マリーザ・モンチ

[2021.09]【シリーズ:ブラジル音楽の新しい才能①】 シコ・ブラウン(Chico Brown)
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[2021.09]【シリーズ:ブラジル音楽の新しい才能①】 シコ・ブラウン(Chico Brown)

 e-magazine LATINA によるブラジルのポピュラー音楽の中で頭角を現し始めた新しい才能を紹介するシリーズです。レポートは、ブラジル人音楽ジャーナリストのヂエゴ・ムニス。まずは、ブラジル音楽史に名を刻む偉大な音楽家の遺伝子を受け継ぐ才能から数名紹介します。 本エントリーは、9/10(金)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。  ジョアン・ジルベルト、カエターノ・ヴェローゾ、マリーザ・モンチ、シコ・セザールなど才能を持つ数

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[2021.06]マリーザ・モンチ、10年振りの新作『ポルタス』からのリード・シングル「カルマ」が
本日デジタル・リリース!

[2021.06]マリーザ・モンチ、10年振りの新作『ポルタス』からのリード・シングル「カルマ」が 本日デジタル・リリース!

【マリーザ・モンチ、10年振りのニューアルバム『ポルタス(Portas)』からのリード・シングル「カルマ(Calma)」が本日デジタル・リリース! 『ポルタス』は7月1日に全デジタル・プラットフォームにて配信開始!!】 Marisa Monte(photo credit Elisa Mendes)  シンガー・ソングライター、ミュージシャン、プロデューサーであり、世界中で1500万枚以上のアルバムを売り上げ、ラテン・グラミー賞を4回受賞しているマリーザ・モンチ(Mari

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[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/22〜3/28]

[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/22〜3/28]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[3/22〜3/28]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタートしました。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。平日は、毎日午前中の更新を予定しています。 ※こちらの記事は、3/29からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。

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【e-magazine LATINA】の編集長が今週聴いてほしい世界の新譜からの5曲

【e-magazine LATINA】の編集長が今週聴いてほしい世界の新譜からの5曲

文●花田勝暁  [2020.09.14]  新企画 2回目です! 「【e-magazine LATINA】の編集長が聴いてほしい新譜の5曲」 。週明けの恒例になればいいなあと思っています。  企画が続くようにぜひ、心の中とかコメントで応援してくださいな。  当 e-magazine は、すでに情報量が多いと思うので、何を聴いていいかわからないという人のために、  編集長の花田が特に聴いて欲しいと思った曲を毎週数曲紹介するという企画です! (放っておくと曲数が増えちゃい

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[2020.09]【中原仁の「勝手にライナーノーツ」②】Marisa Monte「Cinephonia」

[2020.09]【中原仁の「勝手にライナーノーツ」②】Marisa Monte「Cinephonia」

▲マリーザ・モンチが映像ソフトの収録曲から セレクトして発表した音源「Cinephonia」 ───── 中原仁の「勝手にライナーノーツ」───── 近年、日本盤の発売が減少し、日本における洋楽文化の特徴である解説(ライナーノーツ)を通じて、そのアルバムや楽曲や音楽家についての情報を得られる機会がめっきり減った。 また、盤を発売しない、サブスクリプションのみのリリースが増えたことで、音楽と容易に接することが出来る反面、情報の飢えはさらに進んでいる。 ならば、やってしまえ

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