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自分を好きになりたいときにやってみるべき行動

まむすびコラム

おはようございます✨
今日は「自分を好きになりたいときにやってみる行動」についてお話したいと思います!

自分を信じると書いて自信という文字になりますよね。でも、なかなか自分を好きになれない、自信がないという人が多いのも事実。
そんなとき活用して欲しいのが“まむすび手帳”。
どうすれば自分に自信を持ち、好きになることができるのでしょうか。

そこで今回は「自分を好きになりたいときにやってみるべき“まむすび手帳”活用法」をご紹介いたします。

■自分を好きになりたいときにやってみるべき“まむすび手帳”活用法

自分に自信を持つための第一歩は、言葉をポジティブにすること。
心理学ではこれを“公表効果”と呼んでおり、目標や夢の達成のために活用することが可能なのです。

自分に自信がない人のほとんどは、「どうせ私なんて……」や「疲れた」といったネガティブな言葉を口に出しやすいかもしれません。
でもそうすると、自分で言ったその言葉がきっかけで、ますます悪循環に陥るような行動を起こしてしまうもの。

逆に嫌いなものでも「好き」と口に出していると、本当に好きになってしままうんです!
そのため、“まむすび手帳”を活用し、ポジティブで能動的な言葉を使うよう意識しましょう。そうすれば、それに合わせてあなたの潜在意識も働き、いつの間にか自分を好きになっているはずです。

■形から入ってみる! 本革と着物生地を身につけてイメージUP

自信をつけるには、ある程度の時間がかかるというのも事実です。
しかし、心理テクニックを使えば、手っ取り早く自信を手に入れられる場合も。

そのためには“自我拡張”という方法を試してみてください。
これは、自分の持ち物まで自分の一部だと認識する心理を意味します。

つまり、素敵なもの、高価なものを身につけるだけで、自分の価値を高めることができるのです。
例えば、本物を持つのがいい例です。大多数の人たちから支持されているアイテムを身につけることで、まるで自分自身も支持されているかのような気持ちになり、次第にポジティブになっていくでしょう。

すぐに自信をつけたい人におすすめの方法です。“まむすび手帳”のカバーは、本革品着物生地でつくられています。

■人と比べず、できそうでできない目標を立てて

自信をつけるために向上心を持つことはとても大切なこと。
でも、目標設定の仕方を間違えないようにしましょう。

アメリカの心理学者エドウィン・ロックによると、目標は「なるべく手が届きそうで届かない」というレベルに設定しておくことが大切だと提唱しています。
高すぎて手の届かなそうな目標だと、頑張っても達成できそうにないとめげてしまってヘコんでしまいます。
反対に、簡単すぎる目標も、やる気がなくなってしまいます。
そのため、ある程度努力すれば叶うレベルの目標を立てることがベストなのです。

そうすることで、達成感と向上心の両方をくすぐっていければ、あなたはいつのまにか自分を好きになっているはずです。
もちろん、人と比べてはいけません。“まむすび手帳”を活用し、あなただけの目標をつくってくださいね。

■先入観を壊すことで違った未来がやってくる ~不運との向き合い方~

ひとつの対象に対して固まったイメージを当てはめることを、心理学では“ステレオタイプ”と呼びます。
実は、注目や笑いはこれを壊すことで生まれるものなのです。

たとえば、自分は運が良くないと既成概念に縛られてはいませんか。
もしもあなたが、運を掴もうとして、結果的に上手くいかなかったのだとすれば、そういった自分の思い込みや先入観を壊す必要があります。

そのために大切なのは、意外性やギャップ
まずは、自分の中にあるステレオタイプを崩すことから始めてみましょう。きっとこれまでとは違った結果やリアクションが返ってくるはずです。

仮に“まむすび手帳”に良くないことが書かれていたとしても、先入観を壊せば違った未来がやってくるのです。

いかがでしたでしょうか
どれもちょっとの意識で始められることかと思います!
ぜひ実践してみていただけますと幸いです✨

次回のコラムも楽しみにお待ちください!✨
ありがとうございました。


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