はこパパ(けんしゅふ)

こんにちは、はこパパ(けんしゅふ)です!兼業主夫として、仕事、家事、育児などについて日々考えています。 noteでは育児日記が中心です。 ↓こちらでも気の向くままに記事更新中です。 兼業主夫の戯言 https://sensyufu.com

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    • 子ども日記

      毎日更新!子ども日記 取留めもない日々が素晴らしい思い出になる…!

    • 日々是雑学、時々是名言

      タイトルに深い意味はございませんが。雑学は知っていると楽しい!いろんな人といろんな場所で話ができますからね。 名言についても同じです。名言の方はそこから得るべき教訓を考えていきます。

    • 兼業主夫の税金の話

      タイトルそのままですが、兼業主夫が家計管理から税金の勉強をはじめ、節税や基本的な税の知識について共有するものです。無駄な税の支払いを減らしたり、税について知ることで色々な対策ができたりするのだなと最近気づきました。

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    数年ぶりに全力疾走with娘ちゃん

    ウチの近くには、 広場とか、テニスコートとか、温泉とかプールとか、 そういういろいろなことができる施設 (なんていうの、これ?一昔前の休暇村的な?)があるんやけど、 広場ではピクニック的なこともできて、 ランチをピクニックでも行こうということに。 ピクニック好きの妻子たち、 手際よくお弁当を作っていくカミさん(ステキ!)に惚れ直しながら、 レジャーシートとかボールとか用意しつつ、 子どもたちのはやる気持ちを抑え、 いざ、出発。 ピクニックの話はまた今度するとして、 この日

      • 連休中は子どもたちと

        単身赴任生活も1ヶ月、 まだまだ生活リズムが作りきれないうちに 連休に入ったので、しばらくは帰省。 帰省してくれるなというお声があることは承知の上。 でも、 子どもたちは、早く会いたいと言ってくれている。 いつ、お父さんは嫌われるか分からない恐怖に怯えている。 世間の目も、お気持ちもわかりますけれど、 こちらの気持ちもわかっていただきたい。 子どもたちのことも考えれば、 きちんと対策をした上で戻っておりますれば。 しばらくサボっていましたが、 また定期的に更新してい

        • 単身赴任始まる…!!

          久々のノート更新。 単身赴任が決まって、 バタバタとしつつ、 サボっていただけという。笑 さて。 今日から単身赴任生活。 定期的に帰るけど、 コロナもあるし、交通費もバカにならないので 月に1回程度になるかな… 出発に見送りに来てくれて、 最初は新幹線にテンション上がってた娘ちゃんも いざ、私が乗る新幹線が来て、 一人新幹線に乗り込む父を見て いろいろと察したんでしょうね。 「とーたーーーん!」 「私も行くーーーーー!!!」 とーたん、泣いちゃうぞ。 いうて、今月半

          • それは誰もが通る道のようで

            甘えたい娘ちゃん次女ちゃんが生まれて、 もう言うてる間に1年ほどになる。 その間、 どうしても娘ちゃんより次女ちゃんを 抱っこする時間が多かったり、 ご飯を食べさせることにつきっきりになったり。 娘ちゃんの目からは 次女ちゃんにばかり時間を使って、 自分はなかなか十分に甘えることができない。 でも、まだまだ甘えたい盛り。 抱っこもしてほしいし、 食べさせてほしいし、 赤ちゃん帰りというものでしょう。 次女ちゃんになる!娘ちゃんが我慢できなくなったんでしょう、 「今か

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            それは冒険に出る勇者のようで

            次女ちゃんの話。 数歩ずつ歩き始めた次女ちゃんは 服を着替えておもちゃを両手に 広い世界を冒険するんでしょう。 母さんからもらった布の服朝ごはんも終わって、 いくらかこぼしてしまって汚れたパジャマを 服に着替える。 カミさんが、 顔を拭いてあげたり、 ベビーローションを塗ったりしながら 着替えさせていく。 着替え終わった後、 その2本の足で立ち上がり、 こちらを見て、どこか誇らしげ。 「母さんに着替えさせてもろてん」 装備は泡立て器と鍋の蓋次女ちゃんが着替えている

            それはDNAレベルで刻み込まれているようで

            夜の歯磨き娘ちゃんは寝る前に、 毎日歯磨きをするわけですが、 この日も、もちろん寝る前の歯磨きタイム。 とりあえず、 自分で磨けるところまではやって、 最後は親の方で仕上げ磨きをする。 歯ブラシと歯磨き粉とってきてこの日は、 次女ちゃんを見ながらだったので、 洗面所からちょっと離れたところで、 動くことができず。 娘ちゃんに、 「歯磨きするから、歯ブラシと歯磨き粉とってきて」 というと、 「わかった」 と言って、洗面所の方に向かっていく。 もちろん、 こちらからは何の

            それはまるで大女優が舞台に立っているようで

            娘ちゃんの生活発表会年度末も近づいてきたこの頃、 娘ちゃんが通う幼稚園では、 例年、生活発表会が催される。 地域によって呼称は違うかもしれないが、 お遊戯会?である。 コロナ禍もあって、 開催できるのかについては気になっていたが、 規模を縮小して、 父兄は完全入れ替え制で対策をとって 何とか開催できた。 子どもたちは頑張ってきただろうし、 みることができて本当によかった。 おむすびころりん演目はおむすびころりん。 多くの人が知っているであろう、 昔話をそれぞれ子ども

            それでも娘は回っている

            キッズパークの鉄棒娘ちゃんは、 先日買ったキッズパークについている 鉄棒が最近のお気に入り。 すべり台やジャングルジムも 滑ったり登ったりするけど 鉄棒に乗ったり ぶら下がったりするのが楽しいようだ。 童心を思い出すと、 理由はわからないが 鉄棒は確かに楽しかったように思う。 鉄棒遊びも慣れてきて ぶら下がっては足を引っ掛けて クルクルと後ろ回りをする。 手が滑って落ちるクルクル回るものの まだまだその動きは拙く 足を引っ掛けられなかったり 逆さまになって止まってしま

            それは小さな一歩だが、次女ちゃんにとっては偉大な一歩で

            いつかまり立ちにもずいぶん慣れていつ頃からつかまり立ちをしはじめただろうか、 少しずつ立ちはじめ、 今では掴まらなくても その場でスクワット的なことまでするほどに 足が強くなってきている。 立って周りを見回す機会も増えて、 世界が広がって、 楽しいのかもしれない。 これぞ、二足歩行の人類。 進化の過程を見ているようである。 両手を持てば伝え歩きのようには歩いていた壁やソファなどを持って 伝え歩きはしていたし、 両手を引いてあげれば、 歩けるようにはなっていた。 歩く練

            次女ちゃんの着替えと娘ちゃんの成長

            風呂上がりに服を着させる 風呂上がりに娘ちゃんと次女ちゃんにパジャマを着させていく。普段は別々のタイミングが多いので気にしてなかったが、この日は二人並んで着せていって。 そうすると、娘ちゃんはずいぶん大きく感じる。まだまだ幼児と思っていたけど、背も伸びて体重もそれなり、フラフラすることもなく体もしっかりしてる。 次女ちゃんは、つかまり立ちはできるものの、まだまだフラついてて、比べるもんでもないけど、姉さんの後やと、ほんとまだまだ乳児やなって。 こんな頃があったんやで 「

            その姿はまるで主人の帰りを待つ仔猫のようで

            深夜2時の次女ちゃんの話です。 な゛ぁ〜!となく声で起きる夜中にふと目覚めると 次女ちゃんが泣き叫んでいる。 この声で目覚めたのか、 と、あたりを見回す。 娘ちゃんは爆にして睡の状態。 よく寝れるな、ってくらいに 騒がしい次女ちゃん。 ドアに向かって泣き続ける気づくと、 カミさんがいない。 どうやらトイレに行ったようであるが そのあたりをよくわからない次女ちゃんは、 ドアに向かって泣き叫ぶ。 これで起こされたか… まるで仔猫のようでドアに向かって泣き叫ぶ次女ちゃん

            帰りたくない!

            朝から習い事午前中は娘ちゃんの習い事に行く。 ヤマハやけど、 音楽は楽しいようである。 ルンルン♪と足取り軽く教室に向かい、 その後ろ姿を見送る。 「まだ帰らない?」 習い事が終わる時間頃に車で迎えに行く。 車に乗せて、 さて、どうしようかなんて聞こうかと思ってたら、 娘ちゃんの方から 「まだ帰らない?」 と聞いてくる。 どうも、 おうちで遊ぶよりも外でいろいろしたいご様子。 こんなご時世ですし、 引きこもりガチやから、 外に出たときは 存分に遊びたいんでしょうね

            初めての美容院

            生まれて4年弱娘ちゃんも もうすぐ4歳になるところ。 しかし、 髪の毛を切ったことはなく、 およそ4年、 髪の毛は伸び放題。 幸い、 髪の毛の質?的にボサボサとまではなってないけど、 傷んできてはいる。 ええ加減、 切らないといけないけれど、 自分らで切るには 流石に勇気がいる。 生まれたての髪の毛で 筆を作るという例のアレもしたいし、 何とか、美容院で切って欲しい。 ハサミが怖いものと教えたばかりに・・・ここまで髪が切れなかったのも、 ハサミは危ないよ、と 教え込

            無駄に詠む

            昼寝して 夜寝れなくて 次の日の 朝起きられず 一日潰す なんだかさ 一日やっちまった気分で 取り返すために 早寝する。

            大人になってからするブランコは怖い

            建国記念の日建国記念日ではない。 さて、 この日は祝日で、 子どもたちとたくさん触れ合える貴重な日。 朝から絵本読んだり、 室内キッズパークで遊んだり、 夢中で遊ぶ。 昼から公園へ家の中でずっといるのも飽きたのか、 というか、 前日から「公園に行きたい」と言っていた娘ちゃん。 「何したい?」 と聞くと、 「公園行きたい!」 という。 無茶苦茶寒かったので、 他の遊びしようや、とか、 お買い物いく? とか、 大人のズルいところを全面に押し出すも、 子どもの純粋な

            建国記念の日

            建国記念日ではない。 日本書紀だとか 神武天皇だとか そのあたりまで遡って 起源として この国の建てられた日を 記念する日なのだとか。 この祝日に 子供がいる身として 未来に思いを馳せる。 歴史とか起源とか 定かではないことはあるだろうが 知識としては伝えておくべきやろうと。 グローバルが進んで どんな世界になるかわからないが 自分が育った国が どんなものかを知ってることは 無駄にはならないはずだと。