井上やすたか|子ども相談LINEはじめました!

関西こども文化協会のLINE相談事業・広報担当。子どもの「育ちにくさ」と親の「育てにくさ」、組織内外のコミュニケーションを改善するのが仕事|子育て支援のこと、NPOのこと、エッセイを書きます
    • 大学一年生のわたしへ
      大学一年生のわたしへ
      • 10本

      自分が大学一年生の頃にであいたかった文章やその他諸々のコンテンツをあつめた共同運営マガジンです!新しく大学生になる人がなるほどなと思えたり、勇気をもらえるマガジンにしたいなぁ

    • 日々一切過ぎゆく
      日々一切過ぎゆく
      • 58本

      教育・福祉の分野で子どもに関わり始めて9年がたちました。NPO法人で事業部の運営をしたり、NPO法人を作ってみたり、はたまた適応障害になったり、いろんなことがありました。 希望を抱いたり、絶望したりしながら、日々は過ぎていきます。そんな日々で感じたことを書きます。

    • すたっふの、たぶんしゅーいち
      すたっふの、たぶんしゅーいち
      • 14本

      「子どもや教育のことって今何が起きてるの?」 そんな風に思う方も少なくないと思います。 そこでクレイシュのスタッフが子どもたちに関わるその時々の情報を整理したり掘り下げてりしながら「たぶんしゅーいち(週一)」で投稿していきます!

    • むずかしいをやさしく
      むずかしいをやさしく
      • 3本

      子どもや教育、子育てのことだったり社会課題やNPOのことなんて小難しそうに見えて興味を持ちにくいですよね。 「みんなで未来をすてきにする」ことが大事だと思っているので、小難しいことを簡単にするnoteを書いていきます。

    • へたくそwriting
      へたくそwriting
      • 6本

      仕事として文章を書いているわけではないド素人がたくさん言葉や文章を綴って感じたことをマガジンにしています。どんな風に考えて、どうやって文章を書いているかがこれからnoteや文章を書く人のきっかけになればいいなと思っています。

夢とか希望とか未来とかはどこかに消えて

161.3 尖っていない鉛筆で書かれている。その数字は書いたというより、木の表面をえぐったと表現したほうがいいように思える。立ったままの姿勢で柱に刻んだからだろうか…

これといって書くことはないけれど

スタバでボケーっとしている。「そろそろnote書きます」と言い続けて、直近のnoteから4ヶ月が経過したらしい。その4ヶ月の間に29歳になり、その29歳の時間がかなり過ぎてし…

「生きること」が挑戦だなんて笑ってしまうけれど

突然だけど、懺悔させてほしい。 実はこれまでかなりのバトンを止めてきた。2002年日韓W杯のオリバー・カーンぐらには止めることに定評がある。「井上によるバトン停止に…

とりあえず鴨川デルタでお待ちしています。 #自粛明けにやりたいこと

簡単な外出にすら気を使う。見えないウイルスの存在も怖いし、周囲の目線もなぜか気になってしまう。何をするにしても「自粛」の二文字が脳内で反芻して、ためらってしまう…

「乾杯」と言える頃に、また会いましょう

カウンターには人が溢れている。部下に自分語りをするサラリーマン、ワイドショーで仕入れたネタで盛り上がる初老の男性、友達と彼氏の愚痴を言い合う女性たち。 それを見…

未来をつくるのはヒーローじゃなくて

おとんの電話で地震を知った 僕はまだ19歳だった。1年の浪人生活を終えて、無事に進路も決まった。一方で受験勉強から解放されて、生活に張り合いをなくしてしまっていた…