打倒創価

MBAの倒し方~田村耕太郎編~

田村耕太郎論の主張とロジックは、「俺の論ではないからダメなんだ。」というもの。

田村耕太郎の学歴より高い学歴が普通の霞が関で、「アホとはたたかうな。」と言って、逃げ続けている。

自由民主党と民主党から追われつづている男で、いつ命を奪ってもいいわけだが、何故、生き延びているのかは分からない。

今から、田村耕太郎の倒し方をすごく簡単に教える。

「おい、田村。お前死ね!!さっさと逝け!!何故生き

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東京都知事選

N国が誰を立候補にするか分からなかったが、堀江貴文が立候補することになっている。

それ以外は、予想通りの顔ぶれになっている。

小池(国民民主、維新)

やまもと(れいわ、立憲、社民、共産)

堀江(N国)

増田(自民、石原)

現職の失態が続くので、革新派は敗北だろう。その反動で、保守の安定政権を望むことになり、有権者の支持がないまま、増田が東京都知事になるだろう。

当の増田は、日本郵政の

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資格の大原

資格の大原の野瀬という講師が、「絶対に、宗教は、プロテスタントでないとダメなんです。絶対に、プロテスタント。それ以外ありえない。」と突如、宗教論を語り始め、私としては、「そもそも、何故、宗教なんてものを信じないといけないのか。こいつ、宗教を信じているなんて終わっているな。」と思った。

野瀬が何と言おうと、抗議、抗議、ひたすらに抗議で、資格の大原が潰れるまで抗議する。

政府に対する抗議はありだが

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売国奴自衛隊

自衛隊にも特殊部隊を作ろうということで、米軍の特殊部隊を参考に作ったみたいだが、その創設者が、「国の為に死ねるか。」という本を書きやがって、その本がおすすめに毎回上がってきて、本当に、ウザイ。

家庭のために死ぬ人は、すべての人がそうだし、企業のために死ぬ人がほとんどで、役所のために死ぬ人もいる。

何故、自衛隊員だけが、国家の責務を任されているのに、国家のために死ねないのか。

Titleだけ見

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表現の不自由展

東京大学卒業の大村愛知県知事が、東京大学直伝のリベラルなサヨクを突如、全開にして、東京大学の傀儡人形になっている。

舛添要一曰く、大村知事を守らないとならないとのこと。

公の施設で、何を言ってもいい、すべての表現が、政府に規制されて自由に表現できないからという理由で、いかなる表現を許される、それが、立憲民主政だ。

これが、東京大学法学部の解答であるが、それと同時に、ヘイトスピーチは絶対に許さ

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芸人に対するヘイトスピーチをやめてほしいという主張に対抗する。

テラスハウスの木村とかいう女性プロレスラーが、インターネット上の誹謗中傷で死んだとのこと。

国民民主党の三宅も、元自衛官に散々ストーキングされて自殺を図ったのに、国民民主党の三宅は、元フジテレビアナウンサーでも、元国会議員でも、誰も可哀想だとも思わない。世間の関心にすらならなかった。

政治家に対する誹謗中傷は、芸人が朝からあらゆる媒体で繰り広げているが、芸人に対する誹謗中傷は止めろという。

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JALの対応について

未だ格安ジェットがなかった頃、JALとエアカナダの共同運航の便で、ゲイの客室乗務員が、朝食を持って来なかった。

この事を頭の逝かれたアナバプテストの信者が又聞きしていて、「それは君が悪い。」と言った。

だから、本来あるべきはずのサービスがなくても、それは、イエス・キリストを信じているキリスト教徒が悪いわけだから、こちらもそれ相応の対応をするし、報復措置も取る。

格安ジェットが既にあるから、A

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天変地異

北海道、長野、岐阜、鹿児島と地震が相次いでいるのに、世間は、政治批判と金の話ばかり。

これは、80年ー90年代のバブル時代に日本をダメにした戦後日本人が、今、会社の意思決定者であったり、行政の意思決定者であるため、こういう事態になっている。

アメリカのフロリダでは、大洪水で、街が浸水していて、これから避難所や浸水した住宅に住めなくなった人が、外で生活するようになって、外出することが増えて、CO

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打倒創価

役に立たない勉強ばかりさせやがって、絶対にぶっ殺す。

歴代内閣総理大臣も賛成。

学者バカ、打倒創価、創価学会は鵺。

Ruin losers for me. Defeat Souka Group.

学者には、行動、実行が足りない。

聖書的に言うと、何故そこまで分かっているのに、行動を起こさないんですか。

偉そうに、説教を垂れやがって。

後で、必ず処刑する。

ただでは済ませない。

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勉強、そして学問の後、結局どうなるか。それが問題だ。

現状に満足しているリア充は死ね。これが、大学教授のClaimだが、勉強と学問を煽っておいて、結局、学問を政治利用されたくない、戦争に学問を利用されたくないとなって、とどのつまり、ささやかな生活があるだけで、それを守りたい。

これが、創価学会の主張であるし、敗戦利得者の主張でもある。

だから、結局、ささやかな生活があるだけであって、それを守りたいだけなのであれば、現状を犠牲にして、高い教育費を払

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