写真の勉強

ぁぁ不安だぁ、、カメラ無し。仕事じゃないから、っぅだけじゃなく、そーいうコンセプトでイク(逝く?)って決めたから。・・・とはいえ、とはいえ、、だょ。

ぃゃぃゃナニ言うてまんねん(突然関西弁)、その為にあんさん金もないのに10万円超えるスマホ買ったんとちゃいまっか!? と心の声。

写真考〈撮りながら考えてることのメモ〉

上達

上達を感じるのは楽しい。
上達したことで「見える」ものが変わるのも楽しい。

趣味ではない

自分にとって写真を撮ることは趣味ではない。
仕事でもない。

人生で1つくらい「精一杯やった」「自分の能力の限界までチャレンジした」ということを残したい、そんな気持ちでやってる。
だから、時間もお金もおしまない。とにかく、方法はなんでもいいから写真が撮りたいし、写真のことを1mmでもいいから知りた

もっとみる
愛してます!

写べん#1 「光が柔らかい」の誤解

まえおき

2018年のはじめに写真に目覚めて、YouTube見たり、本読んだり、写真教室行ったりしました。そこで学んだことを自分なりにメモしていこうと思います。
写真の勉強、略して「写べん」。

「柔らかい光」とは?

写真教室に行くとだいたいドヤ顔で「光を柔らかくするには、点光源ではなく面光源にする」「光源の面積が大きければ大きいほど、光(影)は柔らかくなる」とか言われます。
で、同じ光源(ソ

もっとみる
いいことあるよ!
5

被写体ボケの手法でうける写真の印象

前回、ボケ表現についてwikiをみたとき、被写体ボケという手法の効果を知りました。

主として表現したい被写体そのものをぼかし、その周囲にあるものにピントを合わせる表現方法。写真全体に古めかしい雰囲気を与える効果がある。

とあったのですが、古めかしい雰囲気というのがいまいちわかりにくい・・・気がしています。
古めかしい雰囲気って何!

自分の写真で被写体ボケになってるっぽい写真を探して見ました。

もっとみる

ボケ表現とパンフォーカス表現について調べる

前回のボケの使い所できになったのでボケ表現とパンフォーカス表現についてwikiを眺めてみました。

・ボケ
・パンフォーカス

ボケ表現は
・主題を引き立てたい時
・柔らかい雰囲気を出したい時
・幻想的な雰囲気を出したい時(抽象的な感じ?)
に使うのが良さそうですかね。

表現手法の項目にある被写体ボケ、被写体をあえてボカしたことはあったけど、こういう効果があるんですね・・・。

パンフォーカス表

もっとみる

ボケの使い所を考えてみる

背景や前面をぼかした写真、個人的には大好きでよく撮りますが、このまえ知人とあった時に聞いた話から、何でもボカせばいいわけじゃないんだなと思いました。

話の内容は、知人の結婚式で友人達との集合写真をカメラマンに撮ってもらったところ、一部の友人の顔がボケていたというものでした。
知人は「このカメラマンへただよね〜」とも言っていました。

この問題は絞りをそこそこ絞っておけば解決できたはずです。
絞り

もっとみる