kayo@日々のモヤモヤを綴る人

定時制▶︎ 専門卒▶︎ 🇳🇿に3年間住んだ後、外資ベンチャー・スタートアップ7年勤務▶︎ 日頃…

kayo@日々のモヤモヤを綴る人

定時制▶︎ 専門卒▶︎ 🇳🇿に3年間住んだ後、外資ベンチャー・スタートアップ7年勤務▶︎ 日頃感じるモヤモヤを言語化する、30代HSP女子👩‍💻 自由で多様な生き方を模索しながら、その過程や気づきをゆるーく発信中📡

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  • はじめまして🙋

    はじめまして、kayoといいます。自己紹介関連のものをまとめています。好きなものが多いので、今後は偏愛noteを蓄積していく予定です。むふふ

  • 100% Me.

    • 26本

    誰もが100%自分らしく生きられる社会を目指して、主にダイバーシティ(多様性)について発信。国内外でマーケター•ライター経験のある3人で運営します。

最近の記事

転職活動中のお豆腐メンタルの癒し方

先日、転職活動中の心境をありのままnoteに綴ってみた。 この時はまだ絶賛転職活動中だったのだけど、noteを描いて間も無く最後に受けていた会社から無事内定をいただけました! 前職を退職してから数ヶ月間フリーランスをしながらの転職活動。今思うこと、予想以上に時間がかかったけど色んな会社や人に出会えて新たな気づきを得られたなあと。 あと、転職活動中のメンタルは・・・お豆腐状態だったなあとも。苦笑 世の中には鋼メンタルでいられる人も数多くいるのだろうけど、私はとにかく一喜

    • #呑みながら書きました ONE PIECEを添えて

      さあ、準備はできてるか? ワインを開けて いざ、呑みかきはじめーい🍷喜 というわけで当方2年ぶりのの呑み書き参戦です!マリナさん(あきらとさん、お元気かしら?) 今回もお邪魔しまーーす🚪ガラガラ 個人的にはnoteで一番大好きな場所、呑み書き。書くのも好きだし、読むのも好きだし、なにしろ皆んな楽しそうでよき! さあさあ今回は何について書こうかな。あ、今日のお供は白ワインです。スーパーで買ったお安めのやつさ。なぜかって? 気にせずたっぷり飲めるからだよ、ふふふ

      • アラフォー手前の洋服迷子

        今年から遂に30代後半に突入した。 高校生の時は、30代後半=「既婚者、子持ち、仕事と家庭の両立に苦戦、マイホーム検討中」そんなイメージを抱いていたが、どれも見事に当てはまっていない。 むしろ最近転職活動を終えたばかりで、今後のキャリアも人生も、洋服でさえも絶賛模索中である。えへん。 ここ数年、これまで着てきた洋服達に違和感を覚えるようになった。2年前にも好みの変化についてnoteを書いたのだけど、そこからまた心境の変化があったのでここに残しておきたい。 直感 VS

        • Netflixトークバラエティ『LIGHTHOUSE』は、もはやカウンセリングだった

          Netflixで面白い番組を発見してしまった💡 『LIGHTHOUSE』というオードリー若林と星野源が人生の悩みをテーマに語り合うトークショーなんだけど、まるで自分がカウンセリングを受けてるようで不思議な番組だった。 今年見たNetflix作品の中でトップ5に入るんじゃないか?という位ハマったので、ちょっとこちらで語らせてください🤤 まず先にお伝えすると、私は2人のファンというわけでもなく(汗)ただ何となく見てみようと思っただけ。 嫌いではないけど特に好きでもない、2

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          やゆよ 他

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          6回の転職を経て。そう遠くない未来の私へ

          「あのタイミングで辞めて本当によかったのか」 前職を辞めてから半年以上経った今、あの時の決断は本当に正しかったのか?と未だに自問自答している。本当は今頃、肩で風を切って歩いている予定だったが、実際の私は後ろを振り返ってばかり。 「あの選択をしたから今の私がある。最高!!」という内容でこのnoteを書きたかったけど、変化の渦中にいる私にはまだ選択の結果が見えていない。 Steve Jobsの言葉を借りると、私はまだ絶賛Connecting the dots中なんだ。 だ

          6回の転職を経て。そう遠くない未来の私へ

          自分へのごほうび大事っ🤗

          自分へのごほうび大事っ🤗

          ビジョンボードで夢を大胆に描く

          今年もこの時期がやってきた。 そう、ビジョンボードの時期が(にんまり) 自分が成し遂げたいことを絵や言葉で見える化するボード、通称“ビジョンボード” 製作ルールは一切なし! 自分のビジョンを思いのままに生み出すだけ。より具体的なビジョンを掲げるためにも毎年アップデートしたいところ。 作り始める時期は、その年の始めか前年の終わり頃。 海外では6、7年ほど前からクリエーターたちの間で密かに流行っていて、最近は日本でも少しずつ浸透してきている。 かくいう私も今年でビジ

          ビジョンボードで夢を大胆に描く

          がんばるデフォルトを外して

          「がんばる」 自分を奮い立たせる言葉であると同時に、時に自分を苦しめる呪いにもなる不思議な言葉。 いつの日かできてしまった「あるべき像」に 近づこうとすればするほど うまくいかない時に自分に絶望する。 変化が絶えないこの世の中、常に積極的であることが当たり前だと思っていた。 置いてけぼりにならないように あらゆる機会を見逃さないように 一生懸命がんばってきた過去の私も好きだけど そろそろ、がんばることをデフォルト化するのはやめよう。 そんな小さな決意から、2022

          がんばるデフォルトを外して

          約4年通っていた、お気に入りのディーンアンドデルーカでスタッフさんからいただいたシュトーレン🎄 これまで話すことはなかったけど、引っ越しを機に思い切って声をかけたら、私のことをしっかり認識してくれていた。 「また来てくださいね」 優しい言葉にうるっ。 はい、また行きますね😊

          約4年通っていた、お気に入りのディーンアンドデルーカでスタッフさんからいただいたシュトーレン🎄 これまで話すことはなかったけど、引っ越しを機に思い切って声をかけたら、私のことをしっかり認識してくれていた。 「また来てくださいね」 優しい言葉にうるっ。 はい、また行きますね😊

          スキニーからフレアにしたら、心が軽くなった話。

          真っ先に手に取るジーンズがスキニーからフレアになった。 これまでは、ジーンズに対して自分なりのポリシーを持っていたのに。 「ジーンズはスキニーで。」 夏にこそ後悔するのだが、それでも常にスキニージーンズを好んで履いていた。 その理由はただ一つ。痩せて見えるから。 痩せることは正義でもなんでもない。そんなこと分かってるのに、なぜか常に痩せていたかった。その方が社会的優位性があるとでも思っていたのだろう。 さらに不思議なのは、たとえ体重が落ちたとしてもそれで満足せず、

          スキニーからフレアにしたら、心が軽くなった話。

          寄りかかれる場所があるから #呑みながら書きました

          ひゃーーー!本祭り過ぎての呑み書きになっちゃった・・・カレンダーにつけてたのに、つけてたのに・・・思いっきし日付を勘違いしていた。なので、今回は後夜祭での参加となります。くう マリナさん、あきらとさん、今回もお邪魔しま〜す! 当方、今回で3回目の呑み書きです。最近なぜかnoteを書く気になれなくって3ヶ月ほど書いてなかったのですが、呑み書きはどーーーしても参加したくって白ワイン飲みながらマイMacBookをカチャカチャしていまふ。 いや〜それにしてもなんで困難いnote

          寄りかかれる場所があるから #呑みながら書きました

          大人ニキビに物申す #呑みながら書きました

          皆んな大好き、呑みかきのお時間ですー! マリナさん、あきらとさん、今回もお邪魔しまあす🚪(ガラガラ) 前回に引き続き参戦させていただきます!私の大好きな仲間たchいを引き連れてっ。そう、檸檬堂と自家製梅酒を引き連れて〜 呑み書きに気合い入りスフィで自家製梅酒出してきました。むふふ。 今回はテーマがあるそうですな!「冬の愚痴フェチ祭り」ですとよ。ふむふむ。 ん。 愚痴のフェチ?愚痴とフェチ?んんん? フェチと思えるほどの愚痴があったかわからないのですが(違)物申し

          大人ニキビに物申す #呑みながら書きました

          『嫌われる勇気』 読書感想文

          小学生の頃、私は友達中心の人生を送っていた。 友達がいればそれだけで心が満たされていたので、今あの頃を振り返ると孤独とは無縁の世界を生きていたのだろう。 でも気がついた頃には、複数のグループを往来するような八方美人人間になっていた。どこにも属さないし、誰も否定しない。よく「来るもの拒まず去る者追わず」なんて言うが、私の場合は「来るもの拒まず去る者つくらず」だったのかもしれない。 それだけ嫌われることが怖い人間だった。 33歳になった今、不思議なことに私は真逆のことをし

          『嫌われる勇気』 読書感想文

          小林賢太郎と桶と大吟醸と私

          12月1日の午後、いつものようにTwitterをなんとな〜くながめていたら衝撃的なツイートが目に入った。 そうか。 そうだよね。 舞台で楽しそうにしている賢太郎さんをこれまで何度も見ていたので、これがいつまでも続くものだと勝手に思い込んでいた。 勝手なことを言うと、パフォーマーとしての小林賢太郎に会えないのは、やっぱり寂しい。寂しいよ。 だけど、真っ白なキャンバスと原稿用紙を前にして「さあ、これから何をしようかなあ〜」と考えている創作者の小林賢太郎を思い浮かべると、

          小林賢太郎と桶と大吟醸と私

          夏と冬のすれ違い

          終わりにしようと思った、2人のためにも 君を傷つけたくなくて、あらゆるものを避けてきたのに、結局君を傷つけることになってしまった。これが本当の僕なんだよ。 こんな僕と一緒にいてはいけない。 君にはもっとふさわしい人がいるから、これ以上時間を無駄にしてはいけない。 君はいつだって臆することなく「好き」という 僕にはとても勇気がいる言葉だから、同じように言えなくて ただただ、もどかしかった。 君の瞳に映る僕はどんな姿をしているの?どうか歪で醜いカタチであってほしい。僕

          音楽は、私の大事な創作パートナー

          音楽はいい。 音楽は人生を豊かにしてくれる。 楽しい時も、辛い時も、いつだってそばにいて私を包み込んでくれる。 ◇ 10代の前半は、モーニング娘。、宇多田ヒカル、SPEED、ジャニーズなど、流行りの曲を中心に聴いていた。 10代の後半は、Avril Lavigneをきっかけに洋楽に興味を持ち、同時期に邦楽ロックも聴きはじめた。土屋アンナ、ELLEGARDEN、RADWIMPSが大好きで、ライブにも良く行ったものだ。 20代は、洋楽を多めに聴いていたと思う。今でも好

          音楽は、私の大事な創作パートナー