ルナティックドーン

ルナティックドーン

ルナティックドーン

↑の記事で書き忘れたことがありました。 初めてパソコン購入で一緒に買ってもらったゲームがありまして、もう20年以上前ですが、今も持ってます。プレステやゲームボーイのソフトは結構あっさり断捨離できたんですけど、これはなぜか生き残っている。 結構やり込んだのと、意識してないだけで思い入れがあるんですかね。 ディスク。 4,5年前に少し遊んだ記憶があるのだけど、今も動くだろうか。 必須/ 推奨システム構成。 ヘッダー写真にチラ見えしている Windows ロゴとともに時代を

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ルナドン3 プレイ日記2

ルナドン3 プレイ日記2

あちこち旅をして、ついに運命の出会いが。 1個下だし、称号「神の子」ってカッコいいな…という事で仲間にする。 仲間がいるっていいなぁ… この、「記憶のいとを探して」シリーズの依頼は結構好き。なんだか闇深い感じがたまらない。 そして、今回は子供に引き継ぎしたいので、早めに結婚。 やったね!! 子供が産まれるには、 ・自宅を増築する ・結婚して3年以上が経過 という条件があるので、早めに結婚しました。 まだ主人公は16歳… 20歳くらいで出産して、子供に引き継ぐまでに

ルナドン3 プレイ日記1

ルナドン3 プレイ日記1

久々にやり始めてみたルナティックドーン3。 いつもはすぐにリングゲートから別世界に旅立っていましたが、今回はホームワールドでじっくりレベルを上げてから進めてみようと思います。 まずは、頼れるヘルプおやじを仲間(盾代わり)に。 30歳なのにおやじ…防御と敏捷が神レベル。 酒場で簡単な依頼をこなし続ける。 好みの依頼がなければ、一旦全部引受け→やらない分は放棄。 来た来た、村人が… 順調に依頼をこなし、ほどよく金持ちになってくると仲間に誘っても断られなくなってくる。

月よ、疾く明けよ【Lunatic Dawn】

月よ、疾く明けよ【Lunatic Dawn】

 見立てより時間を食う荒野に不安を感じ、乏しくなる食料に焦り、怪物との遭遇におののく。眠ることもままならず、じっと息を潜め月が明けるのを待つ。滑り込むように街に入り、やっとの思いで得られるのは僅かな宅配代。息を継ぐ暇もなく宿屋を巡り、依頼を食い入るように見つめ、次の機会をうかがう。  RPGといえば、モンスターを倒して経験値と金を手に入れ、装備やレベルをため込むものと思い込んでいた私にとって、そのゲームは価値観そのものを揺るがすとてつもない衝撃だった。それは物語を読むのでは

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