ローカルコワークアソシエーション

一般社団法人ローカルコワークアソシエーション 地域で“暮らしを描いて生きていく”人たちを応援するクリエイティブ・コミュニティ。 好きな土地で人と繋がり、仕事を生み出す場づくりを通じて、豊かな地域の発展&個人の幸せの最大化に貢献します。https://localcowork.jp

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    名古屋のイベントに参加しました!

    LOCOの代表坂本が参加させていただいた先日のイベントのレポートがアップされていたのでシェア! ローカルを舞台に、さまざまなあたらしいムーブメントが起こっていますね。名古屋エリア、要注目です。

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      • 住みたい場所に住み 働きたい場所で働くことについて考える

        「住みたい場所に住み 働きたい場所で働きたい」 ということを私の周りの多くの人から聞く ただし、一見できそうに見えて、これを実践できている人は少ない。 かく言う私も、今はまだ実践できていない1人である。 東京の一極集中する状況の全てを否定するということはしない。 東京の中でも主体性を持ってあえて選んで住んでいる人もいる。 問題なのは、 住みたいところがあるという人が、いろいろな要因で住めずにいるパターンである。 どうしようもならない要因もあるが、解決できそうな要因もある

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        • 能動的に暮らす人がいる街は、面白い

          ここ最近、地方に呼んでいただいて伺うことがとっても多い オフィスキャンプのこと、 ローカルブランディングのこと 地方に住むクリエイターのこと そんなことを、お伝えしたり、場合によっては一緒に仕事したり たくさんの街をみて思うことは 能動的に暮らす人がいる街は面白いということ 働くが先にこないことがポイントで 「こういう風に暮らしたい」と能動的に暮らしを進めていくと、まずは、 暮らす部屋、暮らす家、 その先には暮らすエリア、暮らす街と 徐々に「こう暮らしたい」が染み出して

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          • 地域を豊かにする場所をつくろう!「コワーキングスクールキャンプ」が描く未来とは?

            働き方改革、副業・複業、ノマド的な働き方…こうした言葉がを代表するように、近年日本ではフリーランス的な働き方が注目されています。 自由な働き方が進む中で求められるようになったのが、会社や自宅以外で仕事ができる場。 なかでもコワーキングスペースは、カフェのような落ち着いた空間で、多様な人と接点を持てる場として期待され、2020年には世界で3万件を超えると言われています。 その中でコワーキングスペースの利用者に留まらず、自ら運営者としてコワーキングスペースをつくりたいという声

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