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鬼木フロンターレ読み解き講座マガジン

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鬼木フロンターレを理解するための入門&復習講座です。
2017年から3年連続タイトルを獲得した鬼木フロンターレを理解するための入門&復習講座です。指揮官… もっと詳しく
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記事一覧

鬼木フロンターレを読み解く講座vol.34〜そして、サッカーは続く。

鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.34です。今回でラストとなります。 奇しくも、J1のリー…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.33〜3年目の集大成を示す勝ち方。そしてルヴァン…

 鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.33です。2019年シーズンの第10回目になります。 10月…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.32〜分水嶺。

鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.32です。 2019年シーズンの第9回目になります。 2019…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.31〜3年目の夏に訪れた転換期。

鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.31です。 2019年シーズンの第9回目になります。 この…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.30〜自分たちの大切なものを取り戻せ。

鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.30です。 2019年シーズンの第8回目になります。  夏…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.29〜圧倒せずとも勝ち切る姿が物語る、3年目の鬼…

鬼木フロンターレを読み解く講座、Vol.29。2019年シーズンの第7回目になります。 ACLのグルー…

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三好康児と板倉滉の成長に思うこと。

※鬼木フロンターレ読み解き講座マガジンを購入している方は、無料で読めます。  2019年6月に行われたコパ・アメリカこと南米選手権(ブラジル)のウルグアイ代表戦。この試合で三好康児と板倉滉の二人が、日本代表としてスタメンデビューを果たしました。  両者は、ともにフロンターレの下部組織出身で同期生。 中学時代からフロンターレU-18に所属し、「アカデミーの最高傑作」と称された三好康児と、小学生時代から熱烈なフロンターレサポーターだったことから「フロンターレ後援会の最高傑作」

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.28〜「自分がサッカーをやっている意味は、ゴール…

鬼木フロンターレを振り返る講座、Vol28。2019年シーズンの第6回目になります。  今回は、こ…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.27〜ACLシフトで直面したジレンマ。途切れた谷口…

鬼木フロンターレを振り返る講座、Vol27。2019年シーズンの第5回目になります。  ACLでは、…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.26〜知念慶の覚醒と、変わり始めたチーム内競争の…

鬼木フロンターレを振り返る講座、Vol26。2019年シーズンの第4回目になります。  第4節のガ…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.25〜2トップを軸にした〔4-4-2〕システムを模索…

鬼木フロンターレを振り返る講座、Vol25。2019年シーズンの第3回目になります。 ------- 記…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.24〜等々力で迎えた開幕2連戦。想像以上に徹底さ…

鬼木フロンターレを振り返る講座、2019年の第2回目になります。 ゼロックスで完封勝利をおさ…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.23〜リーグ3連覇と4冠に向けた始動。そして、L.ダ…

 鬼木フロンターレを振り返る講座も、いよいよ2019年になりました。 リーグ2連覇を果たして…

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鬼木フロンターレを読み解く講座vol.22〜連覇しても、なお。優勝後の2試合で貫いた哲学と、来季に秘めた悔しさ。

鬼木フロンターレを読み解く講座の第22回目となりました。 今回で2018年シーズンの振り返りは完結です。優勝が決まってからのリーグ戦残り2試合の話をしたいと思います。 結論から振り返ると、最終的に2位のサンフレッチェ広島との勝ち点差は「12」でした。  リーグ1位の総得点57、リーグ1位の総失点27。最多得点と最少失点もリーグトップを記録したのは、2005年に18チーム制になって以降、2シーズン制の15年、16年を除いて史上初。完全優勝達成とも言われています。素晴らしい

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