僕の自己紹介を作って

僕の紹介【スポーツ篇】

僕の紹介【スポーツ篇】

こんばんは。今日もお疲れ様です。 最初の記事では、僕の紹介をします。 僕は16歳の高校生男子で、部活は陸上部に入っています。 小中学校の時は、9年間野球をしていました。 なぜ陸上をしようかと思ったかというと野球が嫌いになったのというわけではなく、より厳しい環境でやってみたいと思ったからです。 陸上競技は野球やサッカーなどの団体戦ではなく、個人戦なので結果は全て自分の責任になるのが陸上競技です。 そして、他人との競争心が生まれこれからの社会で必要になると思い陸上競技

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編集者の武器は言葉しかない(『読書という荒野』)

編集者の武器は言葉しかない(『読書という荒野』)

 見城徹と僕は似ているだろうか?  多くの人は「編集者というところ以外は似ていないよ」と答えるのではないか。箕輪さんと僕の方が似ていると思う人の方が多いかもしれない。  でも僕は、見城さんの本を読みながら、これはまるで自分が書いた文章のようだと感じた。産まれる時代がずれていたら、見城徹に嫉妬していただろう。心の奥底が似ている。  箕輪さんと僕は、行動で似ているところがあっても、心の奥底は似てないと感じる。まだまだ駆け出しの僕が、見城さんと似ていると自分で主張するなんて、

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