見出し画像

「わたし」ではなく「わたしたち」で生きてください ~人生が教科書② 『覚醒へのプロセス』

「はい、わたしたちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」


みなさん、こんにちは。
みつです。

令和になり、時代の変化と言われ・・・
そして、昨今のウイルスにより、時代だけではなく、何もかもが全て変わってしまいましたね。

失ってしまったものもたくさんありますが、大きな気付きを得たことも確かです。

価値観の変容も大きな変化ですが・・・今日は、『覚醒』という意識の目覚めを体験してほしいと思います。

まずは、以前の覚醒のお話から・・・
前回は「洞察力に対する新たなる気づき」なんていう、訳のわからん事を言っていました。(こっ恥ずかしい・・・w)


ここで、覚醒へのプロセスを紐解いてみましょう・・・

覚醒とは「思い出す事」と言っています。
一体何を思い出せばよいのか?

順を追ってお話します・・・

顕在意識であるわたしが、潜在意識であるわたしが自分の中にいる事を思い出すこと(まずは二位一体となる)。そして、コミニュケーションをとります。

会話や意思疎通の方法として・・・

・北向き方
・ペンジュラム
・Oリングテスト
・左手で描く
・カードを使う
・マナを集める呼吸法や瞑想をする
・マナの集め方を知り過充電をする


次に・・・三位一体になる・・・

『あいさつ+和・オポノポノのクリーニングの4つの言葉』

を使い、浄化と問題解決をする。

はじめの祈り・終わりの祈りなど、「あいさつ+4つの言葉」と併せて「祈りや儀式」を行うと、神格様の協力が得られる様になる。(三位一体+1となる)

そして、三位一体+1となり、自分の中のそれぞれの自己が愛しあうという事を意識し実行する。(自分の中で愛しあう事により自愛が成立する)

すでに忘れてしまっている遠い過去の記憶の芽生える前の状態・・・すなわち生まれたての赤ん坊の時の意識を思い出す様に順を追って行くことが・・・覚醒へのプロセスそのものとなります。

赤ん坊は、「三位一体+1」そのままの姿でありながら、小さな肉体の中で自己が統合し、愛しあう心でしか存在しないので、純粋で大きな愛を周りに発散しています。

ただひたすらに・・・泣くことと同じ様に愛を発散し続けています。

その姿を観る大人たちは、小さな赤ん坊を愛さずにはいられないのです。

我々大人は、食料の調達や、自分自身の面倒をみることができますが、赤ん坊は、3日も放置されれば危険な状況に陥ります。

我々一人ひとりが愛を発散することで、この「生まれたばかり」という時代を、放置をされることなく、愛されて乗り切ってきたのです。

4歳から7歳くらいになると、親から生きる術として、顕在意識を独立させ、目に見えない存在の潜在意識を隠す様にされてしまいます。

顕在意識の思考としてのみで生きているのが、現在の多くの方の状況です。

しかし、これからの時代は、自らを愛で溢れさせる術を知らなければ、本当に生き辛い孤独に自身を追い込むことになってしまいます。


この目覚めのプロセスは、誰も教えてくれません。


顕在意識自ら寄り添って、潜在意識の存在を認め、その声や上げてくる問題に目を向けてみましょう。

「ワクワク・プログラム」は、自然に三位一体が身につくようにプログラムされています。朝夕の祈り、呼吸法や瞑想などを取り入れ、覚醒への第一歩を踏み出してみてくださいね。

☆彡 ぜひ、チャンネル登録をよろしくお願いします(๑・ิω・ิ)ノ


最後までお読みただき、ありがとうございます。

みつのブログを最後までお読みいただいたあなたを・・・愛を込めてクリーニングさせていただきます。

また記事関するご質問はコメント欄からお気軽に♪


「わたしは愛に生きます。
わたしたちと わたしたちの家族、親戚、先祖が、永遠に平和とともにありますように」

「終わり 愛の祈り」
「はい、わたしたちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」


❤よろしければ、こちらもどうぞ❤
儀式はnoteだと執り行い難い場合がありますので、ご希望でPDFデータもお渡ししています。また、ご購入後の疑問・質問にもご理解いただけるまでサポートします。お気軽にご連絡くださいね。ワクワク♪


★☆★ 秘法使い みつ サービスサイト ★☆★
カウンセリン、プログラム(メソッドや儀式)、龍体文字を販売しています。ご興味があったら一度訪れてみてださいね。ワクワク♪ (写真をClick!)

秘法使いのみつ2-crop



#覚醒 #生き方 #三位一体 #幸せになる方法 #ホオポノポノ #ワクワク #潜在意識 #浄化 #人間関係の悩み #YOUTUBE

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?