いや、すまない。飲んでる薬の副作用(眠気が出る)なのかは、分かりませんが、今日は、ほとんど、寝てました。やるべき事(suzuriの新商品とか小説etc)は、沢山あるのですけどね。なので、今日はお休み。後、ソロプの決勝戦には、出られなさそうです。敗北することが多くなったので……

いや、すまない。飲んでる薬の副作用(眠気が出る)なのかは、分かりませんが、今日は、ほとんど、寝てました。やるべき事(suzuriの新商品とか小説etc)は、沢山あるのですけどね。なので、今日はお休み。後、ソロプの決勝戦には、出られなさそうです。敗北することが多くなったので……

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テーマを入れて描いてみる
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テーマを入れて描いてみる

どういう意味かと言うと、元々私のお絵描きには、テーマそのものはあるわけで。 でも、イベントごとにおけるテーマを描いたことがあるかと言えば、正月に描いたお絵描きくらいかなとか思う。 さて。そんなわけで、ちょうどハロウィンというイベントがあるではないか、と思ったので、仮装して――……? ん? 私、結構被りものとか耳つけたりなお絵描きしてるから、仮装って感じがしなくもない? これのお絵描きと。 このお絵描き。 これらをテーマに沿って描いてみようかと。 まずは下書きをかきかき

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『超短編集』の『第拾弐話』投稿しました。
この噂は、私の職場で本当にあります。
以前、見えるバイトの子が居た時に言われました。
今では、二階に行くのが怖いので、作業をする時は、一人でひたすら喋りながら仕事しています。

https://kakuyomu.jp/works/16816700427087077617/episodes/16816700428343202968

『超短編集』の『第拾弐話』投稿しました。 この噂は、私の職場で本当にあります。 以前、見えるバイトの子が居た時に言われました。 今では、二階に行くのが怖いので、作業をする時は、一人でひたすら喋りながら仕事しています。 https://kakuyomu.jp/works/16816700427087077617/episodes/16816700428343202968

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【短編小説】猫の季節 第四話 霜降

【短編小説】猫の季節 第四話 霜降

 僕は屋根裏部屋が好きだ。  天窓がついていて、夜空を見ることができるだけじゃない。小さな友達が遊びに来るから。 「ごちそうさま!」  僕は勢いよく椅子から飛び降りるとリビングを飛び出した。 「何?そんなに急いで……」  お母さんが怪訝そうな顔で僕を見る。向かいに座っていた僕のお姉ちゃんは呆れた顔をしていた。 「どうせまた星を見るんでしょ?よく飽きないね」  僕とお姉ちゃんの相性は最悪だ。僕の行動を見てはよく文句を言ってきたり鼻で笑ってくる。腹が立って何か言い返し

山田貴明と生徒会の亜人共第二話

山田貴明と生徒会の亜人共第二話

  山田の精霊、いや大殿筋霊シリカによる生徒会脱衣事件から、数日後の話である。  この事件は、時雄学園サイドにより、隠蔽され、世間に公表される事はおろか、 学校内でも知っている人間は僅かである。それらを知っているのは、生徒会以外では赤坂健二の所属する時雄学園剣道部全員。そして、草野家の9姉妹こと、草野シスターズである。 そして、この学校では、大イベントが開催されようとしていた。 そう、新入生歓迎会である。新入生歓迎会は、部員を増やす絶好のチャンスなのである。 それぞれが、技巧

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初めてコメント頂きました!!
かなり嬉しい(≧ω≦)
ありがとうございます!

初めてコメント頂きました!! かなり嬉しい(≧ω≦) ありがとうございます!

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製本

製本

ついに『Entrance To Fear』を製本致しました! といっても、売るわけではなく、自分やサイト仲間用ですが。 それでも、紙媒体となって手元に届くのはとても感激しました。 まさか自分のノベルを本にできる日がくるとは……。 今回は表紙絵などはなく、本当に文章だけですが、もっとノベル数が増え、2冊目を製本する際は、表紙も付けたいなと思います。

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2013年のウェブ小説書籍化② 『ビリギャル』『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』を当てたKADOKAWAの躍進|飯田一史
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2013年のウェブ小説書籍化② 『ビリギャル』『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』を当てたKADOKAWAの躍進|飯田一史

(10月25日:記事を一部修正しました) ウェブと出版の連動における試行錯誤 すでに連載で紹介している『ペプシマン』など以外にも、たとえば2013年に刊行された渡辺浩弐『2013年のゲームキッズ』(星海社文庫)がある。同作の収録作のほとんどは星海社のサイト「最前線」上に掲載され、Twitterを使って個々の作品から引用して意見を投稿できるようにしたり、ニコニコ生放送を使って声優の生朗読によって読者に意見を書き込めるようにしながら公開するといった双方向企画などが試みられた。

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『超短編集』の『第拾壱話』を投稿しました。
こちらは、感じることの出来る友人と話している時に思いつきました。
視界の端に黒い影……良くありますよね。
でも、それって気のせいなのか、本当にいるのか、確かめよう無いですよね。

https://kakuyomu.jp/works/16816700427087077617/episodes/16816700428261945265

『超短編集』の『第拾壱話』を投稿しました。 こちらは、感じることの出来る友人と話している時に思いつきました。 視界の端に黒い影……良くありますよね。 でも、それって気のせいなのか、本当にいるのか、確かめよう無いですよね。 https://kakuyomu.jp/works/16816700427087077617/episodes/16816700428261945265

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