンを愛せば、ガンが消えるというのは、このあたりのことを言っている。

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