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キャッチフレーズとキャラクターで情報発信を気楽に

コロナになり、ネットでの情報発信、集客、売上作りがますます重要になってきました。そう感じている経営者の方多いと思います。
しかし、日々忙殺されて、そこまで手が回らないという声も多く聞きます。

情報発信の重要性は認識しているけど、
何をどのように伝えたらいいのかわからない
時間と手間がかかる
継続するのが大変そう

と言った悩みをお持ちの方、多いのではないでしょうか。

弊社では、こういった経営者の皆様の現状の「悩み」を伺って解決する方法をご提案しています。

何をどのように伝えたらいいのかわからない

まずは、会社の良いところ、提供している製品(サービス)の良いところを整理します。そして、「ウリ文句」となるキャッチフレーズやキャッチコピーを制作します。まずはそのお手伝いをします。

時間と手間がかかる/継続するのが大変そう

SNSでの情報発信は、自身で行えば特に費用もかからず、手軽に出来ますが、そうは言っても相応の手間はかかります。最初のうちはいいですが、そのうち投稿する内容を考えるのも、だんだん面倒になってきます。
しかし、予め制作したキャッチフレーズやキャッチコピーを使って
定型の投稿内容をいくつか準備しておけば、発信する内容に困った時に使えますし、ローテーションで投稿することで宣伝になります。
さらに、「ウリ文句」をより印象深く伝えるためにキャラクターを活用することもおススメしています。

「ウリ文句」は、ブランディングの一環です。対外的に知ってもらいたい会社や製品の情報をコンパクトにしたものだからです。

それをキャラクターと一緒に発信することでより視覚的にも印象に残すことが出来ます。

キャラクターは、単にイラストを1枚描くだけではなく、最初からキャラクターの世界観をキチンと設定します。身長、体重、好きな食べ物などキャラクター自身のプロフィールも細かく決めておくとSNSでの情報発信時の小ネタとしても重宝します。
(実際、使わなくても最初から準備しておくことが大事です。後付けでは、後々辻褄が合わなくなることがあります)
こういったネタは、受け手側との距離を縮める効果があります。親近感が湧いて、結果的にキャラクターの人気も上がってきます。
文章だけで情報発信するよりも、写真やイラストがある方が、目に留まりやすいです。キャラクターは、その役目にうってつけです。キャラクターを交えて柔らかく、楽しく発信していると、続けることの面倒くさい気持ちを下げてくれます。

弊社では情報発信を楽しく、継続可能なものにするためのお手伝いをさせていただいています。

コンサルタントは、お客様の悩みを解決することが仕事です。
上記のようなことで、困っていらっしゃる経営者の皆様、お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。

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昭和の東京の風景と当時の世相風俗に興味があります。 1960年代生まれとして、昭和のカルチャーを後世に伝えたいと思っています。 仕事:キャラクターマーケティングコンサルタント