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インドで217万円のカレーを食べた話

皆さんの人生最高のカレーのお値段はいくらだろうか?

ちなみに、松屋のごろごろ煮込みチキンカレー590円、ココイチのロースカツカレーにサラダをつけても998円、銀座の名店グルガオンの伝説のバターチキンは1,470円だ。

私の人生最高に美味しかったカレーは、217万円。松屋のごろごろ煮込みチキンカレー3,678杯分。

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今日は、私がそのカレーに出逢った経緯をつづりたい。ノンフィクションカレードキュメント、長文ですが、ご笑覧ください。

インドが呼んでいる

話は今年の3月にさかのぼる。

前の会社を辞めて、次の会社で働くまでの1ヶ月を使って、ずっと行きたかったインドに行った。

インドに行く理由は、カレーである。普段からカレー屋を見たら脊髄反射で入店する。東京の店は100店以上巡っていると思う。

ケニックカレーの魯肉飯あいがけカレーも、エリックサウスのミールスも、カーンケバブビリヤニのマトンビリヤニも、ボンディの欧風カレーも、カレージャンル全般大好きだ。総本山であるインドに行くことは、ここ数年の夢だった。

初めてのインドの一人旅は、最高に楽しくて、最高にカオスだった

安くて、食べたこと無い種類の美味いカレーの数々。

うまい。

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うまい。

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うまい。

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一方で、前情報どおり、トラブルはどこに行っても付き物だった。

止まない客引きに翻弄されたり。
村に井戸を作ってくれと寄付を募る少年に騙されそうになったり。
川を渡れないからと見ず知らずの土地でタクシーから降ろされたり。

一人旅は慣れているつもりだったが、正直何度も帰りたいと思った。

🍛🍛🍛

ある旅人との出逢い

そんな旅に疲れて、そろそろゆっくり過ごすかーと思って、ゆったりとした南インドの都市に渡った。

観光地だが、そこまで人も多くなく、のどかな雰囲気。

街の中央にある寺院でよく分からない銅像を見ていた中、突然、流暢な英語で隣から話しかけられた。

「この銅像知ってるかい?ネパールの宗派のものなんだよー」

また店への勧誘かなーと思っていたらそうではなく、彼は、ネパールから来た旅人とのことだった。

名前はジャッキー。父親からお金をもらって、1年間で世界中を旅しているらしい。同世代で話も面白そうだったので、待ち合わせして夜ごはんも一緒に食べた。

話を聞いていると、インドをぐるっと回っていて、次は、叔父の空き家があるインドのゴアという都市に行くらしい。「良ければ一緒に行かない?」と彼から提案があった。

ゴアは外国人が多いリゾート地。のどかでのんびりできる居心地のいい場所。自分も行きたかったが、ルートが合わないので諦めていた。でも彼いわく、「ゴアに行かなければインド来た意味がない!」らしい。気持ちが揺れた。

さらに、彼から「せっかくの人生なんだよ!『今』やりたいと思ったことを信じるんだよ!」と畳み掛けられる。ネパールの林先生。

前の都市でも、誰かと旅行するのはめちゃくちゃ楽しかったのもあり、誘いに乗ることにした。

すべてバスや電車は手配してくれるとのこと。「なんでそんなに色々やってくれるんだ?」と聞くと、「理由なんて無いよ。困っている人がいたら助けるって当たり前じゃないか」ということだった。

次の一日はゆっくりして、その次の夜にはゴアに向けて出発した。夜行バスを乗り継いだりして行き方がとても複雑だった。一人じゃ絶対たどり着けない場所に行けるということで、ワクワクが高まってきた。

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豪邸に到着

そしてはるばる12時間位で家についた。

そこは、ゴアの中でも高級住宅街にあり豪邸だった。後から聞くと、叔父はこの地域の不動産を沢山所有している大金持ちらしい。

「風呂なしバケツあり」の1泊100円宿も経験してきただけに、バチボコにテンション上がった。水圧強の温シャワーも、キングサイズのベッドも、大理石キッチンも、とにかく最高だった。わし強運やなー。

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家についてしばらくゆっくりして早速海へ。ビールを飲みながら、彼と夕日が落ちるのを見ていた。

学校で哲学を学んでいること、恋人の親が結婚を許してくれないこと、いつかカレー屋やりたいということ、、、彼からとにかく沢山の話を聞いた。

あと、沢山の話を聞かれた。「日本人っておとなしいよねー。なんでもっと楽しまないんだい?」みたいな。彼いわく「明日どうなるかなんて分からない。今ここで生きていることを楽しまないとダメだよ」とのこと。林先生、達観しすぎている。

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さばきたてチキンのカレー

家に帰ると、知らない人がいた。いかにもヒッピーって感じの大柄な男。「誰?」ってなってジャッキーに聞くと、いとこらしい。名前はトニー。普段はこの近くに住んでいて、親の持っている家を渡り歩いているとのこと。この数日間は彼と3人で暮らすことになる。

ごはんも彼に作ってもらった。特にチキンカレーが、ほんっとーーーに美味しかった。

まず、肉の準備。市場の小さな店で、お肉屋さんを探す。日本の肉屋さんみたいなのを想定していると、そこにいるのは生きた鶏だけ。目の前で、鶏の首をガッってやってクッとして、トントントンとしてさばきたての肉を出してもらう(※擬音でモザイクかけた)。

そして調理。たっぷりの油で玉ねぎを飴色になるまで炒める。味付けは塩、唐辛子とクミンとターメリックだけ。そこに、鶏肉をまるごと一羽分投入して強火で混ぜ合わせる。以上。

パリパリに焼いたナンと一緒に食べると、油っこさがマッチしていくらでも食べれる。肉はブリンブリンに弾力があって、しっかりと味を感じられる(写真は前の日のオクラカレー。チキンカレーの写真も撮っていたのですが、悔しくもアップできず。。。※理由は後で話されます)。

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こんなにシンプルなのに、こんなに美味しいなんて、衝撃が止まらなかった。

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ナイトパーティーに行こう

次の日。夕方までゆっくりして、この日はいよいよナイトパーティーに行く。

パーティー前に家で一次会。音楽を流しながら陽気に踊ったり、お互いの家族のことを真面目に話したり。

ジャッキーとトニーは、その間、ぷかぷかタバコに浸っている。葉巻のものをずっと吸っていたので、「普通のタバコよりおいしいの?」とトニーに聞いてみる。

すると、「これはハッパだよー」とのこと。

   え?

   マリファナじゃん。

やばいなーと思った。吸わない?とも聞かれたけど、誘いはお断りした。忘れてた、ここはヒッピーの街ゴア。

自分は出来るだけ距離をとろう、明日にはそそくさ帰ろうと思った。

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野生のゴーリキーに出会った

時刻は24時となり、そろそろ街に繰り出すことに。トニーは1時間位前に寝ていた。

出る前に最後の1本として、ハッパを袋から出して紙に巻く。外に出て、「これやっぱ最高だよー」と言いながらバイクのエンジンをかける。

風が気持ちいいなぁー。少し肌寒いから、上着着ればよかったかなぁー。

そんなことを思いながら、玄関を出たわずか1分後。

後ろから呼び止める声が。

ゴリゴリマッチョな屈強な男だった。分かりやすく言うと、ポケモンのゴーリキーみたいな体格。彼がジャッキーに聞く。


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「お前何吸ってるんだ?」

「ふ、普通のタバコだよ」

ゴーリキーがジャッキーの腕を持ち、バイクのライトで手元を照らす。

その瞬間、バチンッ、とエグい音が。ゴーリキーは、ジャッキーの頭を平手全力で殴った。

彼は、ポリスマンだった。

すぐにゴーリキーと家に帰り、大急ぎで玄関のベルを鳴らす。中からトニーが、こちらの焦る様子を見て、呆然とした顔で立っている。

ゴーリキーと一緒に家の中に。テーブルに広げられたハッパの残骸。

ここまで、意外と冷静。

どういう状況か、何をすべきか。とりあえず分かったのは「終わった」ということだけ。

ゴーリキーに、3人で土下座する。水戸黄門が印籠出した時に出すタイプの床に頭めり込ませる土下座

トニーが叫ぶ。「今すぐこの人にお金を出せ。すべて出せ。このままだとお前は10年牢屋にぶちこまれるぞ。

携帯、パスポート、クレジットカード、現金を渡すよう言われる。

トニー「ここにクレジットカードの暗証番号も書け。嘘は書くなよ。もし嘘を書いたらお前どうなるかわからないからな。」

ゴーリキーが続ける。「このあたりで日本人の麻薬集団がいるんだ。この写真の人物見たことないか?怪しいからお前も拘束するぞ」

トニー「この日本人は本当に悪くない。違うんだ。俺の父親に電話するから待ってくれ。一回部屋を出て交渉しよう

トニーとゴーリキーはそう言って、交渉のために部屋を出る。

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ジャッキーとふたりきりの時間

ジャッキーと私は部屋でふたりきりで待つことに。ジャッキーは憔悴しきった様子で僕に話す。

君を守るために、僕はカードを渡したんだ。80万円、親が渡してくれたお金なんだよ。君は?君はいくら渡したんだ?」

まず、「は?お前らが吸ったからだろ、俺じゃねえわ」って思いつつも、30万円位かなと伝える。クレジットカードはいくつか渡したが、使えないはずのカードもあり、頭の中で被害額は30万円位と見積もっていた。

しかし、いくら伝えても、しつこくしつこく、どういう計算で、どうして30万円なんだと細かく聞いてきた。一人にさせてくれ。

その後も、疑った眼で僕を見てきた。急遽かばんチェックが始まる。

僕は80万円を失ったんだ。君を守るために。当然、君のかばんをみる権利がある。」

そんなことを言いながら、かばんの詮索をし始めた。やばい。隠し持っていた現金がまだある。バレる前に先に渡した。

「やっぱり持ってるじゃんか。嘘つきが。嘘つきが。」

え、めちゃくちゃ言うじゃん。

あれだけ「人助けのために自分は生きているんだ」と言っていたジャッキーがこんな風になっている。逆に可愛く思える。もうどうでもいいので荷物はすべて彼に預けた。

証拠隠滅のために捨てていた衣類やベルトも、「これはもらっていく」って収集してた。勝手にしあがれ。

その後もうるさいので、パニックになっている演技をして、寝たふりをしておいた。時間を確認出来るものはない。とにかく待っている時間が長かった。

🍛🍛🍛

急展開

2時間位経っただろうか。

車が戻ってくる音がした。静かに身を潜めていると、玄関が開いた。トニーが話す。

お前は帰国して良いということになった。

どういうこと?

その後、ゴーリキーから話の続きが。

「ただし、この辺りでは警察がまだまだいる。この騒ぎは、俺と俺の上司で止めておいたけど、また捕まったら面倒だ。だから今すぐ帰国しろ。

ジャッキーが10分位ですぐにチケットをとってくれた。すぐにタクシーが来て、有無を言わさず、そのまま空港に向かうことに。なんとなく、助かったかもしれない。

無言のタクシー。とりあえず今までのことを自分の頭の中で整理する。

「とりあえず救われたのか?」
「日本に帰るまでの検問とかは大丈夫か?」
「携帯とか無くて、今のままで帰れるのか?」

そうこうしないうち、とてつもない尿意に襲われる。いつ着くのか。1時間以上待ったが着く気配がない。このままでは、暴行を受けずに助かったのに、膀胱が原因で行き倒れするかもしれない。

結局限界だったので、トイレタイムを申請した。すんなり車から出して頂いて、なんとか耐えきることができた。

そんなこんなあり、空港についた。今の所、生きている。

お別れの時、トニーは「とにかく普通にしていれば大丈夫だから。ちゃんと日本に帰るんだよ」と言って、私にハグをする。ついでに、帰りのご飯代にと、2000ルピーを渡してくれた。大切に育てた一人娘の上京を見送る母のように、空港に入る私を、彼は見守っていた。

飛行機の待ち時間すら落ち着かない。本当に帰れるのかとソワソワしながらも、粛々と乗り換えをこなす。

飛行機では何も考えたくなかったので、ずっと映画を見ていた。『蜜蜂と遠雷』のピアノの音色は、僕の心を1ミリも打たなかった。

乗り換え含めて26時間の長いフライトを終えて、成田空港へ。何の問題もなく出国ゲートを抜けた。全身の力が抜けた。

生きて帰ってこれたのだ。成田空港の中心で、あふれる涙を手で覆いかくしながら帰路についた。

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これはなんだったのか

さて、ここまで読んだ皆様の頭の中に言葉があるとすれば

なにこれ?

ってことだと思う。

あえて触れずにここまで書いてみたものの、もちろん事件中にも、冷静な側の自分は分かっている。ハメられたなと。詐欺だなと。

でも、分かった所でどうしようもなかったのだ。お金を渡さなくても、3人がかりでボコられてたかもしれないし、もしかしたら10年ガチ牢獄の可能性があった。

どちらも地獄なら、お金を渡して命を守られるシナリオを選ぼうという判断だった。

ちなみに同じような経験をされている方もいるみたいでして。詐欺として立派に成立してるんだなぁと。

もちろん、気持ちとしては、詐欺って思いたくもない。

絶景で夕日が沈むのを一緒に見た時間も、めちゃくちゃ美味いカレーを食べた時間も、あれが全部ウソだったと思いたくない。ジャッキーの言ってた「今を楽しまないと!」って言葉が、これだけ壮大なフリだったとは思いもよらなかったけど。

どんな詐欺なのか、どれくらい横行しているのか、彼らがどれ位お金に困っているのか、詳しい真相は全くわからない。

🍛🍛🍛

帰国後

帰ったらすぐに携帯を購入し、カードの停止のためカード会社に連絡した。2社ともに、多額の支払があるが、詳細な金額は待ってほしいとのことだった。

数日の間待って、確定金額が届いた。

その額、2社合計で217万円。感情は「無」だった。どうやら後から来るタイプの驚き方だ。見た所、宝石店で、上限額いっぱいまで根こそぎ使われたらしい。

そして楽天ポイントが19,207ポイントも貯まった。

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だいたい同じポイント貯めるには、原寸のティラノサウルスのフィギュア一体買わないといけないので、そのお得さが伝わるだろう。

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もちろん、カード会社には、これって返還されるんですよね?と聞いたものの、1社は「ダメ」の一点張り。もう一社は、状況を聞いて確認するとのこと。しかし、調査の結果、どれだけ粘ってもダメだった。

よし腹をくくろう。

あの日あの時あの場所で、人生最高のチキンカレーを食べた事実は変わらない。

217万円で人生最高のチキンカレーを食べた。そう思うことにしよう。

🍛🍛🍛

振り返って

帰国後2週間位は、気持ちが全く落ち着かなかった。いろんな感情。裏切られた失望、思い出す現場の恐怖、お金への不安。今も書きながら記憶がフラッシュバックする。

自分の部屋での一人の時間がとにかく怖かったので、鎌倉の友人宅にしばらく滞在した。ご飯を一緒に作ったり、赤ちゃんの面倒を見たりする時間のおかげで、辛さを忘れられた。ほんとにありがたかった。

お金の足りない分は結局兄に借りた。二つ返事で振り込んでくれてほんとにありがたかった。すぐ返します。。他にも貸してくれると言ってくださった方、ありがとうございました。

あとから振り返ると、たくさん思うことがある。これだけでまたnote書けそうなので、今日は簡単にまとめておく(ちょっと真面目なので飛ばしていただいても)。

人生に事件は起きないと思っていた
私には運命志向と言われるようなものはない。つまり「すべてのことは起こるべくして起こる」と思っているし、何かが「原体験」になると思っていない。実際、身体も無事で、人間関係にも恵まれて、自分の運命は自分で作っている感覚があった。
今回の事件は、自分の人生史上、かなり大きな事件のはずだ。一方で、きっとこの事件も、時間が経てば忘れていくのかもしれない。この経験を何かの「原体験」にできるかは、結局自分次第だ。

結局は自分で決める、自分で考える
帰国後、持っている不安をいろんな所で話してみた。ネタにはなるけど、結局自分の心が晴れることはない。自分のことは自分で決めないといけないと気づいた。
誰かに寄りかかって解決しようとしている限りは、心のもやもやは晴れない。最後は、自分の覚悟と決断だ。

生きることとお金と
お金のことは沢山考えた。
不安がないと言ったら嘘になる。「あー、あのお金があったら美味しい鮨を何回食べれただろう」とか思わなくもない。でも、それらは、今まで「買ってなかったもの」だ。
特に貯蓄したいとか思ってたわけでもないが、そもそもであまり物欲が無い。代わりに、自分が本当に必要と思った経験には遠慮なくお金を使いたい。あとは、同じようなことがあった時に、誰かに手を差し伸べるためのお金にできればいいな。

それでも人を信じ続ける
このnoteを見た大半の方は、「騙されるなんてアホやん」と思っていると思う。それでも反省せず、私はずっと人を信じ続ける人でいたい。
インドに来た1日目の自分は、周りが怖くて全員を無視してた。実際、騙そうとする人たちもあまりに多かった。でも、一緒に旅をした心の温かい友人、街中で声をかけてチャイをごちそうしてくれるおっちゃんもいた。そのおかげで、心を開いて、現地でのつながりを楽しめた。
自分が、人を疑う生き方をするのはそういう人への裏切りな気がしている。
アホだと言われようとも、自分の生き方・スタンスは変えない。

🍛🍛🍛

おわりに:何があっても大丈夫

コロナ自粛で時間がぽっかり空いたおかげで、1ヶ月以上経って、やっとこの文章を書くことができました。
長文に付き合っていただいてありがとうございました。

この文章、書くのにあたって、めちゃくちゃ悩みました。何より自分のバカさをさらけ出すことへの恐怖が…。

でも、一番伝えたいことがあると思って公開に至りました。それは、何があっても大丈夫ということです。

インドのあの一室で起きた小さな事件は、自分にとって初めての「臨死体験」でした。でも、私は今、のんきにカレーを食べています。あのチキンカレーの美味しさを凌駕するガチカレーを作ろうと奮闘しています。

つくづく間抜けだったなぁと思いながらも、これから起こる沢山のやばい経験も、きっとこうやって笑ってnoteに書ける。

一人のアホの話が、少しだけ、皆さんに「何があっても大丈夫」という気持ちを持つキッカケになれば嬉しいです。

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ではまた!皆さんの充実したカレーライフを願って!

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