Kotomi Mihara

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    復職して3ヶ月のnoteディレクターのしごと

    わたしは、2014年6月にnoteディレクターとして入社。そして、2017年9月〜2018年3月まで半年間の産休・育休期間を経て、2018年4月に復職しました。それから、3ヶ月間。サービスの成長とともにめまぐるしい日々を過ごしていて、このnoteでは、どんなことをやってきたかを振り返りたいと思います。 現在のnoteのディレクターチームの体制まず、現在、noteにはディレクターが3人いて、開発系を玉置さん@takksusie、法人系を水野さん@mikkemac、クリエイター

      • note CREATOR FESTIVALを終えて #noteフェス

        9月2日から9月5日までの4日間、note初の大型オンラインイベント「note CREATOR FESTIVAL」を開催しました。参加してくださったみなさま、本当にありがとうございました。 私は、企画チームの責任者として、セッションの企画、出演者へのオファー、モデレーター、細かくはアシスタントモデレーターやカンペ、テロップ出しなどを担当していました。 スタートを切るまでnote社として「創作のお祭りをやろう!」という企画が持ち上がったのが、昨年末のこと。年が明けてキックオ

        • 自己紹介

          ■プロフィール文【ショートver.】 noteディレクター。webディレクター、クラウドファンディングサービスの立ち上げを経て現職。1児の母。 【ロングver.】 神奈川県生まれ。日本女子大学家政学部被服学科を卒業後、2007年IMJに入社。webディレクターとして多数のサイトの構築や運用をした後、2011年クラウドファンディングサービス・GREEN FUNDINGの立ち上げに参加。開発ディレクションや、プロジェクトのキュレーションを行う。2014年ピースオブケイクにディレ

          • 一年間、育児をやってみて。

            息子が1歳になった。 出生時と比べて身長は1.5倍、体重はおよそ3倍に。離乳食は終わりかけ、何にもつかまらずに立てるようになり、ひとり遊びに集中する時間も長くなってきた。なんとか順調に発育しているようだ。 そして、育児によって、私自身、今まで見えていなかった社会の一面にも目がいくようになった。ピジョンやメデラなんていう素晴らしい企業の存在や、公共施設の子連れ移動用によくできた導線、エッセイ・マンガ・教育情報の育児コンテンツの豊富さ、色々なアイデアが詰まったガジェットやウェ

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            Hallelujah (Alto)/Händel

            クリスマスに思い出深い曲はいくつかあるけれど、一番は中学高校のこの時期に毎年合唱練習していたハレルヤだ。声域的にパートはいつもアルトで、ソプラノのメジャー感に憧れてた。今聴くと、アルトだけでもだいぶかっこいい。

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            Time Is Running Out /Muse

            フジロックの余韻でここ一週間、Museばかり聴いている。20歳くらいまでUKロックに全く興味を持っていなかったんだけど、フジロックに行きはじめて聴くようになる。興味がなかった音楽も、良い環境で生で聴くとだいたい好きになる。 この曲はタイトルの通り、締切が迫っていたり追い詰められている時に脳内で再生される。

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            musical brainfood/LITTLE TEMPO

            夏が近づくと、ダブやスカの要素を強く欲するようになる。スティールパンの音色の祝祭感!リトテンのライブは、みんなが多幸感に包まれてる様子がよくわかるから好き。

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            Eple/Röyksopp

            夜明けに目が覚めて、ふと思い出した曲。20歳ではじめてAgeHaに行った時に、明け方のビーチステージで聴いたのが印象的だった。懐かしい北欧エレクトロニカ。

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            She's A Rainbow/Rolling Stones

            最近CMやアドカーでよく耳にする。ストーンズの中で一番好きかも。 PE'Zがカバーしてて、知った曲。

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            Christina Aguilera, Lil' Kim, Mya, Pink/Lady Marmalade

            映画「ムーランルージュ」の主題歌。大学生の頃にYoutubeが流行りだして、海外のMVとかが手軽に観られるようになって、MVを観て好きになる曲が増えた。 Missy Elliottもハマり役だなぁ。

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            Mr. Brightside/The Killers

            丸顔コンプレックスの自分としては丸顔の子をあまり可愛いと思わないのだけど、キラーズのMVに出てたイザベラ・マイコは丸顔なのにめちゃ可愛くて好き。昨日goodwarpという日本のバンドのライブを観に行って、ライブハウスでキラーズが流れていたので、そんな事を思い出した。

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            Don't Look Back In Anger/Oasis

            プロがカバーしたりカラオケで誰かが歌うのを聴く度に、オアシスへの好意度が高まる。2009年解散直前のフジロックでの大合唱は、良い思い出。

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            夜の全裸/菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール

            菊地成孔の音楽に、ウォン・カーウァイの「2046」を編集して合わせてる映像。公式Vではないっぽいけど、すごくマッチしてる。

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            フロイドと夜桜/菊地成孔 feat.岩澤瞳

            一番復活して欲しいのはSPANK HAPPYかもしれない。

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            Re Composed vol.3/Carl Craig & Moritz von Oswald

            カール・クレイグとBasic Channnelのモーリッツが、ラヴェルのボレロを再構築した作品。ドイツ・グラモフォンから出ているのがすごいよね。 社会人なりたての頃、深夜作業によくお供してもらった。

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            Blue Potential/Jeff Mills & Montpelier Philharmonic Orchestra

            ジェフ・ミルズがモンペリエ国立管弦楽団と共演した時のライブパフォーマンス。4つ打ちとオーケストラのアンサンブルが衝撃的だった。UR時代の楽曲も。 音楽ライブ動画を観ながら飲むのが好きなのだけど、これは気持ちよくて飲み過ぎてしまうから危険。