2016年の週刊文春

2021/5/24「重荷が人をつくるのじゃぞ。  身軽足軽では人は出来ぬ。」

悪童日記 2021年5月24日(月曜) 二日酔いでもオジ散歩 7時起床。昨晩遅かったからな。 ただし、かなりの二日酔い。 リビングへ。 子供たちがテスト期間に入り、お弁当はなし。 水だけを大量に飲む。 今日の名言──。 人の一生は、 重荷を負うて遠き道をゆくがごとし。 急ぐべからず。 …

【電子書籍フェア】Kinoppy10周年記念企画【50%OFF】

こんにちは。連日の投稿で失礼いたします。光文社電子書籍担当の佐藤です。 本日は紀伊國屋書店さんの電子書籍ストアKinoppyさんの10周年記念企画のお知らせです。 題して「出版社横断ビッグセール 今、本当に読んでほしい本はこれだ!」フェアです。光文社からは9冊がエントリー、50%OFFとなってお…

2016年の週刊文春

「2016年の週刊文春」を読み終えましたが,とても面白かったです. 今こそ圧倒的な存在感を誇っている週刊文春ですが,戦後に創刊されてから現在に至るまでの歴史が,その時々に日本で起きた出来事と重ね合わされながら編集者目線で描かれています.時には訴訟と闘い,時には命を危機にさらしながらス…

【Kindle日替わりセール】78%OFF!柳澤健『2016年の週刊文春』499円…

光文社電子書籍担当の佐藤でございます。 kindle日替わりセールで、 柳澤 健『2016年の週刊文春』が 本日4月1日(木)限定、通常時2,277円(税込)が78%OFFの499円(税込)! 24時間限定の特別価格となっております! いま、日本で最も恐れられる雑誌と、愚直な男たちの物語――。花田紀凱と新谷学。ふたり…

渋谷のほんだな

【追悼】半藤一利さんが語った、『週刊文春』創刊に社員が大反対した理由

光文社新書編集部の樋口です。 1月12日、昭和史研究の第一人者、そして、私たちにとっては編集者の大先輩でもある、作家・半藤一利さんがお亡くなりになりました。90歳でした。 柳澤健さんの新刊『2016年の週刊文春』では、半藤一利さんにも取材をお願いし、その後も原稿の事実確認などで何度もお世話…

【激アツ!】 『2016年の週刊文春』、各界からの感想をまとめてみました。(1月19日追加…

発売から一週間足らずで大増刷となった、 柳澤健さん渾身のノンフィクション『2016年の週刊文春』。 おかげさまで皆さまから熱いご感想をいただいております。 皆さまの読書のご参考にしていただければと思い、 SNS上のご感想をまとめてみました。 川邊健太郎さん(ヤフー社長)※1月19日追加 ヤフー…

「文春砲」を逆取材! 柳澤健『2016年の週刊文春』、序章を先出し公開します。

12月16日にノンフィクションライター柳澤健さんの新刊、 『2016年の週刊文春』 が発売になります。早い書店さんには、今日の夕方くらいから並ぶところもあるそうです。 キャッチコピーは、 いま、日本で最も恐れられる雑誌と、愚直な男たちの物語――。 花田紀凱さんと新谷学さんという、ふたりの名…