iCARE10周年

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5代目文化村メンバーになった話

みなさん。こんばんは。 2021年10月31日(日)も残り数分を切ったところで、いそいそと記事を書いております。どうも、iCAREの山本です。 弊社には「文化村」という各部署から有志が集まって会社の文化を推進していくプロジェクトというものがありまして、今年のはじめくらいに「5代目文化村に推薦されてるのでよろしくね〜」っとYOSHI(COO)さんから声をかけられました。 その頃はまだiCAREに入って半年くらいしか経っておらず、まだまだ緊張感を抱えながら仕事をしていた頃だ

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Carelyだからできる健康へのアプローチ 現場経験で繋ぐ専門家チームの強み

Carelyを支える様々な専門家たち- まず、チームについて教えてください 渡辺 サービスコンサルテーションチームは、コミュニティクリエイションチーム(通称:CC)とエンプロイーサクセスチーム(通称:ES)という2チームで構成され、どちらも産業保健業務のサポートを担っていますが、関わり方が少し異なります。CCチームは企業で働く保健師や看護師(=産業看護職)の方同士の交流や知識・スキルアップの機会を提供しています。ESチームは専門家として特定の企業の従業員の健康相談対応や、人

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iCARE10周年記念イベント開催〜ご協力いただいた皆様への感謝〜

iCARE10周年イベント 2021年6月14日、おかげさまで株式会社iCAREは創業10周年を迎えました。スタートアップとしても、イチ企業としても、10周年は非常に重要な節目です。ということで、4月から周年行事の準備を進めていたのです。しかしながら、コロナ感染拡大や緊急事態宣言の影響もあり、当日の開催は諦めざるを得ず・・・。4回目の緊急事態宣言が下される前に感染対策を講じた上で、規模を縮小させて開催しました。 過去には関係者やお客様を招待してイベントを開催したこともあり、

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Carelyと共に成長してきたメンバーが語る「これまでとこれから」

初期のCarelyを知る重要な存在- 皆さんの入社年月を教えてください 中村「僕がエンジニアとして2017年9月に入社して、井戸ちゃんが2018年9月、小美濃くんと福田くんが2018年10月なので1年くらい違うよね。」 福田「そうですね、中村さんは1年先輩で特に初期の頃を知っている貴重な方!」 中村「正確に言えば、リリースしてすぐのVer.1前期の時はまだ僕はいないんだよね。僕が入った時点で開発メンバーはパートナーさんを入れたら5,6人、開発以外のメンバーは10人程度の

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資金ショートからの生還。CxOが語るiCARE10周年の裏側

ビジネスに勢いは大切- 創業したきっかけって何ですか? 山田「"健康管理 "という分野で解決したい課題は当時あったけど、それと勢いのどちらもかな。今思い返せば勢いのほうが勝っていたかもしれない(笑) ビジネスに勢いは大事でしょ! とはいえ自分一人では到底解決出来ないし、アナログな業界だからこそテクノロジーの力で何とかしていかなければいけないと思って起業した。」 医者を辞めるつもりはなかった- 医者よりも起業が向いていたから起業したんですか? 山田「ではないね。医者を辞

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