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【キーパーソン#1 出口治明氏】日本が栄える為のキーワードは、ダイバーシティと高学歴

【キーパーソン#1 出口治明氏】日本が栄える為のキーワードは、ダイバーシティと高学歴

"Game-Changres of Japan"の第1弾は、 立命館アジア太平洋大学(APU)学長の出口治明氏にお話を伺いました。 (記事掲載日:2020年1月28日) <出口治明氏プロフィール> 1948年三重県美杉村生れ。立命館アジア太平洋大学(APU)学長。京都大学法学部を卒業後、1972年日本生命保険相互会社入社。企画部や財務企画部にて経営企画を担当する。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て2006年に退職。同年、ネットライフ企画株式会社(現ライフネット生

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2020-2021 Greetings from JPort by SPeak corp からみなさまへの年末年始ご挨拶

2020-2021 Greetings from JPort by SPeak corp からみなさまへの年末年始ご挨拶

こんにちは、JPort by SPeak corp.代表 唐橋です! JPortの国際色豊かなチームメンバーやアンバサダー全員を代表して、みなさんに感謝の気持ちと2020年活動報告-2021年ご挨拶をいたします。そして何よりも、コロナ禍でみなさんが素晴らしい年末年始を健康に過ごされることを心から願っています! Hello everyone! I'm Hiromi Karahashi, founder-CEO of JPort by SPeak corp. On behalf

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JPortMatch導入事例: ミキハウス

JPortMatch導入事例: ミキハウス

#大手老舗  #B2C  #海外展開 #外国籍社員多数 Key HR Person : 株式会社ミキハウス 中川さん、神谷さん 「変わりゆく時代の中で、既存の枠組みにとらわれない視点が求められる人事採用。MIKI HOUSEでは近年『国内と海外の売上比率を50:50にする』という目標を掲げて、人材戦略と経営戦略を合致させてきた。中途採用ではなく、『MIKI HOUSEらしい』グローバル展開にするため、新卒採用からグローバル人材や外国籍留学生の採用・育成に力を入れている。」

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🎥 グローバル新卒とは?①「日本の大学で学ぶ外国人留学生のリアル」
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🎥 グローバル新卒とは?①「日本の大学で学ぶ外国人留学生のリアル」

日本はニューヨークよりも、ロンドンよりも、ボーダーレスな社会になれる可能性を秘めているアジアの中でも安全性が最も高く、産業構造も広い国です。先端的かどうかではなく、人が安心に働いて暮らすには適した国です。 そんな日本に来日し、日本の大学や大学院で学ぶことを選んだ『外国人留学生』。統計によると現在14万人の外国籍の大学生・大学院生が日本で学んでいます。 このビデオはこうした外国人留学生のリアルを伝えたいという思いで、 私たちの会社と留学生コンテンツ制作チームの共同制作ビデオです。 モナの未来 -とある外国人留学生の就活ストーリー Pathit Harichantanawong (Thailand) - Producer Neem Christian Sutantio (Indonesia) - Special Effects and Animation Dega Putra (Indonesia) - Music and Sound Effects Matina Anutaraporn (Thailand) - Actor Trương Thục Anh (Vietnam) - Voice Actor Rihito Chiba and Eiru Eric Haneda (Japan) - Japanese Translation Powered by SPeak Corporation 『グローバル人材候補 14万人』 日本を選び、母国のエリート街道を飛び出して「覚悟や想い」を持って学びにきている外国人留学生がいます。現在、日本の大学・大学院には14万人を超える外国人留学生が学んでいます。ひと昔とは違い、特に東南アジア諸国からの留学生が増加しており、日本に希望や夢を持ってくる学生がいます。そんな彼ら彼女らの中の、約9割が卒業後も、日本で住みたい、日本で働きたいという意欲を持っているという調査もあります。 『就職率30%』=就活は日本の常識・世界の非常識 しかし、就職率は30%前後で停滞している。原因はななにか。日本語?文化の違い?企業が受け入れていない?そうではありません。多くの企業は、ビジネスで必要な日本語ができていれば「国籍は問わず優秀な学生を採用する」というのが基本スタンスです。一番大きな原因(ボトルネック)は、『就活』そのもの(日本の常識=世界の非常識)。日本以外の国で、『就活』のような慣習はほぼないに等しいです。卒業後に面接を受けたり、在学中に長期インターンシップを経て、入社するのが常識です。 『アメリカの会社、何社言えますか?』 頭の中でアメリカの会社を思い浮かべてください。私は恥ずかしながら数社です。けどふつうみなさんも同じぐらいだと思います。異国で就活することの難しさは尋常ではありません。単純に知っている企業の名前の数がまず圧倒的に違う。それに加えて、『就活』という日本独特の要素が詰まった採用活動。これは確かに大変そうです。 『郷に入っては郷に従え?』 日本で働くなら、日本式に合わせればいいのでは?という意見もあります。間違いなく、ビジネスで使えるレベルの日本語は習得する努力は必須です。しかし、過去数十年に渡り、留学生の多くは日本式に合わせてきた結果が、就職率30%。日本語が堪能な外国人留学生やナビサイトなどを駆使して日本で就職することのできた現役社会人(元留学生)はみな口を揃えて、日本の就活の大変さをあげます。実際に、就活に適応できず、日本から帰国した優秀な留学生を何人も見てきました。 労働人口減少、国内市場の縮小、海外展開に必要なグローバル人材不足を抱える日本にとって海外との橋渡し役(ブリッジパーソン)になりうる優秀層をこのような状況(就職率30%, 70%帰国)で流出してしまう余裕はないはずではないでしょうか。

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Hiromi Karahashi@JPortbySPeakCorp代表 (自己紹介 ① 幼少期〜大学卒業・帰国)

Hiromi Karahashi@JPortbySPeakCorp代表 (自己紹介 ① 幼少期〜大学卒業・帰国)

はじめまして、SPeakというグローバル新卒xTechスタートアップの代表をしている唐橋宗三(Hiromi Karahashi)です。 名前からすると女性?って思われることもおおいのですが、 小学校の時のあだ名は「おやじ」。中学校・高校は「リーダー」。大学では「ヒロミ」。男です。 ■ふつうの自己紹介2019年4月に長年の思いであった「日本をグローバルにしたい」という思いをビジネスとして実現するために株式会社SPeakを創業。2001年米国同時多発テロの1カ月前に、日本の

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