会社の価値

資本政策という言葉を知ろう|ミヤラジ起業塾#11

資本政策という言葉を知ろう|ミヤラジ起業塾#11

ミヤラジ起業塾は毎週土曜日20時~FMプラプラにて放送中! 第11回放送のダイジェストとアーカイブ音声を公開いたします。今回は、「資本政策について」のレクチャーです。 また、ラジオドラマの第6話も放送いたしました。レクチャーに加え、ラジオドラマ「Startup GIG(スタートアップ・ギグ)」もお楽しみください✨ --- 1. 時価総額は会社の価値を表す常川(株式会社エンターテイン): まずは株の話からしていこうと思います。株は、一般の方からすると、資産を形成する上で

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くそめんどくせぇ

くそめんどくせぇ

くそめんどくせぇ 事がある。 新しいことを始める事だ。 当たり前だろ!って言われると思うけど 案外新しいことを始めることを知らない人の方が多い 否定もされるし、心配もされる その度に安心させたり、不安を取り除けるように肯定してもらえるような言葉をつたえないといけない。 めんどくせぇ。 それも仕事とは分かりつつも、承認承認承認が大変。 未承認でやりたいとは思わないので、キチンとした手順を踏んで、伝えているから余計。 新しい事をやってるつもりもないんやけどな。 周りを見渡して他社

スタートアップ化する社会で、僕たちはどう生きるか|ベンチャー投資家・高宮慎一×長谷川リョー

スタートアップ化する社会で、僕たちはどう生きるか|ベンチャー投資家・高宮慎一×長谷川リョー

「10年後はこんな仕事がなくなり、こんな仕事が生まれる」 「誰もが“好きなこと”で食べていけるようになる」 「論理的思考力はAIに代替されるので、アーティスティックな感性を持つ人間が活躍する」 …世の中には、さまざまな“未来予測”が溢れています。 終身雇用、年功序列、郊外の一軒家…20世紀には当たり前だったもものの価値がゆらぎ、誰もが大きな不安を覚えているからこそ、「未来はこうなる」といった言説を求めてしまうのかもしれません。 “一億総未来予測社会”に突入しつつあるいま

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会社を離れたシモダと、会社を作った柿次郎。タイで交差した二人の現在

会社を離れたシモダと、会社を作った柿次郎。タイで交差した二人の現在

8月。バンコクはとても暑かった。 高いビルが立ち並び、人々の熱気と喧騒が混じりあう。シモダテツヤと徳谷柿次郎は、日本から遠く離れたタイにいた。 23歳でpaperboy&co.(現GMOペパボ。以下、ペパボ)に入社後、24歳でWebメディア「オモコロ」を立ち上げ、29歳でバーグハンバーグバーグ(以下、バーグ)を起業。その後、9年の歳月を経て社長を退任し、1年間タイの山奥へ移住。それがシモダテツヤの経歴だ。 一方の柿次郎は、シモダの元部下。極貧生活を送っていた大阪時代、イ

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「会社の価値」は、生き様の“映し鏡”である|『CAIXA』副編集長・小池真幸

「会社の価値」は、生き様の“映し鏡”である|『CAIXA』副編集長・小池真幸

ふと周囲を見渡すと、ほんとうに多くの人たちが、「会社の価値」について話をしていると気づく。 フリーランス、副業、「会社に依存しない、自由な生き方」……。 かつて存在した、20世紀的な「会社の価値」に疑問を差し挟むことばを、よく見かける。 編集ギルドHuuuuと編集集団モメンタム・ホースの2社が合同で運営する『CAIXA』の特集「会社の価値」内で、副編集長である僕・小池真幸もコラムを書くことになった。 いい機会なので、これまでの人生を振り返り、「会社の価値」についてどう

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