[野球] 来季ファイターズの陣容

FA資格を取得し動向が注目されていた中島がFA権を行使せず残留を決めたようです。

日本ハム・中島 FA権行使せず残留へ 28歳選手会長、球団と合意間近

 まだスポニチだけの報道で、正式な発表はありませんが、いろいろな状況を考えても、残留で間違いないでしょう。金子弌大もFA権を行使せず残留が決まっているので、これで今年のハムのFA関係は終了です。

 また、先日来季のコーチ人事が正式に発表されま

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日ハムには未来しか見えない件

8月22日の対西武戦の話。

3回裏時点で日ハムビハインド。そこでホロ酔いの、

私(父)『日ハムは平均年齢が若いからこれからのチームなんだよなぁ』と愚痴。

すると長男(小3)『ちょっと待って』と父の2019プロ野球選手名鑑を取り出して、その日のスタメンの平均年齢をいそいそと計算しだす。その結果が、

なんと約3歳も若い…これである。適当に負け惜しみを言った(?)父、反省と共にこれからの日本ハム

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日本ハムが好きな理由

栗山野球が好き

誰もチャレンジしない場所にチャレンジする姿勢が好き。太田に選手の二刀流(特にソフバン戦の一番大谷はしびれた)とかオープナーとかバッター毎の守備シフトとか…枚挙にいとまがない。どんな批判があっても信念を変えない栗山監督が好きです!

来季も期待してます!

[野球] 2019ドラフト会議

「2019年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」交渉権獲得選手のお知らせ

 2019年のドラフト会議の結果が出ました。残念ながら1位指名した大船渡高の佐々木朗希投手は抽選でロッテにさらわれてしまいましたが、外れ1位で社会人の河野竜生投手の指名権を獲得しました。指名選手は次の通り。

1)河野竜生 : 投手(JFE西日本) 1998年5月30日生 21歳 174cm 81

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「ドラフト会議」全データ

【「ドラフト会議」全データ】

このnoteはTBS「プロ野球 ドラフト会議」の様々なデータを記載しています。
読み応えのある内容となっているので、是非1度ご購読ください。

『「ドラフト会議」全データ』
『プロ野球ドラフト会議』
【第45回】
2009年10月29日
平均視聴率 9.1%

【第46回】
2010年10月28日
平均視聴率 14.4%

【第47回】
2011年10月27日
平均

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[野球] 小笠原道大が日本ハム復帰

クライマックス・シリーズの真っ最中ですが、ハムファンにとってはそれ以上に重要かもしれないニュースが飛び込んできました。元日本ハムで、中日の二軍監督を退任したばかりの小笠原道大の、13年ぶりの古巣への復帰です。一軍ヘッドコーチ兼打撃コーチへの就任が決定しています。

コーチ就任のお知らせ
小笠原ヘッドコーチ兼打撃コーチが就任会見
小笠原道大ヘッド「浦島太郎。懐かしい」一問一答
栗山監督「全てを任せる

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私と野球(日本ハムファイターズ)

今年の5月突然、野球にハマった。

友達が野球観戦に行かないかと誘ってくれたので、「今まで観たことないし、見てみたいな。」と思い行ってみた。

見事にハマった。

友達は内野席でじっくり観戦するタイプではなく、外野席で全力で応援するタイプだった。
わけも分からず、私も一緒にメガホンを叩き、大声を出してみた。

とても気持ちよくて、楽しかった。

皆が同じチームを応援している一体感と、1つ1つのプレ

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ありがとうございます!
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[野球] 栗山監督は続投

日本ハム栗山監督に続投要請へ 球団幹部「長年の実績を評価」(道スポ)
日本ハム、栗山監督に続投要請へ!受諾なら9年目で連続指揮最長に(サンスポ)
【日本ハム】栗山英樹監督に続投要請へ…CS完全消滅も実績踏まえて評価(報知)

 Bクラス決定の瞬間、各紙が一斉に栗山監督続投の報道です。一応受諾すれば、と但し書きがついてますが、これから留任要請を受けて栗山監督が固辞して球団が慰留につとめ、という小芝居

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[野球] ファイターズの現状について

ここではご無沙汰でした。前回はオールスター明けのソフトバンク3連戦で3連勝して首位に4ゲーム差に迫ったタイミングでの更新でした。その後チームはロッテオリックス西武と勝ち越し、7月末には首位ソフトバンクに0.5ゲーム差まで肉薄しています。ところがこれがチームの勢いのピークでした。8月に入ってのチーム成績は9連敗を含む5勝18敗1分けと、まさに急失速。オリックス3連戦で久々のカード勝ち越しを決めようや

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[野球] 対ホークス 3連勝

日本ハム 5-1 ソフトバンク
日本ハム 3-2 ソフトバンク
日本ハム 4-0 ソフトバンク

 前回このnoteを更新したのが6月30日。ホームでソフトバンクに3連敗し、交流戦から数えて6連敗とチーム状態はどん底というタイミングでした。この時点で首位とのゲーム差は6に開きました。次のカードは激しく競り合っている西武楽天ロッテ相手の9連戦。ここで大きく負け越すようならシーズン終了の危機でしたが、

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