人物伝

善意を装われて身を滅ぼした歴史

ツイッター上で見ていて、こういう考え方だと危険だな…と思うもので一番目立つのは

二択しかない考え方

ですね。これだと善悪とかどっち側だ?という分け方しかない。分かりやすい分リスクが高い。こういうロジックを理解した上でないと、人生危険にさらすことになります。

 その実例って、私が話するより過去の実例を挙げた方が早い。現代風にアレンジするので読んでみてくださいね。

 ある時、王様にはすでに寵愛

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ありがとうございました!励みになります。
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善意で身を滅ぼした人たちの歴史

フツー、善意って素晴らしい!と思うでしょうが…歴史の中でだとなかなか厳しいですね。善意でかえって身を滅ぼしてしまったケースとかもあるので、

善意が万能ではない

ってことをそこから気づいてもらえたら嬉しいですが。

 まず、善意でありながらピンチに陥った例として

王様が権力を譲ってしまい、最後は殺された

こと。これはホントに、目も当てられません。

 この王様は名誉欲が強く、自分が心優しく慕

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他にも記事がありますので、興味がわいたらよろしく!
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※試聴版です。オリジナル版(40:07)は購入後に視聴できます。

怪奇ラジオの北原さんがゲストに来ました。主に大人向けな内容と暴れて帰っていった回