キーくん

9月からデュッセルドルフの森の幼稚園で1年間BFD(社会奉仕活動)してる現在30男。A…

キーくん

9月からデュッセルドルフの森の幼稚園で1年間BFD(社会奉仕活動)してる現在30男。Ausbildungして、『ドイツ』で森の幼稚園の先生になる夢を叶える!ユメで見たあの場所に立つ日まで削れて減りながら『情熱を持って前進!!』する夢追い虫。ゲーテB2/トビタテ6期多様性人材コース

マガジン

  • ジョーク集

    お気に入りのジョークを追加中

  • BFD実習日誌 in デュッセルドルフ森の幼稚園

    BFDさせて頂いているデュッセルドルフ森の幼稚園での実習日誌

  • 個人的に好きな本まとめ

    個人的に好きな本をまとめてます。ドイツ語の本で、和訳してない本もありますが、スキやビュー数が多かったら、和訳しようかなと思います。文字でやるのは結構しんどいので、音声でするのが良いかも…?

  • 「確かにトゥデイ」の切り抜き

    カベポスターのツカミ 永見の「確かにお前の言う通り・・・」を毎回、場所や人などテーマを変えてリスナーから大募集!リスナーの回答の中に紛れた本家本元を相方・浜田が見つけ出します!(https://www.mbs1179.com/kp/)

  • 自分の教育観の棚卸し

    2023年8月に自分の夢を叶える為のスタートラインにようやく立てるので、それまでに、自分に影響を与えてきたことについて振り返り、自分の教育観をもう一度棚卸したいと思います。

最近の記事

  • 固定された記事

ドイツの森の幼稚園で実習している自分が抱いている教育観を、2万4442文字使って全部吐き出してみた!

自分が作っている「自分の教育観の棚卸し」マガジンについて記事にしてくださった方がいらっしゃった☟ それきっかけで自分でそのマガジンを見返してみると、ただただ376本の記事を垂れ流していただけで、全く体系的にまとめきれていないことが分かったので、この土日を使って自分の教育観を整理してみた。 自分が考える教育的信念 ☆子どもからの「見て!」には絶対に応える 子ども達にこれまで何度、「キーくん、見て!」と言われたことか。 自分の描いた絵、木に登った姿、発見した何か面白いも

    • 電車に乗ってたら、ある母親が子どもに物語を読み聞かせしてた。 俺はもう、目的の駅から4駅も過ぎてしまった。なぜなら、小人が再び帽子を手に入れることが出来るのか、知りたくてたまらないから!!!

      • 昨日の保育終わりに、Eくん(https://note.com/kikun_waldkita/n/n61eb56672bc3)の頭にこぶや傷が出来ているのを保護者が発見したという連絡が、今日入った。先生方は他の子どもがEくんの頭を枝や石で叩いたことによるものではないかと想定したが、他の子ども達がEくんを叩いている姿を見なかったので、どうして怪我をしているのか謎のままであった。自分は日本人の子に付きっきりで、Eくんの様子をしっかりと見ていなかった。ただ、今日の実習終わりにある出来事を思い出した。昨日、ある女の子が泥団子を作って、自分と日本人の子に見せてくれた。「泥はどこで手に入れたん?」と聞くと、『大きな石の下で泥を見つけた」とのことだった。前日に雨が降っていたし、石の下なので乾きにくかったので、泥が残っていたのだろう。自分達が泥団子作りをしていると、Eくんを含めた3人の子どもが寄って来て、一緒に泥団子作りをした。その後に、日本人の子と自分は他の遊びに移ったのだが、残った子ども達は泥団子作りを続けていた。その後に、もしかしたら、Eくんは石の下にある泥(Matsch)を取ろうとした時に、頭を石(Stein)にぶつけたのかもしれない。自分の予想に過ぎないが、Eくんを殴る子どもはいないと信じてる自分(というか、人は叩いちゃダメと園のルールで決まっていて、子ども達はちゃんと守っているので、その可能性は限りなく低いと思う)は、石に頭をぶつけた可能性が高いかなと思って、実習が終わって家に着いた時にその旨を上司のフローリアンに連絡。そしたら、先生同士で明日話し合ってみるという流れに。真実はどうか分からないけど、保育のプロとして「見てなかったので、なんでそうなったのかわかりません」っていう態度は良くないし、保護者からの信頼関係の問題にもなるので、自分としては、「石に頭をぶつけたのでは?」という立場で進めていきたいなと思う。

        • こういう出来事(https://note.com/kikun_waldkita/n/n8743da9beebb)があったので、結構慎重にいくことにした。年少の子ども2人が写真の遊具で遊んでいたので、落ちないように見ていたら、残りの6人の子ども達が全員こっちに来て、皆が乗りたいと大騒ぎに。そこで自分は、右側をちゃんと対応できる運動能力を持った子ども4人、左側をまだ未熟な子ども4人に分けた。で、真ん中に自分が立って、もう一方の方へ行くことは禁止と言うルールの元で遊ぶことにした。そしたら、右側の子ども達が飛び跳ねて、左側の子ども達がうつぶせになりながら端を持って揺られるという遊びになって、なんとか全員が楽しめていた。右側の子ども達が飽きて、他の遊びに移った時に、左側にいる子どもを2対2に分けて、両サイドで飛び跳ねさせた。その4人の子どもが他の遊び場に行った時は、「1人で8人の子ども達を相手にして、危険無しで、無事に乗り越えられた」という達成感があった。笑

        • 固定された記事

        ドイツの森の幼稚園で実習している自分が抱いている教育観を、2万4442文字使って全部吐き出してみた!

        • 電車に乗ってたら、ある母親が子どもに物語を読み聞かせしてた。 俺はもう、目的の駅から4駅も過ぎてしまった。なぜなら、小人が再び帽子を手に入れることが出来るのか、知りたくてたまらないから!!!

        • 昨日の保育終わりに、Eくん(https://note.com/kikun_waldkita/n/n61eb56672bc3)の頭にこぶや傷が出来ているのを保護者が発見したという連絡が、今日入った。先生方は他の子どもがEくんの頭を枝や石で叩いたことによるものではないかと想定したが、他の子ども達がEくんを叩いている姿を見なかったので、どうして怪我をしているのか謎のままであった。自分は日本人の子に付きっきりで、Eくんの様子をしっかりと見ていなかった。ただ、今日の実習終わりにある出来事を思い出した。昨日、ある女の子が泥団子を作って、自分と日本人の子に見せてくれた。「泥はどこで手に入れたん?」と聞くと、『大きな石の下で泥を見つけた」とのことだった。前日に雨が降っていたし、石の下なので乾きにくかったので、泥が残っていたのだろう。自分達が泥団子作りをしていると、Eくんを含めた3人の子どもが寄って来て、一緒に泥団子作りをした。その後に、日本人の子と自分は他の遊びに移ったのだが、残った子ども達は泥団子作りを続けていた。その後に、もしかしたら、Eくんは石の下にある泥(Matsch)を取ろうとした時に、頭を石(Stein)にぶつけたのかもしれない。自分の予想に過ぎないが、Eくんを殴る子どもはいないと信じてる自分(というか、人は叩いちゃダメと園のルールで決まっていて、子ども達はちゃんと守っているので、その可能性は限りなく低いと思う)は、石に頭をぶつけた可能性が高いかなと思って、実習が終わって家に着いた時にその旨を上司のフローリアンに連絡。そしたら、先生同士で明日話し合ってみるという流れに。真実はどうか分からないけど、保育のプロとして「見てなかったので、なんでそうなったのかわかりません」っていう態度は良くないし、保護者からの信頼関係の問題にもなるので、自分としては、「石に頭をぶつけたのでは?」という立場で進めていきたいなと思う。

        • こういう出来事(https://note.com/kikun_waldkita/n/n8743da9beebb)があったので、結構慎重にいくことにした。年少の子ども2人が写真の遊具で遊んでいたので、落ちないように見ていたら、残りの6人の子ども達が全員こっちに来て、皆が乗りたいと大騒ぎに。そこで自分は、右側をちゃんと対応できる運動能力を持った子ども4人、左側をまだ未熟な子ども4人に分けた。で、真ん中に自分が立って、もう一方の方へ行くことは禁止と言うルールの元で遊ぶことにした。そしたら、右側の子ども達が飛び跳ねて、左側の子ども達がうつぶせになりながら端を持って揺られるという遊びになって、なんとか全員が楽しめていた。右側の子ども達が飽きて、他の遊びに移った時に、左側にいる子どもを2対2に分けて、両サイドで飛び跳ねさせた。その4人の子どもが他の遊び場に行った時は、「1人で8人の子ども達を相手にして、危険無しで、無事に乗り越えられた」という達成感があった。笑

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        • ジョーク集
          37本
        • BFD実習日誌 in デュッセルドルフ森の幼稚園
          186本
        • 個人的に好きな本まとめ
          24本
        • 「確かにトゥデイ」の切り抜き
          30本
        • 自分の教育観の棚卸し
          454本
        • ドイツのココが好き!嫌い!
          271本

        記事

          今日は各グループに分かれての保育。コッチは大人3人に対して子ども8人。スポーツ広場(https://note.com/kikun_waldkita/n/na5718a25e6cc)に行って過ごした。子どもの人数が少なかったので自分1人で子ども達の様子を見ていて、フローリアンともう一人の先生は色んな件について話し合っていた。子ども達がメリーゴーランドで遊んでる時に、ちょっと危ないシーンがあった。4歳のエマがメリーゴーランド内に設置されている椅子に座っていたのだが、足が内側にではなくて、外側に出るように座っていた。で、そのメリーゴーランドは写真のやつに付いているようなオレンジ色の柵は付いてなくて、ぽっかりとスペースが空いていた。ただ、掴むところはあるので、エマに「回ってる時はそこをしっかり掴むんよ!」と指示はしておいた。でも、エマはおっとりタイプだし、小柄なので、もしかしたらヤバいかもと思って近くにいることにした。そしたら案の定、回転速度が上がるにつれてエマの体が外に飛び出しそうになったので、慌ててメリーゴーランドを止めた。

          今日は各グループに分かれての保育。コッチは大人3人に対して子ども8人。スポーツ広場(https://note.com/kikun_waldkita/n/na5718a25e6cc)に行って過ごした。子どもの人数が少なかったので自分1人で子ども達の様子を見ていて、フローリアンともう一人の先生は色んな件について話し合っていた。子ども達がメリーゴーランドで遊んでる時に、ちょっと危ないシーンがあった。4歳のエマがメリーゴーランド内に設置されている椅子に座っていたのだが、足が内側にではなくて、外側に出るように座っていた。で、そのメリーゴーランドは写真のやつに付いているようなオレンジ色の柵は付いてなくて、ぽっかりとスペースが空いていた。ただ、掴むところはあるので、エマに「回ってる時はそこをしっかり掴むんよ!」と指示はしておいた。でも、エマはおっとりタイプだし、小柄なので、もしかしたらヤバいかもと思って近くにいることにした。そしたら案の定、回転速度が上がるにつれてエマの体が外に飛び出しそうになったので、慌ててメリーゴーランドを止めた。

          <冬の実習でめっちゃ読んだ>「Ein Märchen im Schnee(雪のおとぎ話)」

          この絵本は結構好きです。シンプルな構成なんですけど、そこに不思議なアイデアを入れているのが魅力。動物がメインで話を進めているので、人間が絡むよりもメルヘン感が増してる感じがする。 人間が絡むと、「そんなわけないじゃん!」ってツッコみやすくなるけど、動物同士でやってるとすれば、そういう状況を人間は見たことないから、「もしかして、ありえるかも…?」みたいな感じになる。 トイストーリーとかも、「人間が見てないところで実は動いているかも…?」みたいな設定が、想像力を掻き立てる大き

          <冬の実習でめっちゃ読んだ>「Ein Märchen im Schnee(雪のおとぎ話)」

          「Wenn ich groß bin, werde ich Astromaus(大きくなったら、ネズミの宇宙飛行士になるぞ!)」

          この絵本はタイトルに洒落がきいてるんです。 宇宙飛行士はドイツ語でAstronautですが、ネズミ(Maus)が主人公なので Astromaus となってます!笑 お母さんから「月にネズミが住んでる」という話を聞く☟ 月はチーズで出来てるという話も聞いて、月に住んでみたいという思いを大きくする☟ 興奮のあまり寝れずに、一番高い丘に行ってみるも、月には届かず…☟ 翌朝のご飯の時に、月に行くにはロケットが必要だと教わる☟ それを聞いたネズミは「僕はネズミ宇宙飛行士

          「Wenn ich groß bin, werde ich Astromaus(大きくなったら、ネズミの宇宙飛行士になるぞ!)」

          夕凪カベポスターで紹介された「確かにトゥデイ」の個人的傑作選

          <おまけ>浜田さんが正解された回は、

          夕凪カベポスターで紹介された「確かにトゥデイ」の個人的傑作選

          <27回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          <オープニングのツカミ>確かにお前の言う通り、悪い子を探しているなまはげは、秋田ではなく東京に行った方が良さそうだね <確かにトゥデイ> 1:31:24~「テーマ:陸上競技」☟ ①砲丸投げって、投げっていうより、押し出しだよね②クラウチングスタートって、体育の授業で習った日から活かしきれないままだよね③やり投げは計測する人が近すぎて、見る時にヒヤヒヤしちゃうよね④走り高跳びの選手は拍手を煽るだけ煽って、飛んだ後にお礼を言わないところは自分勝手だよね⑤棒幅跳びもあっても

          <27回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          保育事務は、めちゃくちゃ良い案だと思う!実習先の森の幼稚園は『保護者主体』でやってるので、そういう事務系は保護者の中から選出された“委員会”に属してる人が担当している(年に数回の頻度で交代する)。 そもそも保育士がやる必要あるのか?(https://note.com/kodomonoegao/n/n1e12732b6e54)

          保育事務は、めちゃくちゃ良い案だと思う!実習先の森の幼稚園は『保護者主体』でやってるので、そういう事務系は保護者の中から選出された“委員会”に属してる人が担当している(年に数回の頻度で交代する)。 そもそも保育士がやる必要あるのか?(https://note.com/kodomonoegao/n/n1e12732b6e54)

          <衝撃の事実が2つ判明!!>「Der GRÜFFELO」と「Das GRÜFFELO-Kind」

          「GRÜFFELO(グリュッフェロ)」は絵本が好きな方にとって結構有名な話かなと思います。 日本だと「グラファロ」っていう名前になってた…☟笑 話の内容としては、簡単に言えば「虎の威を借る狐」ならぬ「グリュッフェロの威を借る鼠」って感じですよね。 子ども達には結構人気の絵本で、何回も読み聞かせをしました。特に、グリュッフェロの姿を描写するページは、何も見ずにスラスラと言える子どもがいます。 ドイツ語の読み聞かせ動画☟ グリュッフェロをアニメにしたYouTubeチャン

          <衝撃の事実が2つ判明!!>「Der GRÜFFELO」と「Das GRÜFFELO-Kind」

          今日は保育が終わった後に、先生用の講座が開催された。内容としては、「毒のある植物を学ぼう」って感じ。前の講座(https://note.com/kikun_waldkita/n/n25ce066b1ca0?magazine_key=mf230e0a066fb)は、知ってる単語が多かったから85%くらいは理解できたけど、今回は植物の名前とか知識とかが乏しいので、40%ぐらいしか分からなかった…。写真みたいに葉っぱを集める遊びをするのは面白かったので、是非とも子ども達とやりたいなと思った。

          今日は保育が終わった後に、先生用の講座が開催された。内容としては、「毒のある植物を学ぼう」って感じ。前の講座(https://note.com/kikun_waldkita/n/n25ce066b1ca0?magazine_key=mf230e0a066fb)は、知ってる単語が多かったから85%くらいは理解できたけど、今回は植物の名前とか知識とかが乏しいので、40%ぐらいしか分からなかった…。写真みたいに葉っぱを集める遊びをするのは面白かったので、是非とも子ども達とやりたいなと思った。

          日本人の子のお弁当に入ってた☟を見て、「ダッテルン(Datteln)じゃん!」って言ったら、『違うよ、デーツって言うんだよ』って言われて、そうなんか?と思ってスーパーで見たら”ダッテルン(Datteln)”だった! でも、このブログ(https://arubekiaji.com/2017-08-27-211556/)には「デーツ」って紹介されてる。日本での呼び名は「デーツ」なのか…?ブログによると、成城石井で買えるらしい…

          日本人の子のお弁当に入ってた☟を見て、「ダッテルン(Datteln)じゃん!」って言ったら、『違うよ、デーツって言うんだよ』って言われて、そうなんか?と思ってスーパーで見たら”ダッテルン(Datteln)”だった! でも、このブログ(https://arubekiaji.com/2017-08-27-211556/)には「デーツ」って紹介されてる。日本での呼び名は「デーツ」なのか…?ブログによると、成城石井で買えるらしい…

          <26回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          <オープニングのツカミ>確かにお前の言う通り、髪切ってもらった後に「お疲れ様でした」って言われるけど、こっちのセリフだよね <確かにトゥデイ> 1:33:44~「テーマ:扉」☟ ①人の車に乗せてもらった時は、いつもより弱い力で扉を閉めるよね②間取り図の扉って、サメのひれみたいだよね③雑居ビルのエレベーターって、不安になる扉の開き方するよね④リリーフカーが出てくる時って、「あ、そこ開くんだ」って思うよね⑤どんな重厚な扉も、石川五右衛門は必ず丸くくり抜くよね⑥夕食を作って

          <26回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          <25回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          <オープニングのツカミ>確かにお前の言う通り、歴史の授業って大河ドラマのネタバレだね 確かにお前の言う通り、薄いレゴを他のレゴとくっ付けると、二度と離せないよね <確かにトゥデイ> 1:28:23~「テーマ:キャンプ」☟ ①火起こし出来る人より、残った焼きそばを全部食べてくれる人の方がヒーローだね②キャンプ道具って、家だと単なるお荷物だよね③キャンプに持って行く椅子って、一回座ったら、本当に立ちたくなくなる沈み方をするよね④キャンプ場近くの川には、巨大な岩の上から釣

          <25回目>「確かにトゥデイ」の切り抜き

          森の幼稚園で出来る外遊びのバリエーションを増やす!

          遊び方をたくさん知ってると武器になるので、すこしまとめてみた。 これからどんどん増やしていきたい。 よくする遊び☟ 穴掘り ・石、木の枝、スコップなどを使う ・どこまで深く彫れるか競い合うこともあり ・掘り出した土を使って、山を作ったり、その山にトンネルを作ったりもする 鬼ごっこ ・大人が入ると遊びが長く続くけど、子ども同士だとあんまし続かない印象 かくれんぼ ・定番の遊び モノを投げる ・木の枝や石を投げる ・ストラックアウトみたいに、モノに当てるのもあ

          森の幼稚園で出来る外遊びのバリエーションを増やす!