お写ん歩日記#2 〜大野駅〜

画像1 福島県は常磐線の大野駅。ここも新しい。
画像2 誰が使っただろう、この公衆電話。
画像3 モダンなステーション。明るい窓は希望が見える気がする。
画像4 誰のための待合室。時間が止まった空間では永遠に待たなければならない。
画像5 いらっしゃいましたが、そこには行けない近くて遠い場所。
画像6 年季の入ったフレッシュって何だろう?
画像7 そこを超えると、タイムスリップして別の世界へ行けるのかもしれない。
画像8 飾られた窓。
画像9 高く高く飲み込んで行く。
画像10 植生も下宿するのだ。
画像11 時が過ぎ、紙も植生に還って行ったのだろう。
画像12 油も植生に還って行ったのだろう。
画像13 人間がいなくなれば、熊さんも安心だ。
画像14 自己に縛りを設けることは、悪くないのかもしれない。
画像15 足音はしないが、聞こえてくるようでもある。
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