ひぐらし日記 ~つれづれなる昭和から平成への暮らし~ /その1 マンガへのあこがれ 前編

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「せっかく この世に生まれてきたのだから、1冊でもいいから自分の本を残したい」子供の頃から本好きだった自分の夢をかなえるべく、エッセイ漫画を描いています。よろしくお願い致します。

スキありがとうございます^^
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https://note.mu/info/n/na6676138a382 漫画家。利根川沿いの 田園風景 広がる村に生まれ育ちました。小3の時、担任だった恩師が日記を書く事を勧めて下さり、以来1日も欠かさず書いています。現在は、記録と記憶を元に エッセイ漫画を描いています。

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ひぐらし日記 ~つれづれなる昭和から平成への暮らし~
ひぐらし日記 ~つれづれなる昭和から平成への暮らし~
  • 20本

3年前、初めて描いたエッセイ漫画です。何もかも 拙くて 恥ずかしいのですが、私の原点となる作品なので UPする事にしました。描きたい事があふれてしまい、1話が36ページにもなってしまったので、前編・後編と分けて お送りします。幼い頃の私の話を 読んで頂けたら 嬉しいです。10話まであります。よろしくお願い致します。

コメント (27)
日暮さん、どうしても私の記事でもあなたをご紹介したくなりました。
ぼぼ、事後承諾の形ですが、どうか、ご了承いただけますようお願い申し上げます。🍀
じんさくらさん
今、紹介して頂いたnote、拝読させて頂きました。
ご丁寧にありがとうございます!
これからも、楽しく読んで頂けるような エッセイ漫画を描いていきたいと思っております。
今後共よろしくお願い致します (^^)
日暮えむさん、こんばんは
そしてはじめまして(Twitter等含めて、フォローはいただいておりますが笑)

読ませていただきました。
簡素さの中に、田園の良い意味での土臭さをたたえつつ
その、田の泥の中にひっそりと花咲、そして咲き誇り、しずかに力強く萌ゆる花芽の如きを感じるタッチです

それが、漫画の中に散りばめられたエッセイと相まって、
忘れていた何かを思い出させる……というには硬く。
心をほのかに揺さぶる……というには柔らかく。

そんな、あたたかいぼやっとした、でも大切に抱えていたいなと思う「綿毛」のような確かさを心のなかにそっと落とされた思いです。
あるいは、ハンカチ落としであるか――自分の心の中に、こんな風景があったのだな。
そう、思い出させていただいたような心地です。

一気に、でも、じわじわ、でもなく。
すっと自然に、まるで隣に座るかのように惹き込まれる世界観でした。

なぜもっと早く読まなかったのだろう(笑
一奥さん
コメントありがとうございます。
こちらこそ、一奥さんの文章に 魅き込まれてしまいました。

子供の頃から憧れていた漫画の世界ですが、結婚... 子育て... と しばらく遠ざかっていました。
しかし、子育てが一段落した頃(今から 3年程前のことです)
「描きたい!」という思いがあふれ出し、描いたのが この「ひぐらし日記」です。

そんな折、ツイッターで どなたかが「noteでコミックエッセイ大賞やるってよ」と つぶやいていらっしゃったのが ふと目にとまり、私も応募してみようかな?と思い、noteを始めました。
それが 去年の 4月末のことです。

コミックエッセイ大賞の〆切が 5月末だったので、それまで描きためていた 3作品を noteに UPし、応募しました。

それがきっかけで、今 こうして 皆さんに私のエッセイ漫画を読んで頂けるようになって、本当によかった!と思っております。

一奥さんのコメント、とっても嬉しく、励みになりました。
スクショとって、大切に保存してあります^^
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