M4L

Studio OneでMax for Liveみたいなこと、してみたぞい

Studio OneでMax for Liveみたいなこと、してみたぞい

プレソナえも~ん!! Ableton LiveのM4Lが羨ましいよお~!!本当に羨ましい!!(憤怒) Ableton使いの皆さんは、自作M4L(Max for Live。Maxプログラミングでいろいろ作れるぞ!)で楽しく遊んだり、コミュニティからM4Lを共有してどんどん力を付けてるんだろうなァ……羨ましいなァ……スタワン使いの僕はどうすれば……。 エフェクト自作奴になれ!! そう! 自由度はM4Lには及ばない、というか本質的にはM4Lとは全く別物だが、Studio On

tonic vision. #04 「Creative Reversi」

tonic vision. #04 「Creative Reversi」

ついに、誰もが知っているあの伝説のゲームがAbleton Liveで遊べるようになった! tonic vision. 第4段リリースは「Creative Reversi」 Ableton Live 内で、作曲に疲れたとき・一休みしたい時・考え事をしている時など、オセロで遊ぶことしかできないけど、クリエイティブなひと時にそっと寄り添ってくれる、クリエイティブエンハンスM4Lデバイスです。 こちらからダウンロードできます!無料です! 2/23に発売が決定したAbleton l

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tonic vision. #03 「Perspective Stereo Panner」

tonic vision. #03 「Perspective Stereo Panner」

invisi・cotonの持つ様々な"音の現場"経験から、あったら便利&ユニークなMax for Live デバイスをデザイン・開発していく部活動。 「tonic vision.」先週に引き続き、第三弾リリース! Perspective Stereo PannerPerspective Stereo Pannerは音を立体的に動かすことが可能な、オーディオエフェクトタイプのmax for liveデバイスです。 このデバイスにはマニュアルモードの他に、3種類のオートパンニ

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tonic vision. #02 「CrazyDistortion」

tonic vision. #02 「CrazyDistortion」

invisi・cotonの持つ様々な"音の現場"経験から、あったら便利&ユニークなMax for Live デバイスをデザイン・開発していく部活動。 「tonic vision.」早速第二弾リリースです! Crazy DistortionCrazy Distortionはすべての音を"ヤバいくらい歪ませる"事ができるMax for Liveのオーディオプラグインです。 他のプラグインでは得ることができない特殊な歪みを作ることができます。 "GAIN"、"GATE"、"DEL

tonic vision  #01 「MultiScratcher」

tonic vision #01 「MultiScratcher」

Max for Live (通称:M4L) とはMax for Liveは、インストゥルメント、エフェクト、ツールといった、ライブパフォーマンスやビジュアル表現などで使用するデバイスを独自に作成できるプラットフォームです。 (Ableton.com より引用) とあるように、音楽制作ソフトウェア「Ableton Live」内でサウンドに特化したビジュアルプログラミング環境「max/msp」を使用でき、様々な拡張機能をユーザー自らが開発できるようになっています。 tonic

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M4Lでp5.jsを使う - P5.jsでサウンドツールのビジュアルを拡張する

M4Lでp5.jsを使う - P5.jsでサウンドツールのビジュアルを拡張する

#p5.js #M4L #Max #AbletonLive はじめにp5.jsとMax for Liveをつないでみようということで、 いろいろやり方はあると思いますが、[jWeb]オブジェクトを使って繋ぐのが 一番いい感じだったので紹介します。 注意点Maxか、M4Lが必要になります。 テンプレートGithubリポジトリにサンプルコードを置いてみました。 参考にどうぞ!  使い方Githubからフォルダごと入手すると、 以下のようなファイルがあると思います。 基本

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Ableton Liveと一緒に使っている僕の使用機材を紹介します!

Ableton Liveと一緒に使っている僕の使用機材を紹介します!

このブログではAbleton LiveをはじめとするDTM(音楽制作)全般にかかわることを取り扱っていますが、「筆者の人は実際どんな機材で制作をしているの?」という質問をいただきましたので、この記事で紹介させていただこうと思います。 ちなみにコンピューターで制作をはじめて15年くらい経ちますが、現状のセットアップがあれば大概の作りたいものは対応できる状況で、今すごく欲しい機材は正直言ってありません。 どちらかというと制作する時間が欲しいというのが正直なところ。 逆に言う

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