ブレイキングドーン

M-1グランプリ審査員浅利哲也のパワハラの被害者が加害者との手切れ金を競馬で稼ぐまで〜CBC賞・ラジオNIKKEI賞編結果〜

予想はこちらです

CBC賞は的中したものの1番人気と6番人気の馬連だったのでトントン寄りのマイナス300円でしたが、

ラジオNIKKEI賞では

マイネルサーパス(9番人気)が2着に来たおかげで1着は3番人気ブレイキングドーンだったのでなかなかいい感じの配当になりました

4200円が8千円近くになったので

(ほぼ)倍返しでした!

おかげ様でライブを見に行けましたし楽しめました

競馬でそ

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そっちも見に行きます!!

舞台適性と実績は大事ってことね@ラジオNIKKEI賞

photo by SANSPO.COM
2019.06.30 ラジオNIKKEI賞【福島 芝1,800m】
実績上位のブレイキングドーンが力を発揮!外枠で軽視したが、馬場と展開も向いた。福島と相性抜群の田辺騎手も含めて今回買いだったな。マイネルサーパスとの組み合わせはおいしい馬券。思い切ってインテンスライトに本命印打ったのはやり過ぎだったな...

#競馬 #JRA #ラジオNIKKEI賞 #ブレ

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6/30 福島11R ラジオNIKKEI賞(GⅢ) 予想&買い目

今日の「8:2」馬券

私のnoteの購読者の方も徐々に増えてきて
嬉しく思います。改めまして「8:2」馬券
の方をビシッと当てていきたいと思います
ではラジオNIKKEI賞も推奨馬紹介を含めた
ハイブリットVer.にて、「8:2」馬券と
番外編の予想と買い目を発表いたします!

※「8:2」馬券とは
「複勝8割:単勝2割」や
「ワイド8割:馬連2割」など
同じ買い目を「8:2」の割合で
購入する

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いつもありがとうございます!

2019京都新聞杯を予想する

先週の新潟大賞典はミッキースワローとロシュフォールの2頭を1,2着付けで予想したために外れ。
メールドグラースは3着候補扱いしてたので、
買い方ではなく予想で負け、というところ。

では京都新聞杯の予想。
馬場傾向は前目内枠優勢とした。

◎ブレイキングドーン
○タガノディアマンテ
▲ロジャーバローズ
△ヴァンゲドミンゴ
×1,5,6,13

◎ブレイキングドーン
はノートの得点8点、シェア率は1

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京都新聞杯 2019 出走予定馬:ブレイキングドーン&福永騎手確定

第67回 京都新聞杯(GII)出走予定馬展望
日程:2019年5月4日(土)
コース:京都芝外2200m

予想用・出走予定馬一覧

ブレイキングドーン(福永騎手確定)

 昨年の京都2歳ステークスで2着、弥生賞でも3着と安定株のブレイキングドーンが京都新聞杯に出走予定だ。ただ安定こそするもののなかなかインパクトを残せないまま皐月賞でも11着と物足りない結果に。ダービー路線に向けてまさに正念場、春

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弥生賞 2019 レース回顧・結果

弥生賞2019のレース回顧・結果

中山芝内2000m重
2:03.3 61.8-61.5 M
12.7 - 11.7 - 12.5 - 12.5 - 12.4 - 12.3 - 12.2 - 12.1 - 12.3 - 12.6

展開分析・総評

 正直雨は降るとは言っていたがここまで降るとは全く想定外だったので、何とも言い難い。馬場も明確に悪化して普通に標準から2段階はタフな馬場状態になって

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3/3 WIN5 予想

ついでにWIN5も予想しておきます。
個人的には2レース、または、3レースを1頭固定にしてあとは広めにとる形で買います。

阪神10:7
中山10:1,5,8,9,11,14
小倉11:2,5,10
阪神11:13
中山11:1,2,3,4,6,8,9

計136点
少し多いですね。。。

3/3 弥生賞 予想

チューリップ賞の予想は◯ダノンファンタジーが順当に勝って、シェーングランツを軽視した以外は、まったく見当違いの結果となってしまいました。。

レース回顧は、予想より大事だと考えているので週中に時間が取れれば書いてみたいと思います。

さて、弥生賞といえばクラシックの前哨戦でいよいよ春の足音が近づいてきたような気持ちになりますが外厩全盛時代においては空き巣重賞と化してしまってきている感じもあり、少々

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弥生賞 2019 予想:本命01ラストドラフト

弥生賞2019の予想

中山11R 芝内2000m
馬場想定:良~稍、標準馬場想定

展開予想

 明日は雨予報なので少し渋る想定で入る。オーシャンSが好時計だったが極端にハイペースだったこともあるし、その中でモズやナックが他を突き放している感じなので、実際はやや高速ぐらいだったと思う。そのうえで、明日の雨の影響をどの程度考えるかだろう。どこまで降るか読めないところもあるが、一応稍重ぐらいを想定し

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