ボヘミアン・ラプソディの謎を解く

連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く』の構成です

連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く』の構成です

こちらは映画研究者・菅原裕子さんの連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」の全体の構成を紹介しているページになります。 「あれ、今なんの話をしているんだっけ?」「全体のどのあたりまで進んでいるのかな?」と感じた時にチェックしてみてください。 また「これからどんな話が読めるのかな?」と気になる方もご覧ください。 ↓↓↓ (第1章)イントロダクション(第1章)知っているようで知らない曲1000年で最も重要な曲/日本との絆/なんだこれ!?――「度肝を抜かれた」「空前絶

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小さな頃から洋楽漬けだった映画研究者の私が『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を追いかけ始めるまで

小さな頃から洋楽漬けだった映画研究者の私が『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を追いかけ始めるまで

「クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」講座の始まり 2019年7月13日土曜日。名古屋市にある南山大学G棟大講義室の席が少しずつ埋まっていく。「クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」講座の始まりだ。よかった……。心底ほっとした。 この講座は愛知サマーセミナー2019という催しの一環で行われた。サマーセミナー、通称「サマセミ」とは市民と学校が結びついた市民参加型セミナー。愛知県に始まりこの20年以上、輪は各都道府県と広がっている。今年は南山大学、

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【予告】新連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」はじまります(書き手:菅原裕子さん)

【予告】新連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」はじまります(書き手:菅原裕子さん)

新連載、始めます。こんにちは。編集部の高橋です。 今週から、知的興奮にあふれたすてきな新連載を始めます。 記事名の通り、連載タイトルは「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」。 映画の大ヒットも記憶に新しい、クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』を、「ある仮説」のもとに考察していくスリリングな内容です。 書いてくださるのは、名古屋大学で講師を務める菅原裕子先生。 菅原さんは映画研究を専門としており、なんといっても大の洋楽ファン。南山大学で行われた「愛知サマーセミナー

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